私が、子ども達に必ず読み聞かせした絵本

「神様からの贈り物」

生まれたばかりの赤ちゃんに

「よく笑う」

「力持ち」

「歌が上手」など…

それぞれ、赤ちゃんに贈り物をするというお話(#^.^#)

読み聞かせた後、

子ども達に質問してみる

「みんなは、神様からどんな贈り物もらった?」

すると、

「絵が上手」

「足が速い」

「よく食べる」

「ピアノができる」

「縄跳びが得意」などなど

たくさん出てきたものでした(^O^)/




なんて素晴らしい「自己肯定感」

両親に愛情一杯に育てられているのでしょう。




「自己肯定感」が持てない子どもが最近多いとされています。

でも、少なくとも、幼児の時期はみんな持っています。

どこで、持てなくなってしまうのかな?





みんな、持ってる「神様からの贈り物」(#^.^#)
(もちろん、大人も(*^^)v