流れ音★ふわふわオルゴール♪

流れ音★ふわふわオルゴール♪

キコリッシュです。中年シンガーソングライター。出会ってくれてアリガトウ!
http://kicolishop.web.fc2.com/

☆CD☆

【kicolishソロ】
最新シングル「日々の宝石/私を生かすもの」
2024年7月発売・2曲入り800円

足跡アルバム「Riche」
2022年12月発売・10曲+1曲入り1200円

【sugarlamp(バンド)】
アルバム「sugarlamp」
2022年5月発売・8曲入り2200円

ライブ会場にて手売りで発売中!

6/14のライブレポも書きたいけど、

先に頭の整理がてら、今夏の指針を

備忘録的に書き留めておこうと思う。


ここ数年の自分は『日々の宝石』みたいに

オシャレコードとカッティングを使って

弾き語りでシティポップを

再現するのが好きだった。

(ただ本家シティポップのような

都会の煌びやかさではなくて、

地方の素朴な風景を

洗練されたメロディに乗せたかったので、

勝手に『瀬戸風ポップス』と呼んでいる)


7月に高知に歌いに行かせて頂く。 

(ライブ告知はまた追って) 

去年も行った場所で、

アットホームなバーで生音ライブだ。 


更にはご縁があり、松山のショットバーでも

歌わせて頂くかも知れない

(こちらは音響あり)。 


ライブハウスとライブバーは違う。 

ましてや普段はライブに特化していない

バーであれば尚更だし、

カフェとバーだって違う。 


場所が違えば、その空間に馴染む

音楽も変わってくる。 

お酒を呑みながら聴きたい歌って何だろう。

オシャレも良いけど、しみじみと

グラスを傾けながら没入出来る曲を

多めにした方が良いのではないか。


更に生音に苦手意識のある私。

声量のなさ、歌声の凡庸さ、

ギターとのバランス…

そこをカバーするためにも、

歌自体に伝える力があるものを選びたい。


…ということで今年の夏は、

懐かしの曲やレア曲も含め

自分なりの『酒に合うライブ』を

模索してみようと思っている。


…と、こんなこと言い出したら

ビールと日本酒で合う音楽は違うとか

ワインのマリアージュ的な話にまで

発展しそうやな。

ま、いい加減が良い加減ってことで。

(写真ACより)

「何かに挑戦したら確実に報われる

のであれば、誰でも必ず挑戦するだろう。

報われないかもしれないところで、

同じ情熱、気力、モチベーションをもって

継続しているのは非常に大変なことであり、

私は、それこそが才能だと思っている。」 

以前もブログで紹介した

将棋の羽生善治九段の言葉である。 


何かを始めて新鮮な時期。

新しい出会いに世界が広がる時期。

自分の可能性に希望が持てる時期。

右肩上がりに成長が実感出来る時期。 

刺激、喜び、充実感、万能感…等々

いわば脳の報酬が時間に比例して

得られやすい、そんな時期。

この時期はコスパもあまり考えない。 

ずっとこんな時期が続けば

辞める理由は無いだろう。

問題はそんな時期を越えた後である。 


段々と慣れや飽き、欲や思い上がりで

脳の報酬が得られない日々が続く。

人間関係もデメリットばかりが気になったり。

このあたりで色々と天秤にかけて考える。

果たしてこれを続ける価値はあるのか。 


そう思いながらも種を蒔いていると、

ふとした時に思いがけず

小さな芽吹きがあったりする。 

余分な期待も薄れた時、不意に咲く

小さな花は心に染み入るものとなる。 


地味な上昇下降を繰り返しながら

続けているうちに、気がつけばそれが

生活の一部になり、自分の一部になる。 

過剰に期待も失望もせず、

現実と理想の擦り合わせが出来ていく。 


そして続けられることは、努力や才能

というより運の要素が大きいことに気づく。

ある種の諦めを感じる一方で

感謝も感じるようになる。 

自分なりの哲学が出来て、他のことにも

活かせたり、誰かの助けになったり。 


 …と、これが私の考える

モチベーションと経験値の関係である。

他の人のケースは分からない。

あくまでも自分の所感と希望を元にした

仮定の話でしかないのだけど。 


1つ実証されているものとして、

ダイニングクルーガー効果というのがある。

あれは知恵と自信に関しての曲線だけど、

モチベーションに関しても

ああいう感じなのではないだろうか。 

最初の一山を越えた後、あの図のように

なだらかに上昇するのではなく、

実際は小さな山あり谷ありを

描きながら進むのではないか。 


冒頭の羽生九段の言葉と

関係あるようなないような展開に

なってしまったのだけど、

続けられていること自体が

既に報われているとも言える、と思う。



現時点での夏ライブ。

また改めてお知らせします。

6/14(日)松山・スタジオOWL

7/7(火)高知(詳細未定)

7/19(日)西条・HACO
7/29,30 広島、山口(詳細未定)



5年前ぐらい前から常に疲れている。

何かにつけていちいち横になりたい。

何かをするのにいちいち気合いが要る等々、

かつて年上の方々から聞かされていた現象が

自分の身にも起き、それが常態化している。


ちょっと運動するとすぐに息が上がる。 

昨日300メートル程度走っただけで

今日足首の前側が筋肉痛である。

3キロじゃないよ、300メートルだよ。

本業の繁忙期に重い荷物を運搬したり、

畑仕事で土を耕したりして汗はかくけど、

やっぱり運動とは別物である。

慣れもあるし。 


こんなに体力が落ちてるのに

食欲だけは変わらず旺盛で、

いつでも何でも食べられる不思議。 

そしていわゆる血糖値スパイク。

逆流性食道炎も気になるが、

食後とにかく横になりたくて仕方ない。

スマホを弄るぐらいしか出来ず、

いたずらに時間を溶かす。 


…と、ここまで書いて

首がもげるほど頷いて下さる

中高年読者も居るのではないか。

(そもそも読者が居るのか不明)


そんな訳で仕事も落ちついた最近、

3分プランクとバーピージャンプ10回を

再開した(仕事に体力を持っていかれて

2カ月ほど出来なかった)。


こう見えて合理主義というか、

効率厨なところがあるワシ。

この二つの運動は最強のタイパであると思う。

場所をあまり取らない。

マット一つあれば出来る。なのに高強度。

プランクを久々にやった次の日は

しっかり腹筋に来たけど、

だんだん筋肉痛にもならなくなってきた。 

バーピージャンプは10回もやれば私は限界。

飛ぶ時にスタージャンプにして

更に強度を上げると無事に死ねます。 


昔はスロージョグをしてたんだけど、

習慣になると結構時間を使うし、

着替えや洗濯の回数が増えるのが面倒で…。

走るのは好きだし、

また色々と余裕が出来たら

いずれマラソンにも挑戦したい。

が、今はタイパ優先で

体力を付けることを目的としている。 


仕事でも何でもコスパ、タイパが

常に頭をよぎるセコいワシであるが、

自分で歌を作るという

コスパタイパとは真逆のことを

ずっと続けているのは不思議であーる。 

コスパタイパの尺度では測れないのが、

多分本当に好きなこと。

それはある人にとっては走ることで、

私にとっては歌を作ることなんだろうな


⊹ ࣪˖ ┈┈ ˖ ࣪⊹ ┈┈⊹ ࣪˖ ┈┈˖ ࣪⊹ ┈┈⊹ ࣪˖ ┈┈˖ ࣪⊹


今年は月々の誕生石をタイトルに

曲を作っています。

コスパタイパ、関係ないねっ!!

(柴田恭兵、懐かし)

5月『エメラルド』

6月『pearl』


3カ月ぶりのライブは
央子さんにお誘い頂いて
久々にOWLで歌えるのが嬉しい~。
35分も頂いています。体力持つのか!?笑
鍛えて挑みます。

それ以降の夏ライブも、

また追ってお知らせします。

新年度の始まりを機に
意図せず思考が次のステージに
行った気がしているので深堀りし、
備忘録として残しておこうと思う。

具体的に言うと老化に対する肯定である。

自分はもう若者ではないと自覚して10年以上。
中年少女の歌詞のように
モラトリアムに年齢だけ重ねて
気がついたらオバサンの年になっていた、
というのが実際のところであり
恐らく自分が自覚していた以上に
老化を受け入れられてなかったんだと思う。

消極的に受け入れるんではなく
肯定的に受け入れる為には
そもそも「老化=悪」という
自分の中での前提自体が覆る必要がある。
大袈裟に言うと思考のパラダイムシフトが
起こったのかなと思う。

昨今のエイジズムであったり
老害という言葉であったり、
また本業でも色んな高齢者を見てきているせいか
老いそのものに必要以上に悪いイメージを
持っていたのかもしれない。

「酒が悪いんじゃなく
その人のアカンところを酒が暴く」。
同じように老化が悪いんじゃない。
トンでもない高齢者は確かに居るが
その人がトンでもないのは高齢のせいではない。
老若男女関係なくアカン人はアカンし
素敵な人は素敵なのだ。
何でも老いのせいにしてはいけない。

そして老いは色んな感覚を鈍らせる。
それもあながち悪いことではない。
先月のライブでも言ったけど
一説によると幸福度はアラフィフで底を打つらしい。
しかしその話には続きがある。
その後上昇し70代80代でピークを迎えると言う。
これは時間的・経済的余裕や
次世代に繋ぐバトンを渡し終えた
安心感・充足感等々色々あると思うが
感覚の鈍化も一つの要因ではないか。

鈍ることは不幸ではない。
むしろ幸せなのではないか?
図々しい人に限って心が安定して
幸せそうなのはそういうことではないか。
知らんけど…

そして40才ぐらいから突如
自分の属性を一言で言い表すのに
便利で多用してきた言葉「中年」。
まだまだ使うつもりではあるが
いずれはしっくり来なくなり
手放す時が来るのだろう。

エリクソンの漸成的発達理論によると
40~65才を「壮年期」と呼ぶらしい。
以下ネットから引用↓
『壮年期は、職業上の知識や技術、
子育ての知識や技術を次の世代に
伝達する期間である(世代性)。
次世代への関心の薄さや関わりがない場合、
他者と関わり合いがなくなるため、
自己満足や自己陶酔に陥りやすい(停滞)。』

後半部分、ワシのことけ?と思うぐらい
なるほど今の自分にしっくり来つつ、
課題も見える定義である。

次から中年じゃなく壮年にするか?!
いや、何かこだわりのある
メンドクサい人みたいじゃないか。

ちなみに次のステージ「老年期」では
死に対しての関心が高まるらしく、
今の私にはまだ自分ごととしての実感がない。
いずれ次のステージも意識する時が来るのだろう。

その時々の課題や人生の美しさがある。
今は今を楽しみたい。
老いていくことも含めて。


4月の誕生石ダイヤモンド。
この曲を作った時、何だかとても辛くて
結果的に今回のパラダイムシフトに
繋がったのかなと思う。


2026/3/20 凸凹舎にて。

『春分の夜茶会』無事終演しました。

遠くからも近くからもお越し頂いたお客様、凸凹舎の皆さん、本当にありがとうございました。

大好きなお店、素敵なSSWとのツーマン、美味しいお料理、常連の方から新規の方まで温かいお客様達…。 全てが自分にとってほぼ完璧な夜でした。後はお客様も存分に楽しんでくれていたなら最後の1ピースを埋められます。

(写真・良平さまより)

広島の鬼才・クボユーリ君を松山の皆さんにも聴いて頂けて嬉しかったし、ユーリ君自身も松山ライブを存分に楽しんでくれたみたいで良かった。

中学生からギターを始めたという彼は、20代半ばにして既に奏でる音楽そのものも、また活動に対する姿勢も達観した部分があるように感じられる。

やたらとあれこれライブに出て自分を消耗させるのではなく、きちんと選んでいる感じも良いし、サラリーマンをしながら音楽をしているのも地に足着いてて個人的に良いなと思う。

これからどんな風になるんだろう。また再会出来ますように!



私もシンガロングに初挑戦だったり、バラードからアップテンポまでバラエティ豊かなセットリストで聴いて頂きました。

セットリスト 

1.日々の宝石 

2.ガーネット 

3.アメジスト 

4.アクアマリン 

5.黄昏ブラウニー 

6.てのひらひらひら

7.まだある 

8.構造改革 

9.中年は眠れない

10.中年少女 



この後は本業多忙の為3カ月ライブはお休みです。 

次回ライブは久々にスタジオOWL。

7月には県外ライブ等も決まっています。

またご案内させて頂きます。

どちら様も良い春を🌸

また元気にお目にかかれますように!

春のお休み前最後のライブは

3/20(金・祝)凸凹舎にて

広島のクボユーリ君とツーマン。


2025年1月に、広島のAMで対バンさせて頂いたのが出会いです。

元々ドッグフード飼い太郎さんのCD(これがまた素晴らしい)のクレジットでお名前は存じ上げていて、「ドッグフード飼い太郎さんのような

凄いセンスの方のアレンジを手掛けるなんて、どんな方なんだろう?男性?女性?」などと思っていましたが、いざライブを拝見すると飼い太郎さんに負けず劣らずの才能をお持ちの方であることが一瞬で分かりました。


粋な歌詞とオシャレなコード進行、若いのにしっかりとした音楽的背景が伺える感じで、思わず中年は唸ってしまいました。 


更にはその日購入した、大学生の時に作ったというCD「桃源郷へ」を聴いて2度目の驚き。 

その日のライブの洗練された感じとはまた違う、日本のあらゆる年代のあらゆるバンドの香りを随所に感じるバラエティー豊かな作品で、アレンジまで彼一人で作ったと。 


「またお会い出来たらな」とずっと思っていたのですが、自分から動かない限り機会が無さそうだったので、今回お招きしてみました。 


このライブの後は6月半ばまで、約3カ月ライブはお休みです。
3連休の初日。春分の夜に香り高い珈琲とアコースティックを是非。



3/20(祝・金) 

凸凹舎『春分の夜茶会』 

クボユーリ/kicolish 

料金2000yen(D込) 

開場 19:00/開演19:30 


※フライヤー写真は日常系ということで、

温度を合わせてみました。


西条HACOでご一緒した、まっしーさんが「てのひらひらひら」を素敵にアレンジして下さいました。感謝!

2026.2.22 西条市HACO
『瀬戸内海の宝石HACOや~!!』

ありがとうございました!


残念ながらモンキービジネスは出演キャンセルでしたが、9組で色とりどりの時間を紡ぎました。

1番手は私。
1.ガーネット
2.アメジスト
3.てのひらひらひら
4.備忘録~言葉について~
5.中年は眠れない

撮影・まっしゅ☆まろまろ
いつもありがとう!

2番目、広島からナム&ぶた。
愛媛でのライブ何回目!?もうすっかりお馴染みになったような、なってないような。今回もぶたさんは元気に飛んでいました。

3番目は愛媛から、嶋本慶さん。
ご夫婦共に共通の趣味もあり大好きな友人。オジーの声に乗せた沖縄ポップス~民謡。久々にオリジナルの『ぱなり』も。

4番目、広島から淡淡さん。

日常の風景をテーマにした素朴な歌詞を、軽やかなガットギターに乗せて。人柄も気遣いがあり素敵な方。


5番目、愛媛からハニードリッパー。ギター濱ちゃんと親交がありオファーさせて頂きました。ジャズテイストの本格カバートリオ。HACOが大人~雰囲気に。


6番目、広島から山広朋実ちゃん。

今回もじんわり染みました。淡々さん共々センスが良くて素敵なご夫婦。


7番目、愛媛から紫さん。
今回無理言ってオリジナルだけでお願いしました。シティポップやAORリアタイ世代らしい、洗練された曲の数々。

8番目、広島から風駆くん。
全国各地を周って磨かれたハートの強さと大きい音圧に、最初の1音で引き込まれます。

9番目、愛媛からまっしーさん。
沖縄から移住してきた、才能も感性も豊かな方。音楽の神様に愛されている人のような気がしています。

改めて出演者様もお客様も長時間お付き合い頂きありがとうございました!


音響・セッティング・ドリンクの安さ・清潔感・地元との関わり・店長、社長、奥さまの親切さ…等々

今回改めてHACOは素晴らしいライブハウスだと思いました。


次回は今期最後のライブ

3/20(金・祝)松山凸凹舎にて

クボユーリ君と2マン。

詳細はまた次回の投稿で。




2026/1/13 風来坊にて

『Yuming cover & Original vol.3』

 ~PEARL PIERCEをfullで弾き語らnight~

無事終了しました。

ご多忙な中ご来場頂いた皆様、

本当にありがとうございました! 

 写真・まっしゅ☆まろまろ

写真・みかこ店長

半年前にこの企画を決めて

じっくり腰を据えて取り組んできましたが 

本番はあっという間でした。 

まるで花火のよう。 


 特に苦労した 

『私のロンサムタウン』 や

『ようこそ輝く時間へ』等々

この日限りになるかもしれない

という曲も多々あり

さすがに勿体ないので全編動画撮りました。

ダイジェスト↓

シアワセナウタ ↓


改めて、年始めのご多忙かつ寒い中

お集まり頂いたお客様。 

また、来られずとも

お気にかけて下さっていた方。 

サポートのtakacoさん、peita maru。 

店長みかこちゃん&スタッフ様。 

ユーミン様、段田男様…etc。

全方向にありがとうございました! 


セットリスト

第一部

1.ようこそ輝く時間へ

2.真珠のピアス

3.ランチタイムが終わる頃

4.フォーカス

5.夕涼み(w/takaco,peita maru)


第二部

1.私のロンサム・タウン(w/peita maru)

2.DANG DANG(w/peita maru)

3.昔の彼に会うのなら(w/peita maru)

4.消息(w/takaco,peita maru)

5.忘れないでね(w/takaco,peita maru)


第三部

1.initiation

2.Dance on the earth

3.シアワセナウタ

4.飛行船

5.日々の宝石(w/takaco,peita maru)

en.私を生かすもの(w/takaco,peita maru)



 次回ライブは 

◆2/22(日)

愛媛県西条市・HACO

『瀬戸内海の宝石HACOや~!!』

個人的にも念願だったイベント。

HACOさんとも思いが一致して

企画して頂くことになりました。

愛媛・広島から10組集まります。


◆3/20(金・祝)
愛媛県松山市・凸凹舎
大好きな場所に、広島の若き才能人
クボユーリ君をお迎えして
ツーマンライブをさせて頂きます。
若くして悟りや落ち着きもあり
積極的にはライブをしない彼。
松山でのライブは大変貴重な機会なのでは!
サブスクでその才能に触れてみて下さい。

🎍2026年1月~3月のライブ🌸 

1/13以降の情報も一足先にお知らせします。


 ◆1/13(火)松山・風来坊 

『Yuming cover & Original vol.3』(ワンマン)

※詳細は一つ前の投稿をご覧下さい。 


 ◆1/17(土)某所・野外イベント参加 


 ◆2/22(日)西条・HACO 

『瀬戸内海の宝石箱や~!』 

(愛媛&広島で総勢10組) 

HACOさんが素敵なイベントを

企画して下さいました!

お祭りみたいな一日。

この機会にHACOに行ってみませんか!

とても綺麗で素敵なライブハウスです。 

タイムテーブル等、詳細は追って。


 ◆3/20(金・祝)松山・凸凹舎 

『春分の夜茶会』 

(クボユーリ君との2マン)

広島からクボユーリ君をお招きして

凸凹舎でツーマンライブ🍁 

去年広島AMで対バンして 

一瞬でファンになりました。 

DTMでのアレンジも、 

弾き語りでのギターアレンジも 

センスと才能の塊。

サブスクに宅録制作の音源あり。

クボユーリで是非チェックしてみて下さい!


これ以降は夏までお休みです。

今年もよろしくお願いします。

 

2026年も風来坊からスタート!

1部、2部では1982年発売の 

松任谷由実『PEARL PIERCE』を

丸々カバー(弾き語り&サポート)。 

3部はオリジナルでお送りします。

1ドリンクオーダー要。 

お食事はご自由ですが、

良ければ風来坊の美味しいお食事も

ご一緒にお楽しみ下さい。

 

◆2025/1/13(火)愛媛・松山

Live Restaurant 風来坊 

『Yuming cover & Original vol.3』 

~『PEARL PIECE』をfullで弾き語らnight~ オープン◆18:00 

ステージ◆19:00/20:00/21:00 

チャージ◆1000円(+Drink) 

サポート◆takaco(key.)/peita maru(Dr.) 

 

 予約は不要です。お仕事帰りに是非。