ままと一緒に婦人科へ。

 
先月のMRIの結果は、子宮内膜症、筋腫がふたつ、そして、筋腫はやはり大きくなっており、ポリープがいくつかありした。
 
手術ですが、8月後半なのですが、やはり持病(膠原病と喘息)があり、コロナ感染のリスクが心配とのこと。
 
先生曰く、コロナの影響で、手術もコロナ感染のリスクが非常に高い状況らしいのです。
 
特に私は喘息があり、呼吸器系が弱いから人一倍慎重にしなければならないらしいです。
 
(主治医の言っていることと同じだわ。)
 
だから、8月のコロナの状況次第で手術日を再度延期するか再検討する予定です。
 
ただ、貧血が心配なので鉄剤を服用するかもしれません。
 
麻酔するので、鎮痛剤のことなども話しました。
 
実は私、鎮痛剤とは相性が悪く、ロキソニン、ぺオン、ボルタレン、あとなんだっけ?!忘れちゃったけど・・・
 
ほとんどの鎮痛剤にアレルギー反応を示すのです。
 
そして、カロナールは効かず。。。
 
今、服用している鎮痛剤がやっと副作用が出ずに服用している次第です。
 
余談ですが、精神科でもアレルギーや重篤な副作用で服用できない薬がたくさんあります。
 
とても良い薬なのですが、私には合わないものが多く、先生を困らせています。
 
元々、ひどいアレルギー体質なので仕方ないのですが。。。
 
 
そして、心配していた手術ですが、腹腔鏡できそうです!
 
良かった~。
 
麻酔科は、現在閉鎖しているそうなので、手術直前に麻酔科の先生とお話をします。
 
次回は6月15日の診察。
 
そこで、また細胞診など検査をする予定です。
 
 
ではでは!
 
ちなみに、婦人科の先生はとても優しく、親身になって、話してくださり、私の発達障害や脳の病気や膠原病や喘息のことなどをとても考慮した上で最善の方法を考えて、私を安心させてくれるよう、話しかけてくれます。
 
やはり、私はとても恵まれていますね☆