ローズマリーの赤ちゃん | キドラの憂鬱と微笑

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昨日は三連休最終日

十三のナナゲイへ行ってきた。

ナナゲイは第七芸術劇場という映画館

商業的じゃないなぁ~

こないだから

ロマンポランスキーの特集が

プログラムされてる

昨日は ローズマリーの赤ちゃん


1968年の作品

主演 ミアファロー

ジャンルとしてはオカルト

だけど映画として上質

作品しってはいたが、見るのは初

なかなか良かったよ

はじめて知ったのは、舞台になる

マンションはあのダコタハウス

後にビートルズはいろいろな文化人や

有名人と、インドへ行きますが

その中には、ミアファローとその妹も

いました

その妹に贈られたのが

ディアプルーデンス(ホワイトアルバ

ムだったかな?)なんだって

ジョンレノンとオノヨーコが

ダコタハウスに住みはじめたのは

そのずっとあとだよね

ロマンポランスキーが

ロケハンしてダコタハウスを

選択する時そんな事想像もしなかった

だろうけど