2日に渡っての研修に参加しました。
learn net global schoolのnavigation基礎講座
ほぼほぼ
ロールプレイの繰り返しで
身体に叩き込んで行くという。
こんな事例だったらどうする
あんな事例だったらどう?
私が子どもの時から
私は私の言い分がある
オトナばかりズルイ
「子どもだから…出来ないだろうは嫌だ」
と納得いかないというひねくれ者でした。
もしかしたら
オトナから見たら私は困った子として
育ったのかもしれません。
まだまだひねくれ者かもしれませんが 笑
オトナになった
それも大きなオトナになった今だからこそ
子どもの気持ちを体験したいと
子ども役 結構頑張りました。
気づき 沢山ありました
子ども役に徹したからこそ
分かったこと。
あっ
こんな時はこうして欲しいんだなと。
学びの中で
オトナだからとか子どもだからとかでは
無いということ
オトナでも子どもでも
伸びる力があるということ
育つ力があるということ
そしてそれを信じること
自分を照らし
他者照らし共に成長する
自分を照らすために
まずは
自分自身の力を
諦めずに信じて行こうと思います
一所懸命頑張ったら
熱演賞いただきました。
ありがとう😊ございます。
最近子どもの自主性とか自発性とか主体的にと
いわれています。
それは子どもの好きなようにではないのです。
無理に食べさせなくてもいいとは
確かに言いましたが、
「あっいらないのね。いーよじゃあ食べなくて」と食器をすぐに片付けるのではなく
そこに至るまでの保育士のやりとり
何かしらの関わりや声かけの努力はいて欲しいのです。
そこはプロの保育士として。
そう少しナビゲートして欲しいのです。
それご育つ力をサポートする事に繋がると
そう思えた一日でした。

