KM20180418

【気づく】

マンダラエンゲージメント

マンダラは、空海(弘法太師)が1200年も前に、庶民に仏教を教えるために使った絵図であると言われている。そのマンダラが、現代の経営に活かせないか

 

そんな夢が叶えられないかと思って情報発信している。

現在の呼び方は「気づき・マンダラ」ノートサイトの通りだ。

 

だが呼称を、「マンダラエンゲージメント」に替えみようと思っている。

概念を表す言葉として、これが適正かもしれない。

 

人間の意識(歴史的、属性的、今日的意識)を基軸にして、

個と組織の関係性と付加価値を生む化学反応(マンダラデンゲージメントの概念

を生み出すことが出来るかもしれない。

 

そして、マネジメントできるかも知れない。

人間の豊かさの価値を高めることが出来かも知れない概念だ。

 

20180419の日経産業新聞に、「気鋭のネット企業」の記事が載っていた。

企業名は「ラボラティックス」社(東京・渋谷)だ。

 

◆どんきほ~て:ナルホド!!>なるほど!!

こここで「ラボラティックス」社が取組んでいる、「スラック」(チャットサービスアプリ)紹介されている。

マンダラエンゲージメントで使えるかも知れない面白いブラットフォームだ。