キドラの憂鬱と微笑 -210ページ目

キドラの憂鬱と微笑

施設の介護の事 特に 認知症ケアの事
自分史 振り返り
ファンタジー文学

持っていたiPhoneが

フリーズしているのに仕事場で

気がつきました。

最初のうちは画面が映っていたのですが

やがて画面が暗くなり

ウンともスンとも言わなくなりました。

しゃあない、

帰りにソフバンのショップによろうと

ポケットに入れていたら

不意にSiriの奴大きな声で喋ります。

「すみません、わかりません」

「何も聞いてないし!」

残業を断りiPhoneを救急搬送。

すぐ直してもらい今ブログを書いています。