こんにちは、YOPPYです

自己紹介はコチラをご覧ください
昨日、「ラ・フォル・ジュルネTOKYO」
に行ってきました

その模様をご紹介したいと思います

その前に、「ラ・フォル・ジュルネ」に
ついて少しご紹介したいと思います

「ラ・フォル・ジュルネ」は、1995年にフランス西部の港町ナントで誕生したクラシック音楽祭。
「ラ・フォル・ジュルネ(熱狂の日)」のネーミングそのまま、ヨーロッパの数ある音楽祭の中で最もエキサイティングな展開を見せています。
コンベンションセンター「シテ・デ・コングレ」の9会場で、同時並行的に約45分間のコンサートが朝から夜まで繰り広げられます。
ユニークなコンセプトで展開されるラ・フォル・ジュルネの人気は国外へも拡がり、2005年からは東京国際フォーラムで開催。
今年で14回目を迎え、延べ780万人の来場者を
記録。ゴールデンウィークの風物詩としてすっかり定着し、日本を代表する音楽祭に発展しています。
14回目の今年は、丸の内の東京国際フォーラムと
池袋の東京芸術劇場の2会場で行われます
僕は東京国際フォーラムの方に行ってきました

プログラムが組まれています
でしょうね
1公演は45分間になっております

チケット料金も1,500円から3,000円なので
気軽に参加出来ますね
テンションが上がります

快適に入場出来ました
ホールは緩やかな傾斜になっており
とても観やすかったです

ドヴォルザークの
交響曲第9番 ホ短調 op.95「新世界より」
誰しもがどこかで一度は聴いたことがある
有名な曲です
僕は貴志祐介の小説が原作のアニメ
「新世界より」の印象が強いです

クラシックの曲を文書で表現するのは
とても難しいので、気になった方は
YouTubeで調べて聴いてみてください
(笑)
(笑)ちなみに、この「ラ・フォル・ジュルネ」
ですが、当日券も販売されております

今日の夜まで開催されていますので
気になった方は是非足を運んでみてください
YOPPY








