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今回はPOP ナミ ver,EDのリペイント改造を致しました。
もともとこのフィギュアはセクシーさ満点だったのですが、さらにUP
させました。
【作業工程】
①まずワイシャツをカット
センターから切り出し、袖から脇下にかけカット線がなるべく露出しないようにしました
これも苦労しました

②フィギュア自体の油分を除去するため、中性洗剤で洗浄
③肌の質感が足りなかったので、シャドー塗装を
④今回のコンセプトに合わせ身体に水滴の表現を施しました
⑤そして下着の方も・・・・マル秘改造を
※画像を載せましたが、顔や髪の毛、手にも水滴が付着しています

正面から


お胸
下から



↓こちらは鎖骨部分にも水滴をのせました

谷間部分に滴り後

横も

お尻
曲面から水滴を垂らしています
また、下着は水での『透け』塗装をしております。



背中 脚

脚好きにお応えいたしまして




ご覧頂きまして有難う御座います

もともとこのフィギュアはセクシーさ満点だったのですが、さらにUP
させました。【作業工程】
①まずワイシャツをカット
センターから切り出し、袖から脇下にかけカット線がなるべく露出しないようにしました
これも苦労しました

②フィギュア自体の油分を除去するため、中性洗剤で洗浄
③肌の質感が足りなかったので、シャドー塗装を
④今回のコンセプトに合わせ身体に水滴の表現を施しました
⑤そして下着の方も・・・・マル秘改造を

※画像を載せましたが、顔や髪の毛、手にも水滴が付着しています


正面から


お胸
下から



↓こちらは鎖骨部分にも水滴をのせました

谷間部分に滴り後

横も

お尻
曲面から水滴を垂らしています
また、下着は水での『透け』塗装をしております。



背中 脚

脚好きにお応えいたしまして




ご覧頂きまして有難う御座いますこんにちわ
今回はP.O.P ロロノア・ゾロに剣豪が用いた刀を持たせました。
刀身はステンレスでとても重量感があります。
この刀、ステンレスなのはいいのですが、全然光沢がなかったのでかなりの時間をかけて
磨きあげ、ギラリと光る刀に仕上げました。

ロロノア・ゾロということで、三振り用意いたしました。
一振り目
柳生石舟斎宗厳より大和金房派

各刀はこのようにパーツごとに分けられ、とても精巧に作られています。
そしてこの刀は長い・・・。
まぁ長いほうが持たせたとき様になるんですが。
二振り目
樋口又七郎定次より美濃伝

美濃伝
美濃国は大和出身で正宗の弟子となった志津三郎兼氏と越前より移住した金重(きんじゅう)によって
基盤が築かれたが、兼氏やその門人達(直江志津と汎称さる。)の作風は相州伝が強く、むしろ、室町
時代に入ってからの作刀が厳密には美濃伝と言える。
美濃伝は板目が流れて白けるものが多く、刃文は互の目が主体で尖り刃の交じるものや角張る刃が
特徴である
三振り目
針ヶ谷夕雲正成より備前伝

備前伝
備前には平安時代の友成以来、鎌倉・南北朝・室町と連綿として鍛冶が栄えており、現存する古刀の
約六割近くは備前物で占められている。
また、数だけでなく国宝110本中で47本、約半数近くが備前刀で占められていることが示すように質
的にもすぐれている。即ち、備前は刀剣王国と称してもよく、極論すれば備前刀をよく勉強することが
日本刀を理解する早道と言っても過言でなかろう。
備前伝は地金に映り(乱れ映りや棒映り)が立つのが大きな特色で、刃は匂出来で、刃文の形は一
文字派に代表される丁子を主調とした乱刃が最も特徴とするところで時代が降ると互の目や湾(のた)
れ刃もある。

これをゾロに持たせます。
枚数が多いので一旦画像をクリックしてから連続でご覧になることをお薦めします。





















刀身に台座などが写り込むぐらい磨き上がっています。
今回はP.O.P ロロノア・ゾロに剣豪が用いた刀を持たせました。
刀身はステンレスでとても重量感があります。
この刀、ステンレスなのはいいのですが、全然光沢がなかったのでかなりの時間をかけて
磨きあげ、ギラリと光る刀に仕上げました。

ロロノア・ゾロということで、三振り用意いたしました。
一振り目
柳生石舟斎宗厳より大和金房派

各刀はこのようにパーツごとに分けられ、とても精巧に作られています。
そしてこの刀は長い・・・。
まぁ長いほうが持たせたとき様になるんですが。
二振り目
樋口又七郎定次より美濃伝

美濃伝
美濃国は大和出身で正宗の弟子となった志津三郎兼氏と越前より移住した金重(きんじゅう)によって
基盤が築かれたが、兼氏やその門人達(直江志津と汎称さる。)の作風は相州伝が強く、むしろ、室町
時代に入ってからの作刀が厳密には美濃伝と言える。
美濃伝は板目が流れて白けるものが多く、刃文は互の目が主体で尖り刃の交じるものや角張る刃が
特徴である
三振り目
針ヶ谷夕雲正成より備前伝

備前伝
備前には平安時代の友成以来、鎌倉・南北朝・室町と連綿として鍛冶が栄えており、現存する古刀の
約六割近くは備前物で占められている。
また、数だけでなく国宝110本中で47本、約半数近くが備前刀で占められていることが示すように質
的にもすぐれている。即ち、備前は刀剣王国と称してもよく、極論すれば備前刀をよく勉強することが
日本刀を理解する早道と言っても過言でなかろう。
備前伝は地金に映り(乱れ映りや棒映り)が立つのが大きな特色で、刃は匂出来で、刃文の形は一
文字派に代表される丁子を主調とした乱刃が最も特徴とするところで時代が降ると互の目や湾(のた)
れ刃もある。

これをゾロに持たせます。
枚数が多いので一旦画像をクリックしてから連続でご覧になることをお薦めします。





















刀身に台座などが写り込むぐらい磨き上がっています。









