つらつらと読んでいたエトセトラ・ジャパン様の記事の一つから目が離せなくなった。
以下引用
弊ブログの【皇室、徒然なるままに】でおなじみの理学博士・西村 泰一先生は、ノーベル賞受賞者を含む大学、医療機関、そして研究所などに所属する世界中の研究者が集まるSNS『ResearchGate』の登録者です。そこで、秋篠宮家の長男・悠仁さまの話題のトンボ論文に国民から多くの疑問があがっていることについて、数々の画像を添えた考察を英語でまとめ、そちらに度々投稿しておられます。
◆閲覧者の専門分野が広がってきた
先には「東京大学からすでに8件の閲覧をいただいています」とご報告があったことをお伝えしましたが、なんと現在は、心理学を研究しておられる先生たちからの閲覧が急増しているというのです。
ご報告内容を総合すると、主にこうした分野の研究者さんが関心を示してくださったようです。
Algorithms(アルゴリズム)
Microbiology(微生物学)
Molecular Biology(分子生物学)
Biotechnology(バイオテクノロジー)
Geometry and Topology(幾何学とトポロジー)
Geriatrics(老年医学)
Allergology(アレルギー学)
Analysis(分析)
Public Health(公衆衛生)
Physical Chemistry(物理化学)
Optical Engineering(光工学)
Biophysics(生物物理学)
Nanobiochemistry(生命化学)
Developmental Psychology(発達心理学)
Clinical Psychology(臨床心理学)
Educational Psychology(教育心理学)
Didactics(教授法)
Science Education(科学教育)
History of Science(科学史)
◆心理学者さんからのアクセスが急増
西村先生は今回のメールで「Developmental Psychology(発達心理学)、Clinical Psychology(臨床心理学)、Educational Psychology(教育心理学)といった、予想もしていなかった分野の複数の研究者さんたちからアクセスがあり、驚いています」と書いてくださっています。
その考察を読まれたお1人の研究者さんが、悠仁さまについて気になることがあるとして仲間にも呼び掛け、皆さんで読んで議論してみることになった…そう考えることもできるかもしれません。
嘘をつく少年少女の心理を考える際は、まずは生まれ育った家庭の環境(経済状況や両親きょうだいとの関係)、身を置いている教育環境などを探ることになるのでしょうが、悠仁さまは皇族という何不自由ない特殊な状況にある方です。「それなのに噓やズルを?」と高い関心を集めるのは当然だと思います。
西村先生からのメールには「悠仁君は心理学的にみても、興味深い存在だと思います。中学生の時のあの剽窃作文だけならともかく、高校生にもなって写真に凝った細工を施し、それを学術論文として発表したわけですから、ある種の異常心理だと受け止められたのかもしれませんね」とありました。
◆少年少女の心に潜む異常心理といえば…
少年少女の心に潜む異常心理。もしも日常生活のなかでそれを感じ取ることがあったら、親は教育者や児童福祉当局に相談し、必要と判断されたら親子でカウンセリングを受けることが重要になるようです。地元の名士のご一家であろうと関係なくです。
たとえば、猟奇殺人事件を起こした宮崎勤や佐川一政には、世界からも大きな注目が集まりました。彼らは共通して名声も地位もある裕福な家庭で育ちましたが、両親とのふれあいは希薄で、異常心理を抱えたまま放置されて成人しています。そのあたりが、各種の心理学者さんたちの高い関心を集めたのだと思います。
それぞれのWikipediaから人物像を紐解いてみたところ意外な事実がわかります。要約すると…。
■宮崎 勤:計4人の幼女・女児を殺害/2008年6月17日死刑執行
裕福な一家の長男として誕生。曽祖父が村会議員、祖父が町会議員を務めるなど地元の名士であった。祖父は引っ込み思案な勤を連れて歩き、かわいがっていた。
両親は共働きで多忙なため、生まれてまもなく子守りの男性を住み込みで雇い入れ、幼少期の勤をほとんどこの男性と祖父が面倒をみていた。小学生時代は「怪獣博士」と呼ばれるほど怪獣に夢中になったが、クラスの人気者というわけではなかった。
父は仕事ばかりで家庭を顧みず、母は姑と折り合いが悪く、勤に愛情を注ぐより世間体を重視。夫婦は勤の子育てを廻って陰湿な対立をしていた。
■佐川一政:1981年6月、25歳のオランダ人留学生を殺害。死体を強姦し肉を食べる(死没)
父方祖父は朝日新聞論説委員。父は伊藤忠商事からの出向で栗田工業社長を務めた、いくつかの会社を立て直し「再建の達人」と呼ばれた佐川明。母親の実家は神戸の裕福な貿易商だが、祖父母ともに愛人がおり、祖母には婚外子もいた。
生まれた時は超未熟児で、1年後には腸炎で生死をさまようほどの虚弱体質。内向的な性格で文学やクラシック音楽を愛し、のちに作家となるほど書くことも好きだった。
「幼い子供を誘拐し、鍋で煮込んで食べる魔法使い」の話を叔父から何度も聞かされ、そのうち小学生にしてカニバリズム(人肉嗜食)に興味を抱き、高校時代にはその衝動を抑えきれなくなり、自ら精神科医に相談したというエピソードを持つ。
和光大学在学中、中年のドイツ人女性宅に無断侵入して逮捕された。父親が示談金を支払い告訴は免れたが、カニバリズム(人肉嗜食)が目的だった。
1977年(昭和52年)にフランス・パリ第3大学大学院へ留学。1981年6月に25歳のオランダ人留学生を殺害し、死体を強姦した後、解体して写真に撮り、いくつかの部分の肉を食べた。
◆安易な動物殺しに潜む危険な心理
さて、秋篠宮さまは「美しいニワトリたちを剥製にし、自宅のあちこちに飾る」、あるいは「モルモットを好んで食する」という変わったご趣味が、お子様たちに良からぬ影響を与えているかもしれないことを、真剣にお考えになったことはあるでしょうか。

悠仁さまは2019年5月、週刊文春にこんなことを書かれていました。
『「解剖学がお好き」悠仁さま 紀子さまに“反抗期”』
以前から昆虫がお好きなのは有名ですが、悠仁さまの最近のご関心は、昆虫に加えて『解剖学』。人体の図鑑をお持ちで、皮膚や筋肉などの構造を勉強されている。知識欲旺盛なご様子です。
本来なら愛玩小動物であろう庭に放されていた齧歯類が、「解体され、BBQで食べられてしまった」とジャーナリストの篠原常一郎さん宛てに内部から情報が寄せられたことがありました。「秋篠宮さまならあり得る」と感じた人が圧倒的に多かったように思います。
そういう行為は、一般社会なら「動物愛護法第44条」とともに、未成年のわが子に対する心理的虐待、つまり児童福祉法にも抵触する話ではないでしょうか。
たとえばアメリカなら、警察は動物虐待致死に愉しみを覚えてしまった少年少女を「将来的に人間をターゲットにする(殺害する)危険がある」とみなし、要注意人物のリストに入れます。児童福祉当局も定期的なカウンセリングを行い、慎重な取り扱いをしていくというのです。
12歳にして「解剖学に関心。人体の図鑑を所有」などと報じられた悠仁さまに、海外の心理学の研究者さんたちが関心を持つのは当然でしょう。皆さんには、秋篠宮家のカピバラBBQの話も知っていただき、どういう大人になるのかをおおいに議論していただきたいものです。
上記引用
上記記事を読んで以下が気になりました。
少年側の心理として、👇
「悠仁君は心理学的にみても、興味深い存在だと思います。中学生の時のあの剽窃作文だけならともかく、高校生にもなって写真に凝った細工を施し、それを学術論文として発表したわけですから、ある種の異常心理だと受け止められたのかもしれませんね」とありました。
親側の心理として、👇
少年少女の心に潜む異常心理。もしも日常生活のなかでそれを感じ取ることがあったら、親は教育者や児童福祉当局に相談し、必要と判断されたら親子でカウンセリングを受けることが重要になるようです。地元の名士のご一家であろうと関係なくです。
しかし、今現在どちらも気にならないご家庭だということがわかります。
少年側も、親側も、異常と感じずに未だにグイグイと論文引っ提げて東大入学を目指している状態。
異常と感じずというのが怖い部分です。
親子でカウンセリングを受けることが重要な段階だとみなされているのです。
将来は、
佐川一政:1981年6月、25歳のオランダ人留学生を殺害。死体を強姦し肉を食べる(死没)
か
宮崎 勤:計4人の幼女・女児を殺害/2008年6月17日死刑執行
か、と並べられる状態。
そして一般人からのバトミントン部に関しての幽霊部員か?というこんな投稿もある。👇
【YOUR VOICE】バドミントン部でご活躍の悠仁さま、都総体はどうなさいましたか?2023/12/20
東京都高等学校体育連盟が主催する東京都高等学校総合体育大会(都総体)。秋篠宮家の悠仁様はバドミントン部にて活動され、親身になり後輩を指導していると報じられていますが、「都総体」には参加されていらっしゃいますか?
筑波大附属さんはこれまでもちゃんと出場し、新人戦だったり、先輩方の試合の応援などあったのではないかと思いますが、今話題のトンボ論文を見ますと、とても大事な予選大会やその直前にも写真の撮影でお忙しかったようですね。
他校の様子も拝見してきましたが、どこも部員が皆さん総出で参加されています。筑波大附属さんは、出場する選手だけ参加すればよいということでしょうか?
部活動に励む高校生たちは、大会前など練習は朝から遅くまで頑張っています。そんな時、ご自分だけトンボ撮影でしょうか。他の部員さんたちにはそんな暇などないと思います。
新人戦でも悠仁様のお名前はありませんでした。
どんな試合にもご参加されていらっしゃらないご様子が、私にはずっと不思議でした。やはり「ご活躍」という報道とは異なり、幽霊部員だったということでしょうか。
(東京都在住:Hさんより)
さらに、危機パトさんの動画と、そのコメント欄に、彼の一部を知るものがいくつかある。
その一部ですが、
「バドミントン部の試合に、論文疑惑の最中にシレット出てきて最強の実力のある子とダブルスで組ませて道連れに大敗だそうな。」
これを知って、キコの思惑が見えたり!と思いました。
これが勝っていた日にゃ、マスコミに速報ニュース流させる!
優秀でしょ?!と。
最強の実力者にバーターでくっつけて勝てば名誉だけは奪う賤しい下心。
そりゃ、ダブルス組まされた相手は怒り😡💢🔥心頭。
筑附の生徒に迷惑かけんな!
ただ在学してるだけで迷惑なんだから!
登校してるかは不確かですが、筑附高校の前にお住いの方は登校しているのを見ていないと言ってます。
彼の登校風景は警備はぞろぞろで目立ちますからね。
私は以上のことの上に気になることがあって記事を探しています。
元宮内庁職員だった小内誠一氏の「皇室是々非々自録」及び「皇室是々非々実録」の中に書かれていた
礼宮時代、まだ10歳?くらいの時の話です。
香淳皇后様が出遭った、礼宮が解剖したか、面白がって殺したかの鳥(種類は定かでない)の死体をお住まいの庭で見つけた職員との会話の事が、こんな異常心理の宮家の現在を憂いながらも頭から離れないのです。
住んだことも行ったこともない場所(多分皇居内)の様子が見たことがある場所のように想像できたくらいの記事でした。
幼少期からそんな芽を持った親が、自分の欲を抑えることもなく、動物の剥製を収集し、住まいのあちこちに飾り、満足することなく際限なしに目に前の動物を食べたり剥製にしたりすることを止めない。
そんな親がいる家庭で、親が主導としてもそのままに進ませれば何でも通ると見せつけられて、反抗するわけでもなく、どちらかといえばグルの体で育ってしまった17歳の少年をこのままにしておいていいものなのか、世界中の学者を筆頭に私たちもその行く末を注視している。
以下元記事になるかと思うURLを貼っておきます。
粛清されたといっても2020年当時のことなんですね。
将来、日本の皇室から異常事件発生のニュースだけは発信したくないものです。
皇室「是々非々」実録 – 元宮内庁職員のつぶやき (archive.md)

