古いギターの弦を張りなおすか、

それとも買おうかと思っていたら、

たまたま叔父さんが弦を張りなおしてくださった。

あけましておめでとうございます。

いったい誰に言ってるのでしょうか。

私はあなただから、私に言えばあなたにも伝わっている。ということなのでしょうか。

 

当たり前のことかもしれませんが、人に優しくすると自分にも返ってきたというのが去年をなんとなく思い出して、印象深かったことです。

今、僕はまとめやブログや掲示板を見て、潜在意識がどうたらと分かったような分からんような感じでいますが、ネットに書き込みをする人がどういう気でいるのか気にせず、せっかく書いてくれてるので、それを自分にうまく吸収すればよかろうと思います。

私の中に平穏は在る。

 

また、潜在意識を言い訳にしても仕方がないと感じました。

私は去年から潜在意識(?)にお任せしていたら、かなり太ってしまいました。

ゆえに、願望実現というものもうまく言っているのか分からない。

ただ、昔、激しくトレーニングをしてたとか、タバコをすってたから痩せていたという"条件"の観念があったともいえますが。

ただ、気持ちいいのがどっちかとした際に、私は汗かきたい、動きたい。

じゃあ、やった方が単純に良いだろうと思います。

 

で、言いたいことは”全て自分なんだ。内側が大事なんだ。”ということです。

去年は、セドナメソッドをはじめて3ヶ月くらいのある夜、目覚めたときに"幸せしかない!"とかいうシャワーのようなものが降りてきてそれが眠りに着くまで続いていたというのが印象深かったです。(現在は色々と手を出しすぎてますが、エックハルト・トールが好きです)

なんか騙されているんじゃないかと思う気が今でもしますが、そういう現象とかも大事にしつつ、妄信せず、愛とか言われるそれを感じていきます。

潜在意識に引きずられすぎてできない自分を責めがちだったので、先に自分の気持ちよさを大事にします。

嫌なことがあったときにショックを受けるから先にネガティブな観念を持っていれば、クッションとなる。
というエゴちゃんの働き。
「ほらやっぱり生きてると嫌なことが起きて、それは必ずやってくる。世界がネガティブなのは当たり前。」
と正当化が進んでいく。