U.Y.C written by KEY
ジャークチキンも好評、みなさんありがとうございました。
写真は重鎮に託しました、後日UPされると思います。SNOT BLOGへ
いつも通りBATABATAのBEROBEROでした、、楽しかったのは言うまでもありません。
いろんな方が来られてました、そりゃー重鎮祭ですから。
この日は、SHINGO★西成 2nd Album「I・N・G」RELEASE PARTYでもありまして
ばっちりLIVEしてました、ILL西成、アルバム「I・N・G」発売おめでとうございます。

まだ音源聞いてない人、SNOT WEB でも買えます、ステッカー付きで。

SHINGO★西成 "I・N・G"
"関西の至宝"SHINGO★西成、待望のニューアルバム完成!!!セカンドアルバムは何と般若の昭和レコードからリリース!!!まるでタイムスリップしたかのように"昭和の香り"が色濃い、おっちゃんのキャップ(着用)率西日本最高の大阪のイルなゲットー=ドヤ街「西成」、釜ヶ崎は三角公園近くの長屋で生まれ育つ!!!10代前半でヒップホップと出会い、ラッパーとしての活動はちょうど『さんピンCAMP』で日本語ラップの新たな夜明けが見えた96年から。臭い物にはすぐに蓋をする現代社会のしわ寄せが痛々しく残るその町"西成を通じた現実"を、「今に見とけよ!」精神と冷静な視点、自らの体験を元に「間」を活かした独自のソウルフルなべしゃり芸で表現する超オリジナルな世界観は、層が厚く、キャラの濃い関西シーンの中でも突出していた('00年代前半からは420FAMILYのメンバーとしても活躍)!!!彼が語るストリートとは、若者しかいない場所のことではなく、生きるか死ぬかの瀬戸際さえも見える"社会の縮図"としての現実であり、「人生は苦しいのが9で楽しいのが1」という持論を展開しながらネガをポジに転写する、そして時にはお上に"MCらしく捻りを効かせて"物申す姿は、所謂ヒップホップ・ヘッズ以外からも支持を集めている!!!06年3月には自己名義では初のミニ・アルバム『Welcome To Ghetto』をリリースし、同年末にはYOSHI(餓鬼レンジャー)、MISTA O.K.I、DJ FUKU、446と結成した「大阪咲かそう」さながらの"いてまえ打線"的スーパー・ユニット=ULTRA NANIWATIC MC'Sでもアルバム『THE FIRST』を発表!!!そして07年4月、自身初となる名刺代わりのフル・アルバム『Sprout』で、そのキャリア上での"発芽"を全国に知らしめることに!!!同作収録の「ILL西成BLUES」のPVは朝日新聞や産経新聞が取材、また大阪毎日放送の夕方のニュースで特番が組まれるなど、TVニュース等ではモザイクや規制が入り写されなかった「生の西成」を写した完成度の高い作品として話題を呼ぶ(YouTubeでも確認できるように、彼は地元での社会活動でも知られる"ほんまもんのフッドスター"である)!!!同年は、サイプレス上野&ロベルト吉野から、Romancrew、CHIEF ROKKA、DOSMOCCOS、NG HEAD、LARGE PROFITS、ARIA、INFINITY16、SHING02、大西ユカリらとのコラボ仕事も連発!!!中でも武道館公演でも完全ロックしたKREVA「アグレッシ部(Remix)feat. KOHEI JAPAN & SHINGO★西成」は語り草に!!!MSCのPRIMALとの東西ユニット=鉄板BOYZでのEP「鉄板BOYZ」のリリースもあった08年以降もその勢いは留まる事を知らず、14年ぶりに復活したMICROPHONE PAGERや、日本レゲエ界のハーデストワーキン・バンド=Home Grown、さらには"西成繋がり"の赤井英和とのユニットに、ナニワエキスプレスの清水興が指揮を執ったbjリーグ大阪エヴェッサの公式応援ソング「Go Evessa!」を香西かおり、大西ユカリと唄ったり、日本最高峰のレゲエ野外イヴェント『Highest Mountain2010』(2度目の客演参加)では2万5000人の大観衆を沸かせたり・・・と、軸のブレないスタイルながらも常にニュー・スラングやニュー・フロウを発信し続ける真の「こてこてライマー/しゃべくりメッセンジャー」である彼は、そのクロスオーバーな資質、ユニークであったかい人間性ゆえに"ジャンルを超えた存在"(にしてRep西成、HipHop)として注目され続けている!!!そんな今や完全なる"大阪名物"のSHINGO★西成が、前々からシンパシーを感じていたというラッパー=般若が立ち上げた"昭和レコード"に移籍し、満を持して放つ次なる一手は?「油断すな!!」
ここからどうぞ→SHINGO★西成 "I・N・G"
BLOGにて曲紹介もされてます、チェック。
1枚目のアルバムから『U.Y.C』
偽物にみんなで言ってやりましょう!
『U.Y.C』



正月明けに飛田新地で新春パレードもやるとのこと。
是非見てみたい、GhettoはLOVE&UNITYが溢れてますから
それがないと生きていけません、バットマインドは殺されてよし。
あと最後におしらせ、27日(月)、正月は2日(月)から営業しています。
宜しくお願いします。じゃ

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I'm ready...
snot Happy 9th Anniversary.


先着100名様にX'masプレゼントもあり!
前代未聞、振舞いケーキもあり!
振舞いシャンパンも!?
詳しくは重鎮ブログで、コチラからどうぞ。
では皆さん、今夜ZIPANGで会いましょう。
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FRANK 151 RICKY POWELL ISSUE
FRANK 151 RICKY POWELL ISSUE入荷しました
New Yorkという街はクリエイティブなキャラクターの宝庫だが、Ricky Powellのような歴史とスタイルを持つ人は他に居ないだろう。自身を”エキセントリックなストリートの哲学者”と名乗るRickyは、New York生まれ、動物、スポーツ愛好家、そして地元をこよなく愛する情熱的なフォトグラファーとして知られる。
Rickyが写真に興味を持ち始めたのは、当時無名のヒップホップトリオBeastie Boysと遊び始めた80年代中期。後に第4のBeastie Boyとして知られることとなる。
Rickyは、今までに”Oscar Madison of Hip-Hop”が4冊のフォトコレクションを発表、
ローカルTV番組”Rappin’ with the Rickester” の司会、Chances with Wolvesのラジオホスト、
数えきれぬほどの雑誌と新聞の撮影、また自らの作品をアパレルラインに提供してきた。
"Ricky Powell AKA The Bummy Sophisticate AKA The Lazy Hustler AKA the Oscar Madison of Hip-hop"
コントリビューターは、Rickyが自ら選出した、Funky Uncleの名にふさわしいラインナップ。
チャプターでは、Jamel Shabazz, Ralph McDaniels等のフォトグラファー, Rickyがユダヤ人版Big Daddy Kaneと呼んだEDAN、ほか数々のアーティストとの対談が実現。
他には、Rickyとアーティストによるフォト/アートコラボレーション、NYCという街を代表するファッションシューティングを掲載。
店頭でTAKE FREEです
WEBSHOPでもご注文いただきますと先着で同送します
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