今年最後に思う | キドラの憂鬱と微笑

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自分史 振り返り
ファンタジー文学

今日で2014年が終わります。

歴史の中で最悪の年と

位置づけられそうな年になりました。

この年に日本の民衆が

普通の感覚を持てていれば…

と未来の歴史学者が

振り返る年に

2014年がならなければ良いのですが

それは2015年以降に

かかっています。

今年は

かなりのビハインド負ってしまった

ような気がします。

多分民衆の側も

それ相応の覚悟を持って

根本的に自分の中の価値観を

変えなければならないのでは

ないでしょうか?

それも楽しんでしなければ

ホンマの価値観は築けないかも。

つまり

生活の中で考えながら

仕事にも自分の関心事にも

周りの人たちの事にも

思いを込めて

価値を見出していく事が

これからは必要になるのだと

思います。

悲観してはいけないね。

さあ今日は家族のもとに帰ろう❗️