給食のプラムを喉に詰まらせてしまって、小学生が亡くなってしまったようです。
痛ましい事故ですけれども、私たちの時代でもそういえばプラムのようなものは
給食に出ていたなと思いました。
その頃も確かに危険だなと思って食べてはいましたね。
子どもですから、種の周りにまだ実がついているとなると食べたくなるものですよね。
そう考えると、確かに危険な食べ物ではあります。
しかしながら、そういうことを言っていると、
今の時代はアレルギーもあるし、障がいを持っている子たちもたくさんいますし、
はっきり言って給食自体出すのが大変ですよ。
けれども、親は両親ともども働いていたりする人も多いですから、
給食はあった方がやはりありがたいですし、
なかなか難しいものがありますよね。
今後給食自体がなくなってしまうことも出てくるかもしれませんね。
それでなくても給食費を払わない人がいたりする時代ですし、
恐ろしい時代になってきてしまったものです。
第一に常識や思いやりが欠けてきています。
美容女子、最近キレイになれたよ
