「すきときどききらい」という絵本。
お兄ちゃんが弟のことを、「好き」と思うときと
「嫌い」と思うときの心の描写を
子どもたちにもわかりやすく
描かれた絵本。私の好きな絵本です。
私は子どもに「嫌い」と言われるのが好きです(●^o^●)
「好き」はもちろん好きですが、
「嫌い」も好き。
「嫌い」の裏側ってどんなだとおもいますか?
自分がある人に「嫌い」という時。
自分がこうあってほしいと思った事と違う。とか
こういう人だとおもったのに。とか
だから「嫌い」
でも、そこには、
「こうあってほしい」という期待があるからこその「嫌い」
嫌いも好きのうち
お兄ちゃんが弟のことを、「好き」と思うときと
「嫌い」と思うときの心の描写を
子どもたちにもわかりやすく
描かれた絵本。私の好きな絵本です。
私は子どもに「嫌い」と言われるのが好きです(●^o^●)
「好き」はもちろん好きですが、
「嫌い」も好き。
「嫌い」の裏側ってどんなだとおもいますか?
自分がある人に「嫌い」という時。
自分がこうあってほしいと思った事と違う。とか
こういう人だとおもったのに。とか
だから「嫌い」
でも、そこには、
「こうあってほしい」という期待があるからこその「嫌い」
嫌いも好きのうち