肩がぶつかった時の振り向き様の「sorry!」の速さに磨きがかかってきました。どーもKIKUです。
一日目の夜、無事宿についたんですが、荷物の整理、wi-fiに苦戦したりしてたら、もはや朝方だったので、一睡もせず、朝一のバスツアーに参加しました。
何よりこれが今回ラスベガスに来た理由です。
最初の3日間でできることを考えた時に、LA近郊の観光地なんていくらでも行ける、だから多少遠出してでも何かやりたいこと、行きたい場所はないかと考えたときに、何としてでもいつか行きたいと思ってたGrand Canyonしかないと思いました!!
また、LAとの位置関係を考えたら3日間は十分な期間で、だからLAでラスベガス発の一日ツアーに申し込み、急遽ラスベガスに向かったわけです。同時にセドナ(ロンブーの淳と安室ちゃんがデートしたパワースポット、地球の磁場がそこに最も集まっていると科学的にも証明されている)も行きたかったんですが、日程と金銭で断念。
ただ、いざ出発の朝5時30分出発のバスは時間になっても来ないことに焦る焦る。HISだから日本人の電話対応も大丈夫だから聞いてみたら、「ちょっと遅れてますねー」と言って6時まで来ませんでした。今日の朝ラスベガスのダウンタウンに向かうバスも、LA行きのバスも、僕は出発時間にロビーでただただおどおどしては、質問しまくってました。
少し慣れないと身が持たない気がしてます。
ただこれ向こうも悪気はないわけで、感覚の違いが本当に顕著に現れてますね。
空港の税関ですら僕と接客しながらも、同僚と世間話や、拳を合わせて「BYE!」なんていうやりとりも、普通に同時進行でこなしてきますからね。
飯の食べ方の荒さ、公共機関でも食べる、携帯でわーわー話す、歌い出す、イメージ通りだけど、いざ目の前にいるとやっぱりがん見をしてしまうね、がん見を。
5時間半くらいかかりながらもグランドキャニオンに着いた。
もちろん景色を一望しただけで、感動はとてつもなかった。でもそこにはずっと柵が続いてて、ずっとイメージしてたものとは違う。
それにまじで焦った。
そのポイントに探すのにほんとに必死になった。それが一応ここ。
やっぱりそこには言葉はいらなくて、ただずっと見ていたい・・・・
んな訳もない!!そりゃやるでしょ!!
一応ツアーの人は崖際で何かすることに対して本当に嫌悪感しかありません。僕の場合、この前のルート66という、歴史的な道路でも1ムーブしてたので、バスの中で、
絶対に逆立ちとかやめてね、とは釘刺されてました・・・・。
まぁ逆立ちはしてないからおっけー。


年齢層の上の人にとっては、映画の舞台で有名な、ルート66。
こんな感じで初の世界遺産に圧倒はされたものの、自分なりのやんちゃはやっぱりやりたくなったので全力でやってきました。一人でフルハイテンション万歳。
手から流血、小石が埋まってるのにもがき苦しんだ人が、かつてこの地にいたのでしょうか。流血はいいけど、小石埋まったらそりゃ気になる・・・。



この後移動したこのアングルの景色が一番の絶景のポイントでした。
こんな圧縮した写真では伝わらないかもしれないですが(FACEBOOKの方を見てほしい)、180度壮大すぎるし、崖と空が近い近い。とてつもない絶景だよ、やっぱり知らない世界でした。
百聞は一見にしかず、とか言いますね、それよりも感じることができたからそれでいい。
僕は百聞も百見も一感にしかず!!!って本当に思います。
何を聞いても見ても何も感じなかったら何も意味ない。だから今回はおっけー。
やっとホームステイ先に入った訳ですが、若干ホームステイ先が・・・・。
また近々!!


見てる人がいたらお願いしたい、右端の1文字ってやっぱり切れてますか!?時間かけたくないけど、まじでわからん。
一日目の夜、無事宿についたんですが、荷物の整理、wi-fiに苦戦したりしてたら、もはや朝方だったので、一睡もせず、朝一のバスツアーに参加しました。
何よりこれが今回ラスベガスに来た理由です。
最初の3日間でできることを考えた時に、LA近郊の観光地なんていくらでも行ける、だから多少遠出してでも何かやりたいこと、行きたい場所はないかと考えたときに、何としてでもいつか行きたいと思ってたGrand Canyonしかないと思いました!!
また、LAとの位置関係を考えたら3日間は十分な期間で、だからLAでラスベガス発の一日ツアーに申し込み、急遽ラスベガスに向かったわけです。同時にセドナ(ロンブーの淳と安室ちゃんがデートしたパワースポット、地球の磁場がそこに最も集まっていると科学的にも証明されている)も行きたかったんですが、日程と金銭で断念。
ただ、いざ出発の朝5時30分出発のバスは時間になっても来ないことに焦る焦る。HISだから日本人の電話対応も大丈夫だから聞いてみたら、「ちょっと遅れてますねー」と言って6時まで来ませんでした。今日の朝ラスベガスのダウンタウンに向かうバスも、LA行きのバスも、僕は出発時間にロビーでただただおどおどしては、質問しまくってました。
少し慣れないと身が持たない気がしてます。
ただこれ向こうも悪気はないわけで、感覚の違いが本当に顕著に現れてますね。
空港の税関ですら僕と接客しながらも、同僚と世間話や、拳を合わせて「BYE!」なんていうやりとりも、普通に同時進行でこなしてきますからね。
飯の食べ方の荒さ、公共機関でも食べる、携帯でわーわー話す、歌い出す、イメージ通りだけど、いざ目の前にいるとやっぱりがん見をしてしまうね、がん見を。
5時間半くらいかかりながらもグランドキャニオンに着いた。
もちろん景色を一望しただけで、感動はとてつもなかった。でもそこにはずっと柵が続いてて、ずっとイメージしてたものとは違う。
それにまじで焦った。
そのポイントに探すのにほんとに必死になった。それが一応ここ。
やっぱりそこには言葉はいらなくて、ただずっと見ていたい・・・・
んな訳もない!!そりゃやるでしょ!!
一応ツアーの人は崖際で何かすることに対して本当に嫌悪感しかありません。僕の場合、この前のルート66という、歴史的な道路でも1ムーブしてたので、バスの中で、
絶対に逆立ちとかやめてね、とは釘刺されてました・・・・。
まぁ逆立ちはしてないからおっけー。


年齢層の上の人にとっては、映画の舞台で有名な、ルート66。
こんな感じで初の世界遺産に圧倒はされたものの、自分なりのやんちゃはやっぱりやりたくなったので全力でやってきました。一人でフルハイテンション万歳。
手から流血、小石が埋まってるのにもがき苦しんだ人が、かつてこの地にいたのでしょうか。流血はいいけど、小石埋まったらそりゃ気になる・・・。



この後移動したこのアングルの景色が一番の絶景のポイントでした。
こんな圧縮した写真では伝わらないかもしれないですが(FACEBOOKの方を見てほしい)、180度壮大すぎるし、崖と空が近い近い。とてつもない絶景だよ、やっぱり知らない世界でした。
百聞は一見にしかず、とか言いますね、それよりも感じることができたからそれでいい。
僕は百聞も百見も一感にしかず!!!って本当に思います。
何を聞いても見ても何も感じなかったら何も意味ない。だから今回はおっけー。
やっとホームステイ先に入った訳ですが、若干ホームステイ先が・・・・。
また近々!!


見てる人がいたらお願いしたい、右端の1文字ってやっぱり切れてますか!?時間かけたくないけど、まじでわからん。