数々の疑問を放置して触りながらわかるやろ~でコツコツ進めた

、、がやはり気になるので公式Forumで質問してみた

 

リプライ0

・・・上等じゃねぇか

 

作っていた全てを取りやめ、一から作り直すことにして公式Sampleファイルを解析

回転Xがうまくいかないんだよねー

 

Excelにまとめたけど長くなりすぎて「顔」の一部のみ抜粋

たぶんこのサンプル作ったのはプログラマではないなと思った

ネーミングルールがバラバラ(回転Zって付いてたりZ付いてなかったり、脚だったり足だったりあしだったり)だし左が先だったり右が先だったり、変形もアートメッシュ直だったりワープデフォーマでやったりでちょっとわかりづらかった

 

プログラマは虐げられてるけど、プログラマの作成物はめっちゃ見やすい

ネーミングルールやソートオーダーはプログラマの生命線だからね

 

わかったことは①Cubism3になっても1オブジェクト(デフォーマ)につきパラメータは多くても2個(公式では3個、たぶんフリー版が出たら2個まで)にすべき!どうやらめちゃめちゃ重くなる

PCでも重いからモバイルなら動作不良起こすと思う

②最初に全デフォーマの配置を決めるべし!ちょこちょこやってると、どのデフォーマ(アートメッシュ)がどのパラメータに使ったとか管理できなくなるのでパラメータつける前に全デフォーマを作成した方がよさそう

 

サンプルのコアをまとめたのがこちら

このコアに各パーツの細部を乗せていくイメージ

 

半分くらいのパラメータは顔の表情なのでやっぱ顔が時間かかるところ

サンプル見ると顔の回転Xとかさすがにうめぇ 

.アホ毛とか横髪とかパーツが多い方が説得力出しやすそう

 

次回Live2D躍動編 になるといいなぁ。。。