当時は私自身も自分のことで精一杯だったし、皇室そのものを信じきっていた時期でした。

だから、今ならこんなニュースを瞬時に知り得て、こんな公務をされていた皇太子ご夫妻を誇り

に思ったと思います。

 

こうして振り返ることは時代の流れであり、進歩を享受できるのですね。

 

きちんと振り返るとお二人が光り輝いています。

日本人の誇りです。

 

本物の外交を改めて見せて頂きました。

兎に角雅子様が素晴らしい‼️

 

振り返って本物のなさりようを堪能して頂きたい。

 

あまりにも素晴らしい皇太子妃のご公務のお姿に、どこぞの皿外交をしていた方は、

嫉妬、嫉妬で狂われていたことでしょう。

どんな方法で国内に閉じ込めようかと。

 

その後のことは国民の中に既に浸透してしまっています。

 

が、今上陛下の時代はここに敬宮愛子様がデビューされて新しいうねりとなっています。

天皇家の方々のご活躍が拝見できる今こそ国民の信頼と期待は胸膨らむばかりです!

 

(飛行機のタラップの上から挨拶されるご夫妻の位置が自然で、美しい。

最近招待を横取りして海外に行く傍宮負債はこんな時、いつも夫人が夫の肩の後ろから顔出しして

見苦しいのとは全く違い、皇太子様と雅子様は同時に責務を負うという覚悟の位置だとお見受けする。)

 

 

 

👆天皇皇后両陛下(当時皇太子ご夫妻)は、1994年11月5日から15日まで11日間の日程で サウジアラビア、オマーン、カタール、バーレーンの中東4か国を親善のため訪問されました。

 

 

 

 

👆天皇皇后両陛下は、1995年1月20日にクウェート、アラブ首長国連邦、ヨルダンの中東3カ国訪問のため日本を出発された。当初、1月30日帰国予定だったが、出発直前に阪神淡路大震災が発生したことなどから2日予定を早め帰国されている。今回は1月23日から26日まで訪問されたアラブ首長国連邦での両陛下のご様子をお伝えする。また中東ならではの晩餐会の貴重な映像も必見だ。

 

 

 

👆1995年1月から両陛下は中東3カ国を訪問された。最後の訪問国ヨルダンには、当初1月26日~29日まで滞在する予定だったが、出発直前に発生した阪神淡路大震災の被害が甚大だったことを憂慮し、ヨルダン側の理解が得られたことから、予定を2日早め、27日に同国を出発し29日に帰国された。ヨルダンは1泊の短い滞在だったが、中東訪問の中で初めて晩さん会で英語でスピーチをされた。

 

 

そして、ご成婚まで!