この動画を御覧ください。

 

 

 

 

正しい情報を知らないということの愚かさが何を生んだか分かること、今だから理解されることが、現皇后陛下がミテコから受けた虐めの実態であった。

 

令和8年の天皇家は輝いている。

両陛下には今年6月にべルギー、オランダ訪問が控えている。

ご立派に成長された敬宮様もご一緒に行かれるといいですね。

 

一方で、

今、ここまでの道程にあった小和田家の方々の闘いの一部を知ることになった。

 

一部記事引用。

 

 

批判は全て私が受けますと、猛バッシング中、母優美子さんが御所に通い続けた理由。

御所の奥深くで孤立無援になった娘を独りにしておくことはできなかった。

母優美子さんは何も語らずただ娘の傍らに座り、震える娘の背中をさすり続けた。

それは甘やかしなどではなく、娘の命を繋ぎ留めるための、母としての

命がけの闘いでした。

泥をかぶってでも娘の安寧を守り抜く強さ、その無言の献身があったからこそ

雅子様は絶望の淵から生還できたのです。

 

今の輝く笑顔は母が身を挺して守り抜いた愛の結晶なのです。

 

以上引用。

 

そして、妹礼子さんも立ち上がった。

 

以下一部引用。

 

タブーを犯してまで守りたかった姉の命。

国連職員の礼子さんは、海外の論理を使って、閉鎖的な日本の皇室を痛烈に批判した。

「姉は外交官として活躍したかったのに、パスポートさえ奪われ、籠の中の鳥にされたのです。」

「お姉ちゃんを壊した奴等を許さない」

と、一歩も引かず公開告発したのです。

 

以上引用

 

 

 

 

 

今、国民から絶大な尊敬と敬愛を受ける皇后雅子様が生きていらっしゃり、日本の皇室の為に、存分にお力を発揮されているのも、やはりこうしたご家族の身を挺しての

御守りがあったからだと知る有様です。

 

SNSは未だ発達していない時期にご自分の意見を公開するという勇気をお持ちであり、それを実行できる有能なご家族でした。

 

不要な出しゃばりなどせず、ご家族は各々がご自分のお仕事をされていた中で、

必要とあらば、家族を守る行動ができる小和田家の方々に、心よりお礼と感謝を申しあげたい思いです。

 

令和の皇后陛下雅子様の命をお守りくださってありがとうございました。

 

あのバッシングの頃、私もふと、一瞬、雅子様には不適合の場所なのかもしれないなどと、思ったこともありました。

 

今でこそ、平成4人組と元紀宮様と宮内庁の心無いやり方が当時の皇太子ご一家を貶めていたことは明白になりましたが、当時の週刊誌や会見などで、いかにも雅子様を皇室に適応しない人物扱いしていたことを知る術のなかった国民に何の弁解などもせず、黙々とできることされていた雅子様の生き様は、敬宮様が多彩な能力をお持ちの

次期天皇と望まれる方になられたことで証明されています。

 

海外からは「ヘイセイジャンプ」と、例えられるほど、なかったことにしてもいいとまで言われる、当時の両陛下が遊び呆けていた平成の暗いトンネルを抜けられた天皇ご一家の今を拝見できていることに幸せを感じています。

 

令和が長く続き、敬宮様の立太子を実現し、安定の天皇家が実現される時は必ず訪れると信じております。

 

正しいことは正しい道が導いてくれることなんだと信じることが出来る小和田家の方々のお振舞いに深く感謝し、お礼を申し上げます。

ありがとうございました。

 

 

最後に、もう一つの動画を貼らせて頂きます。

menfukuro様の付録部分で紹介されていた貴重な動画です。

引用失礼します。

 

 

 

 

後付けですが、小和田恒氏の記事です。

「話が違う!」と激怒された内容です。

宮内庁の体質に御紋が湧きます。