またまたまた…ご無沙汰のブログ指差し



今回は記録として残しておこうと思って。




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我が家のワンコのこと。



男の子のほうビーグル犬しっぽビーグル犬あたま



現在8才。キャバリア。



今からちょうど2年前に膵炎を患いました。



最初は十二指腸炎といわれ、かかりつけ医に2週間くらい通院し、「もう大丈夫ですね」って言われたのに、次の日に連続嘔吐。

で、膵炎の検査したら陽性で、そこから1ヶ月くらいかけて治しました。

 


多分、最初から十二指腸炎ではなく膵炎だったんだろうなぁと思うけど、手遅れにならなくて良かったと思った大泣き



膵炎と分かって、その時に医師から「低脂肪のご飯に切り替えてください」と、3つの低脂肪フードのサンプルをもらい、その中から某社の低脂肪のフードに換えました。

(商品名は伏せておきますが、病院コードを取得しないと購入できないフードです)



ウチの子、なんでも食べるんで(THEキャバリア泣き笑い)、すんなり受け入れてくれ、毎日美味しそうにモリモリ食べてくれました。



それからは、私も充分気をつけて、おやつはもちろん低脂肪5%以下(←カリカリも)の無添加のものを選んで食べさせてました。



ところが、フードの量は減らしてあげても体重が全く落ちない(常に10kg超)、肝臓の数値は高い、リパーゼも数値が行ったり来たりで落ち着くことがなく、肝臓薬ウルソを病院の指示で毎日飲ませてました。



医師から「なんか他にも(オヤツ)あげてるでしょ⁉️」と言われるけど「あげてるけど、その分カリカリを減らして調整してるんですが…」と、このやり取りを何度やったことか宇宙人くん




で、膵炎患ってから約1年経つかなぁ〜って頃に、女の子ビーグル犬あたま(うちは多頭飼いです)にあげたヤギミルクを盗み飲みし、そのあと下痢が続き、しまいには血便になり、3日目に受診しました。



やはり、ヤギミルクの粗脂肪率が高すぎて(30%以上❗️)、これが原因とのこと。



たったの大さじ1くらいしか飲んでないのに、こんなことになるとは悲しいと私も反省し、食べるもの、特に脂肪率の高いものには更に用心しました。



その翌月に春の健康診断を受けた時(再検査)に腹部のエコーをすると、「膀胱にポリープができてるね」「3mmくらい」と言われ、全然想像もしてなかったので、ドキッ不安としたこと、とても不安になったことを覚えてます。



確かに、この頃からお散歩の時にマーキングするんですが、お散歩の最後のほうの尿に微量の血🩸がたまに出てくることがありました。

(↑このことを伝えたからエコーをしてもらった)



でも「(ポリープが)小さいから、様子見てみましょう」と言われ、それからは毎月、尿検査、血液検査、膀胱のエコーを診てもらってました。






続く〜ふとん1ふとん2ふとん3





これからは血尿の記録(写真)なので

見たくない時は

ビュッとスクロールしてねゲロー