今回はタグの自動生成をベースに作り、WEB公開のための手順をつくりました
これで写真を撮りっぱなしにしないで、処理してWEBで公開できます
プログラムはc#とpythonで作りました
pythonのインストールが必要です。micro storeからインストールできます
さらにpythonで使用しているライブラリもpipでインストールが必要です
- pip install Pillow
- pip install googletrans
- pip install piexif
このアプリでタグの自動生成がいい感じでできました
XMPは英語で生成されているので、googleのサービスでタグを日本語にしました。
これもうまくいきました。
一度に15000文字を翻訳してくれます
WEBPにうまくメタ情報が入れられないので、元のjpgにメタ情報を入れました
エクスプローラでタグまで表示されました。これは吃驚
高速表示のためjpgからWEBPに変換して、サーバに登録
アプリはAIに作らせたWEBアプリです
このタグを使って表示制御ができました










