今、毎日カコハラで、いつまで続くんだ!?と早く終わる日を待ち望んでいます。

 

こんなことを見せられる毎日は梅雨の季節より鬱陶しい。アセアセ

 

そんな時、こういうことが、始まりだったのかと思われる記事に出会いました。

弟宮が、それでもまだ一宮家だった頃でした。

 

ヘカテーブログ様より引用失礼します。

 

 

 

以下引用


一応は「義姉が早く元気になればいいと思います」と言っていますが、

それも上辺だけだと次に続く発言を見れば明らかです。

筆頭宮家当主
・なんで病気になったのかわからない
・うちは東宮に比べたら職員の数が少ない

筆頭宮妃
・あたしはうまくやっている
・兄夫婦と違ってうちは両陛下と良好関係


ああ、今も言ってることだ。

子飼いの記者たちに書かせている。

皇太子ご一家と比べられて圧倒的にスポットが当らなかった。

(それでも他の宮家と比べたらマスコミに取り上げられていました)

筆頭宮妃にしたら自分の方が早く嫁に来ていたのに、後から来た兄嫁がマスコミも国民からの支持も奪ったと勘違いした。

それを挽回するチャンスが来た。

ヘカテ―はこの誕生日会見を皇太子ご夫妻への宣戦布告と捉えています。

これ以降秋篠夫婦の勘違いが始まりました。

 

 

上記引用

 

 

2006年には筆頭宮卑として男子を制作誕生にいたりました。

この記事の頃には腹の内、4人組の腹では皇統簒奪計画は始まっていましたね。

で、上記の宣戦布告となり、勘違いを地で行く態度となってゆく。

 

しかし、未だに計画は紆余曲折し、皇位継承1位、2位がいる家となっているけれど、「暫定」という文字は張り付いたまま。

確固たる者、それは男子と思いっきり信じてたのに、できた長男はアレだし、

その内、長女の結婚問題で国民の反発をくらい、家の中のことまで引きずり出される

結果となり、

「あの家の中には複数の子供がいるようだ、何が起こっている?」

「ご仮寓所は病院のようだ。薬は誰が服用するものか?大変高価な薬なのだ。」

「長男に関するズルの数々とそのための各学校への寄付はマネロンから?」

などと、ありとあらゆることを疑問視される宮家となっている。

 

あの日の宣戦布告は形の上では次男家は整えた筈だった。

 

あれから20有余年、屋台骨はグラグラ今にも崩れそうですね。

 

そうです、崩れることが当然です。

何故なら、スタートから、道義に反することでも、何でもして皇統を奪おうと言うのが目的だからです。

 

嘘の塊のような本物ではない皇族が、妬み、嫉みを土台に、「天皇に成る」

事だけが目的に生きてきたA宮一過、この20有余年で成年会見も真面にできなかった

継承者を育て、ブラジルで生き恥晒しっぱなしの能無し次女ですよ、どうしましょうかね?

 

今となっては宣戦布告はしたけれど、自分達の足元の方が崩壊寸前ですよ。

 

たまにはこうして振り返る事も今を知る上で必要かなと思うと同時に、

こんなにも長期間に渡って、親族によっての愚行が行われる中、天皇家が正統な在り方を示し続けて頂き、奇跡の様に思います。

心より有難く感謝申し上げます。