すでに有名なのかなー?ってとこですが「常識やで」って感じだったらすいません

僕としては衝撃だったの記事にしたいと思います

 

Android-Debug-Database

https://github.com/amitshekhariitbhu/Android-Debug-Database

 

というものなのですが、正直これAndroidネイティブにならんかな?

と思ってしまうほど素晴らしい!

 

普段テストデータなどで作成したSharedPreferenceやDatabaseを確認するときどうしてますか?

僕はデバイスからDBをフェッチしたりしてたんですが、このライブラリを使うとブラウザで

SharedPreferenceの状態とDB(sqlite3)を確認できます

 

Downloadも可能

 

使い方は超簡単

・gradle(app)にGithubのdebugImplementationをコピー

・Logコマンドで以下を実行する(他にもconsoleを叩くなどの方法もあり)

DebugDB.getAddressLog()

・(上記方法の場合)ログに出てくるURIをクリックする

 

これだけで簡単にブラウザ(僕の場合はFireFox)でデータベースとシェアドプリファレンスを

確認できちゃう!いちいちフェッチしてた身からすると楽すぎる~

ちなみにDatabaseは以前の記事で書いたRoomで作成したものです

Adaptive Icon いつもながら詳細な説明は他のサイトに任せるとして「結局どーなの」ってとこをまとめてみる

 

前回作ったアプリの時点でコレ発表されてたけど、説明読むだけで面倒そうだったので

「とりあえずアイコン丸くしておけばOKじゃね」と超安易な対応でしたが、今回は真面目に対応した

 

読解力の問題かもしれないけどSafe zone(66dp) 

これを理解するまで時間がかかった

 

これは海外のサイトで見つけた図なんだけど

66dpは丸の範囲であって66dp x 66dpの正方形に収めると大幅にはみ出す

これ結構トリックだったなぁ

 

 

実際に書いたときに使用したアタリ

 

  • Safe Zone 濃いブルーの円 直径66dpi(xxxhdpiで書いているので直径264px)
  • Maybe Cropped グレーの円 直径72dpi(直径288px)
  • Image Width(Height) ライトブルーの正方形108dpi(432px)

基本的にはMaybeCroppedは意識しないでForegroundの画像はSafeZoneに収まるよう、BackgroundはImageWidth/Heightに収まるように作るといいっぽい

 

実際作ってみた

Foreground

 

Background

 

書き出したPNGファイルをWEB Toolを使用して動作確認

 

 

問題なければAndroid Studioに取り込みます

(SVGファイルで取り込もうとして頓挫した話はスルー)

 

あとはForegroundとBackgroundのイメージを指定してあげると勝手に全部作ってくれるようだ

Legacy Iconも作ってくれたみたい(信じるしかない)

 

問題はPCのエミュが使えずAdaptiveIcon対応の実機もないため本当に対応されているかどうかわからない

というとこなんだけどまぁだいじょぶっしょwと思いたい・・・

おはこんばんにちは、とYoutuberの人が言ってましたが流行りますかね

キックです

 

「インスタ映え~」はいはいスイーツ脳ですね、とちょっと前まで思ってましたが、以前の記事で書いたようにアプリ作成などで意識し始めていました

 

ビフォーアフターではないけどそれを意識してみたもの(使いやすいよ!)

 

少し意識するだけでデザインもよくなる気がするので少し調べてみたらこちらの記事内の

インスタ映え・SNS映え写真の6つの特徴

と言うものがとても参考になった

https://snaplace.jp/instabaeanalytics/

 

  • 可愛いカラフル

  • おしゃれな雑誌風

  • 非日常

  • 意外性/ミスマッチ/違和感

  • 規格外

  • ストーリー

 

これらは全て「画像で人の目を惹く」ポイントだと思うので、写真はもちろんアプリやイラスト、WEBデザインなど全てに通じるキーワードなのではないでしょうか

 

見出しだけだとピンと来ないものもあると思うけど画像付きで説明してあるので気になる方は是非サイトをチェックしてみてね!