今までの保育って

見えない保育
複雑保育
感覚保育
経験値による保育

そんな風に表現されてます。
それを打破して行かねばと思うのですが
難しいですね。

いわゆる
子ども一人ひとり違うから
これというマニュアルが作れない

即時評価とか
できるできないの発達チェックとか
保育士が苦手な分野だよね

子どもはモルモットじゃないとか
実験とかに
拒絶反応を示す

でもね
これからはさぁ
そんな事も言ってられないのよね

「私達がやってる保育は
いいものだ」と伝えるには
やっぱり根拠が必要なのか?
ただ
声高に叫び続けるのか?

大事なのは、ただ単にぶれる事なく
自分を信じて
ずーっと同じ保育を続ける
時代が変わろうとも社会が変わろうとも
芯を持って保育をする

子どもの育ちはそこで終わりではないし

結果オーライでいい気もするんだけどね〜

根拠ね…
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実物大を作ったよ