一ノ瀬さんの配信です。

記事引用失礼します。

 

高円宮妃久子さまのスピーチと、

「帰国子女です、英語もドイツ語も堪能です」

とお妃教育の外国語を省略した👹のスピーチです。

 

 

 

 

👹のスピーチは4:28辺りから、久子様のスピーチは4:48辺りからです。

 

👹のスピーチは単語を繋いでいくだけで日本語の時と同じように、一休み一休みしながらゆっくりでとても英語を滑らかに話すという事ではないようだと、私でも感じます。

スピード感ゼロ。

 

一方で久子様が話し始めるとそのスピードが当たり前なのだと心地よい。

 

一ノ瀬さんが分かり易く解説して下さっているのでお二人の違いがよくわかります。

 

そんな中一番気持ち悪いことは、👹が英語でのスピーチを誰に向かってしているのか

の問題です。

多分ですが、どこかの公務会場の目の前にいる、

「(どうせ英語なんて話せないだろうし解る訳ないと👹が高を括る)日本人の集まり」

に向かっての意識だろうと思います。

一旦、公務として出ると決めたら、それは映像になって世界中に発信される結果が待っている、と考えてはいないだろう。

 

🐴🦌なの?

 

🐎🦌なの?
ねぇ🐎🦌なの?

 

 

 

久子様は世界に向けての発信と心得た上ですから、英語なりフランス語なりその内容に相応しい言語を用いられる。

自由自在です。

 

そういう根本の意味をな~~んにも理解しないで、(多分)職員に原稿書かせて

、もしかしたら、カタカナで振り仮名つけてもらっての原稿を持ってきてるのかも。

 

 

だからですよ、その言葉にな~~~~んの感動も覚えないんです。

「早く、終わって、帰ってくれないかなあ。」

の出席者じゃないですか?

 

意味ない公務にお車代?

そのお金どこいったの?

 

こんなことで時間取るのも勿体ない。

時間の無駄でした。

久子様のスピーチと比較するのも勿体ないことでした。

 

一ノ瀬さん配信ありがとうございました。