子どもも、

高校3年生

大学1年生




特に、大学1年生の息子

ご飯を家で食べることが少なくなった( 一一)

バイト先の賄い

先輩との食事などなど。






子ども達が、

「早く中学生になりたい、だってお母さんのお弁当

が食べれるから」なーんて言ってた数年前は、遥か彼方。





そう考えると、子どもがお母さんのご飯を

3食食べる期間ってものすごく短い。





朝、お母さんの作ったご飯を食べ

昼、お母さんの作ったお弁当を食べ

夜、お母さんのつくったご飯を食べる。





この期間は、確かに大変だった。

食べざかりだし、

いかに、子どものお腹を一杯にするかということ

が最優先の献立(^O^)/

今、振り返れば、一番幸せな期間。





ほんとに、短いですよ。

と、今子育てに奮闘しているお母さん達に言いたい(^^♪