疑問を持っている方がいいと
常日頃考えています。
早い話しが
このアメーバブログです。
ブログを開始したのが
昨年の8月1日でした。
今日が1年目最後の日です。
最初に僕のブログに対し
コメントをつけてくれたのが
京都の女性の方でした。
40年前の中島みゆきさんの
アマチュア時代に関連し
フォークルや高田渡さんや
中川五郎さんや加川良さん
などに触れたブログでした。
ほぼ同世代なのですが
面白いブログを書く方でした。
本来はアマチュア無線なんかもやり
いわゆる理系女子だと思うのですが
内容はかなりシュールな
エロさがあり
ぼくには楽しいブログでした。
察するに
そのエロさが
アメブロともめたようで
何度も削除されていました。
そこからが
彼女の真骨頂で
どの部分が引っかかるのか
確かめようと
同じブログを分割し
アップし
どの部分が削除されるのか
確かめようとされていました。
彼女とアメブロ側とが
個別にどのような
やり取りをしたのか
結局僕にはわからないまま
ある日
読者にとっては突然
彼女のそれまでのブログが
全て削除されました。
いずれにしろ
アメーバ側の強行措置だった
のだろうと思います。
こういう強行措置を
取られることは
読者の側からすると
気持ち悪い事です。
さらに恐怖でもあります。
自分の表現が剥奪される事は
決して許される事ではありません。
ではぼくは何故
アメブロを
継続しているのでしょうか?
僕が読者登録している方達は
皆さんお会いしたことは
ないのですが
どこかに魅力を感じて
繋がりたいと思っているのでしょう。
立っている場所には
不安も不満もありますが
そこに集う人々には
愛着も魅力も感じます。
立ち位置とは相反する考え方は
立ち位置からしか
生まれてこないのです。
それがアメブロを続ける
理由です。
アメーバに対するアンチは
まだまだありますが
また次の機会に❗️