ガーン 

この記事は皇室まとめ回顧録で出会ったものです。

もう、この人の衣装にはどんなに見せられても、ただただ

「これでもか!」

と、思わされるだけです。

 

何か儀式と言えばこんなマントを付けて、生地だけでも、着物よりも

高価な特別なものを作らせて、オーダーメイド。ガーン

 

子育てもしたはずもなく、出掛ける場所を作って、あるいは海外の要人を迎える

際に着る目的で、その都度作っていた皿婆。

 

今こうして見せられるだけでウンザリする。

 

多分、こういう事実の当時はオールドメディアだけの時代で、国民の目には届かなかったら、本人だけの、とは言え、相手国への自己満足だけの為に作っていた

ウスバカゲロウ衣装の数々。

 

今こうして、徐々に拡散されて国民の目に届いている。

 

慈愛?の方であった人は只の自愛の人で、こんなに似合いもしない物を遺して、

その正体が確実に晒されている。

 

私は初めて見るウスバカゲロウでした。😠

相当な量の衣装をみてきましたが、初めての代物でした。

 

しかし、何故、この人はヘアスタイルにこの金額相当をかけなかったんでしょう?

いつも肩から上

はお粗末でした。

だから、似合わず、品が無い。

「ん?」、

こんなゴテゴテしたデザインの代物を、世界で名だたる本物のデザイナ━の方が目の前で見たら、何と評価するんだろう?


そして、世界中の要人の方々の本音は、

いかばかりだったのだろう?


一応、芦田さんとか、専属デザイナーが付いていたとは言え、それをそのまま受け入れるミテコとは思えない。

ゴテゴテと足し算してしまうのだろう。


この人、死ぬまで自分のことがわからない人だと思います。

内側から滲みでる品がなく、華やかなオ━ラがない。

特に、西欧の方々から見れば引き目鍵鼻の東洋人の一人で顔立ちは寂しいのだ、自分の好み優先したドレス類がどれほどミスマッチしていたか?解っていなかった。

本人は得意気だったけれど、裸の王様の

類のお話しで終了!でしたね。ニヤリ

 

とくとご覧下さい、怒りと共に。