- ウインドウを開きます
- 違う操作をするとき、右上の「×」でアプリを終了します
- 次に、別のアプリを開きます
- 「×」でアプリを終了します
- 元のアプリ開きます
なぜ、終了するのでしょうか
アプリ間を行ったりきたりしなければならない時でも、必ずアプリを終了します
- 閉じなくてもいいんです
- 最小化すればどうですか
などと伝えますが、聞き流されます
- 私はアプリをほとんど全画面で使用します。
- 2画面使っているのでモニタに他のアプリを表示します
- または、仮想ディスクトップで画面自体を切り替えて使います
- たくさん使いたいときはアプリを画面を半分にしたりします
これって難しいのしょうか。
残念ながら
今までの経験から、高齢者にはどうもこれらは受け入れられないようです!
これらの機能を使ってもらうように、いい方法はないでしょうか?