テンスの治療は潔癖症の私は受けたくなかった。

 

でも、薬だけでは不十分で、昨日先生もままもテンスを私に勧めてきた。

 

しかも、ままは飴と鞭。

 

飴は「おいしいご飯とおいしいお酒」。

 

鞭は「潔癖症で人の使ったのが嫌でも、我慢しなさい」。

 

 

やっぱり飴を選んだ私。

 

明日、できるかな~っておもってクリニックに電話したけど、予約でいっぱいらしい。

 

やっぱりね、テンス人気なんだよね。

 

ということで、来週、看護師さんと予約を取るための作戦を練ることに。

 

 

なぜ、潔癖症の私が、嫌がっていたテンスをやろうと決意したかというと・・・

 

私と同じ発達障害のTさん(男性、50代)が認知症になってコロコロコロ~っとすぐに進行し、今ではウンチをしたこともわからないまでなったこと。

 

私も同じ道を辿るのは嫌だ!と思って、嫌な治療も頑張って受けることにしたよ。

 

Tさんは、今は施設にいて、何もわからない状態だそう。

 

3月あたりに先生からおとんに現状と自立について説明をしてもらう予定なんだけど、叔母にも同席してもらおうと思っています。

 

叔母はクリニックに来るの、初めてかな!?

 

でも、おとん一人では荷が重すぎる気がして。。。心的にね。

 

叔母は私を可愛がってくれていて、いつも心配をかけているので、この辺でいろいろと話を聞いてほしいのです。

 

将来、成人後見人も必要となると思うので、誰がそれを担うかも大切なので。。。

 

 

ではでは!

 

餃子到着をひたすら待ちまーす。