子どもの頃



親がすべてだった…





親は安心



親は笑顔



親は憧れ



つまり



親はすべて…



そう思っていたんだ





でも



視野が広がり



世界が広がり



心が成長した時



ふと感じてくる



「親は完璧なのだろうか…」



という思い



それらの疑いや葛藤で



親を信じられなくなる



それが



『反抗期』




‘社会と自分’



というものを



意識し始め



見えない何かに



おびえていたんだ…




そんな時期から



たくさんのプレゼントをもらい



また心は成長していく




疑いは確信に変わり



「親も未熟なんだ」と



気づいた時から



『親孝行』が



始まっていった





『未熟』を受け入れた時



『感謝』が生まれたんだ





人はみな未熟



親も



…そして自分も





みんな未熟なんだ。








「今日という日は


 残りの人生の


 最初の日である」




「今は今日までの結果


 明日は今が創る」




なんでも‘今’が大切



‘今’の連続が自分なんだと思う



‘今’が最高のプレゼント!





今日、人類が70億人を突破したようです。


70億人のみんな!


僕から‘今’のプレゼントです。





3…



2…



1…






はい‼


















さぁ!



あなたは‘今’を



感じた?




自分の『わくわく』を考えてみた



シリアルを食べているとき



…違う



TVを見てるとき



…違う



寝ているとき



…違う



直感で手に取った本を読んだり



情熱に誘われて熱い人と



同じ時間を共有しているとき



…これだ!




『わくわく』=好奇心



自分の知らない世界を感じたい



一日が3時間のように感じたい



面白いことをたくさんしたい




迷ったら迷わず『わくわく』へ



迷ったら迷わず『わくわく』へ



迷ったら迷わず『わくわく』へ




『わくわく』に新しい自分が待っている