今日 1人で大阪のだんじりに出かけました。

駅まではちゃんと行けたし
会場ってゆーかやってるところあでもちゃんと行けたんだけど
だんじりが通りすぎるぞーって時に
目の前に家族がいて。

普通に見たら普通の家族なんだけど
父親と母親と自分と同い年ぐらいの女の子の家族で。

それがもう本当どうしようもないぐらい苦痛で
だんじりのとこに5分ぐらいしかいなかったのに
帰りました。


そのあとなんばまで行って買い物して。


なんばで何人かに声かけられたんだけど
大阪弁で話しかけられるのって結構怖いんだね。


びびってびびってびびりすぎて
ユニクロで買い物しただけで帰宅しました。



ちょっともう1人で人ごみに出かけるのはやめようかな。


チキンハートにひびが入りそうです。


以上。
この間、夜遅くに眠れなくなってまたやらかしました。


でも今回はTwitterでそれっぽいことを書いたら友達が反応してくれて
病院に行けと言われたので心療内科に行きました。


心療内科ってもっと暗くてどよーんってイメージだったんだけど
意外と綺麗で明るかった。でも眩しかった。


担当医はばかみたいな親父で
今日はどうしたの?
何か嫌なことでもあった?
とかめっちゃフレンドリーに絡んできて
でも人見知りなあたしはほとんど何も言えず…


とりあえずカウンセリングしようか、となって
カウンセリングルームに。


カウンセラーは年配の女性で話やすかった。

ざっくりと今の状態を説明してから
催眠両方的なものを始めました。

ソファにもたれかかって
アイマスクをして
音楽がかかってて
先生の言ったことに反応する作業。


自分は父親が死んだ時の様子が忘れられないとか
夜、また電話がかかってくるのが怖いとか
いつか自分が一人っきりになってしまうんじゃないかとか。



結論。
一過性の暗所恐怖症と閉所恐怖症。
あとはケータイの着信バイブに異常に反応しやすい。
人の死に対して人一倍の恐怖と関心がある。
ということでした。

そしてまだ断定は出来ないけど軽度~中等度のうつ病なんだとか。



ついに来たかー…


とりあえず次回まで様子見だけど、もう病院には行かないかな。


どうせ薬ももらえないしカウンセリングだけなら山内先生のところでやってもらおう。





中学の時に付き合っていた彼氏もうつ病なんだとか。

最近連絡もちょっとしか取ってなかったし、電話して話そうって言ってみたんだけど
ダメなところをこれ以上見せたくないからって断られてしまった。


自分の症状を全力で直そうなんて思わないのに、
相手のことになると全力で取り掛かろうとしてしまう。


だめだねー



とりあえず
夜は真っ暗にしない
ケータイのバイブはOFF
これを気をつけて行きましょう。





心に潤いがほしい。






好きな人にぎゅーってされたい。