やっぱ胃袋をつかむのは大事なんですね
11月の最後の日曜日、川崎の友人宅にお見舞いに。
お見舞いのつもりでいったのに、たくさんの手料理でもてなしてくれて、一同感動。
疲れさせてしまったのでは、と不安になりつつも、
○レンジページの誌面を飾るような色とりどりのたくさんおかずにココロうばわれ。
マグロとアボカドのサラダ。筑前煮。チリビーンズ、タコライス、唐揚げ、サンドウィッチ・・・
申し訳ない、と思いつつ、たらふく食べる。
うまかった。
そのとき食べた海老を大葉でまいて、片栗粉をまぶして焼いたのが印象的だったので、
今日、家でもまねしてつくってみた。
下味は塩コショウだけでも、海老と大葉がよく合ってて、美味しいの。
カレーパウダーとか、アレンジもききそう(⌒¬⌒*)
食後はフェイシャルエステを。
三人連続でやったらさすがに疲れたけど、
喜んでもらえたみたいでよかった。
またいつでも行きますぜ。
料理習いに(ちがう?)。
次のステージへ
最近思うこと。
仕事でも勉強でも日々の生活でも何でもそうなんだけど、苦境に立たされる時ってあると思う。
どうしようもなく、ただ無我夢中でもがき続けることしかできない。
限界を感じても更に上を求められ。
でも、もがくことでもいいから、続けることだ。
すると、再び苦境が来た時、以前より少し楽に対処できていることに気がつくはず。
自分のレベルが上がったのだ。
そう思うと、苦境も悪くないなぁ、って思う。
苦境っていうのも、人だったり物事だったり生活だったり人それぞれですが、全てが自分を高めてくれるもの。
ありがたやo(^-^)o
大根もちと馬プラセンタ
菊ちゃんのブログってよく食べ物でてくるよね、と言われたけど今日もまた食べ物関係のネタです。
すいません。趣味です。
少し前に、銀座のエステに勤めてました。
昨日はその頃の同僚ちゃんたちと銀座で飲茶してきました。
松屋に程近い、中央通から少し中に入ったところ。
写真は、食べ始めてだいぶたった頃
食べるのに夢中だったらしい。
写真にはのってないけど、あっつあつの小龍包と大根もちが特に美味しかった。食放だったんだけど頼むもの頼むものみんな美味しい。当たりでした。
大根もちは初めて食べたけど、外はカリカリで中はもっちりしてて、ハマリました。
大根もちLOVE。
苦しいほど食べた。後悔。いや悔いなし。
銀座に来ると、いつもバブリーな香りがして場違い感この上ないんだけどテンションは上がるのだ。街がきらっきらしてて、ウィンドウに飾られてる素敵な洋服だったり靴だったりバッグだったりなんかを窓に張り付きじいーっと見るのが楽しい。同僚ちゃん達ともこの姿周りから見たら絶対怪しいよね、などと話しつつ見る。
もう一枚は、あやしいドリンク。
というのは嘘で、
エステで売ってる(ワタシが勤めてる頃は売ってなかった)プラセンタドリンク。
馬だよ馬。サラブレッドプラセンタ。豚じゃないのよ。豚より高級なんですってよ。
プラセンタは胎盤から抽出される栄養分で、美肌効果がとてもあるのです。
どんな効果かって、ここには書ききれないほどたくさんですよ!(書くのが面倒なので興味ある人はプラセンタでググってみてね。)
同僚ちゃんがいいよ!というので、すかさず買う。そして飲む。
ワタシよくフラコラを飲むのですけど、それよか全然飲みやすかった。
今日のお肌の調子、やはりしっとりとしてよかったっす。
でも高いからここぞって時(って?)にしか飲めないわ。うふ。
栄養補給ばっちりしすぎです。


