改めて、ワクチン接種の拒否を推奨する ! | 青木吉太郎のブログ

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改めて、ワクチン接種

の拒否を推奨する !

コロナワクチンへの識者見解・詳報は ?

植草一秀氏ブログ「知られざる真実」

(第2906号:20210802日)

1)数字のトリックに、

注意が必要である !

米国・CDC(疾病対策センター)の調査で、「新型コロナウイルスワクチンの接種を完了した人のうち、新型ウイルスに感染して死亡した例は、0.001%未満にとどまっていること」が明らかになったと報じられている。:https://www.cnn.co.jp/usa/35174631.html

この種の数字のトリック(たくらみ、策略、ごまかし、)に、注意が必要である。

日本では、「ワクチンを打たずに新型ウイルスに感染して死亡した例は0.012%にとどまっている」

新型コロナワクチンで死亡する確率は極めて低い。

全人口の99.99%の人は新型コロナウイルスで死亡していない。

他方、ワクチンを接種して急死した人は驚くほどの多数になっている。

2)ワクチン接種後、重篤化した人が

2,858人、急死した人が667人だ !

3,760万人がワクチン接種を終えた711日の時点でワクチン接種直後に、重篤化した人が2,858人、急死した人が667重篤者の約23)、と報告されている。

https://bit.ly/2VaY1zp

新型コロナウイルスワクチンの接種をした人のうち、重篤化した人の比率は0.0076%、

急死した人の比率が0.0018%、である。

コロナで死亡した人の人口比が0.012%である。

ワクチン接種直後に、重篤化した人の比率が0.076%である。

3)ワクチン接種後の死亡者、

重篤者が多すぎる !

コロナで死亡する確率は、ワクチン接種後に重篤化する確率の1.5倍強でしかない。

ワクチン接種後の死亡者、重篤者が多すぎる。

それにもかかわらず、この重大事実がほとんど報道されない。

NHKはワクチン接種を推奨する放送にだけ積極的で、ワクチンのリスクに関する情報をほとんど報じない。

明らかな放送法第四条違反である。

新型コロナワクチン接種後の急死者、重篤者の比率が極めて高いことを理解するには、季節性インフルエンザワクチン接種後の事例と比較することが有用である。

201819年シーズンのインフルエンザワクチン推定接種人数5,251万人に対して接種後急死者数は3人であると報告されている。:https://bit.ly/3jdz9iH

4)新型コロナワクチン接種後

急死者数、重篤者数は異常に多い !

新型コロナワクチン接種後の急死者数、重篤者数は異常に多い。

これはデマではなく真実である。

NHKはデマに注意と呼びかけるなら、この真実を適正に報道すべきである。

ワクチン接種直後に、重篤化する確率が、コロナで死亡する確率の65%である。

この数値を正確に知れば、どれだけの人がワクチンを接種するだろうか。

若年でコロナ死する人は皆無に近い。

若年の健常者が、ワクチンを接種するメリットは、皆無に近いといえる。

5)巨大なワクチンマネーが、

流れている可能性大だ !

ところが、圧倒的多数の関係者がワクチン接種大キャンペーンを展開している。

巨大なワクチンマネーが、流れていると推察される。

新型コロナワクチンについて冷静で正確な情報を提供されているのが新潟大学名誉教授の岡田正彦氏である。:https://okada-masahiko.sakura.ne.jp/

岡田教授は次のように指摘する。

ほとんどの医師は、医師免許のほかに専門医の資格を取得していくが、その資格を継続するには、定期的に開催される、学会主催の講演会などに、参加しなければならない。

―この続きは次回投稿しますー

参考資料

○カンニング竹山「ワクチン接種後に死亡

報道に言及「本当に亡くなったのが

ワクチンのせいなのか ?

news.yahoo.co.jp2021/6/15

ワクチン接種後に196人が死亡したが、専門家によれば、因果関係は不明であるという。

竹山は「事実はちゃんと言わないといけないけども、やっぱり誤解を招くとは思うんですね。

本当に亡くなったのがワクチンのせいなのかっていう問題はありますよね。

元々、高齢者だったということもあるし、ワクチンを接種しなくてもお亡くなりになるパターンもあるかもしれない」と、様々なケースがあることを指摘した。

「ちゃんとパーセンテージがどれくらいなのかということと、薬品は100パーセントということはないわけで。『こういうことが起こる』ということを踏まえて、接種していく」と、冷静に判断すべきだと語った。

○「世の中は狂っている」ある看護師が

 “反ワクチン”の陰謀論に染まるまで

news.yahoo.co.jp2021/6/8

新型コロナウイルスやワクチンなどをめぐり、根拠に基づかない「陰謀論」が問題視されている。ネット上だけにとどまらず、実社会でそうした主張を叫ぶ人たちも少なくない。私たちは「陰謀論」とどう向き合うべきなのか?そうした主張を繰り広げる人たちの実態に迫る。

BuzzFeed Japan / 籏智 広太、千葉 雄登】

思わずマスクを外したくなるような暑さのなか、渋谷駅周辺には「ノーマスク」の人たちによるデモが開かれていた。

「ワクチンは危険だ !」「テレビは嘘だらけだ !」「新型コロナは科学的根拠なし !」

大きな声をあげ、拳を突き上げる参加者たち。

◆「ワクチンは大量破壊兵器」とうたうビラも

マスクをつけた通行人の横で長い行列をつくったデモ

新型コロナウイルスそのものを否定する言説、ワクチンを否定する言説、マスクが有害であると主張する言説、緊急事態宣言などの政府の強権的な政策を批判する言説……。

プラカードには、「コロナは詐欺」「マスクを外そう」「ワクチンで死者続出」「無症状から感染しません」といった言葉が躍る。配られていたビラにも、「コロナの嘘」「ワクチンは大量破壊兵器」などと綴られていた。

これらはいずれも誤りだ。新型コロナウイルスは確かに存在しているし、ワクチンの高い効果や安全性は治験などで実証されている。

無症状者にも感染性があること、マスクが感染予防に有効であることは、科学的に確認されている。

◆デモに参加した看護師

デモ参加者は、どんな思いで集まったのか。7歳の娘とともに「マスクはいらない!」と叫んでいた女性(40代)が、BuzzFeed Newsの取材に応じた。

女性は、都内の介護福祉施設に勤務する看護師だという。

PCRで陽性になった無症状の高齢者が病院に隔離されるのを見て、おかしいと思うようになった」と語った。

もともと、政治に対する関心は一切なかった。「あまり大声で何かを訴えるのは好きじゃない」。このようなデモに参加したのも、今回が初めてだ。

「コロナの致死率はインチキ。PCRもマスクも意味がない。こんな狂っている世の中で声をあげる人がいるとFacebookで知って、デモに参加したんです」

コロナを機に「自分でインターネットで調べていくうちに、おかしいことがたくさんわかってきた。私は英語もできるので、海外の情報もくまなくチェックしています」と話す。

情報源はSNSや海外サイト、そしてYouTube。医師らが発信しているものも多いという。

「陰謀論」と指摘されて

ワクチンにも、まったく信頼を置いていない !

「死者や後遺症の情報も多く見ました。『コロナ脳』の同僚に、看護師としての責任があるといわれているけれど、うつつもりはありません」

「娘には予防接種を受けさせてきたけれど、後悔しています。これからはやめようかなと思っています。自然療法などを試していきたい。食事もできるかぎり、オーガニックなものに切り替えています」

女性はコロナに関する話題を調べるうちに「バイデン氏の不正」を知った、と主張する。

○世界の10 富豪、パンデミック中に資産増加 !

「人類全体のワクチンが買える額」=NGO

www.bbc.com202122日)

世界のトップ富豪10が、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)中に合わせて5400億ドル(約566000億円)相当の資産を増やしたと、国際NGOのオックスファムが発表した。

これは新型ウイルスによる世界の貧困化を防ぎ、人類全体のワクチンを購入できる額だという。

オックスファムは各国政府に対し、「超富裕層税」の検討を求めている。

同団体の報告によると、202012月時点での世界の富豪の資産は119500億ドルだった。これはG20各国が経済回復に費やした額の合計と同等だという。

また、世界のトップ富豪10人は20203月から現在までに5400億ドル相当の資産を増やした。

これにはアマゾンのジェフ・ベゾス最高経営責任者(CEO)、テスラのイーロン・マスク氏、フェイスブックの創業者マーク・ザッカーバーグ氏などが含まれる。

報告によると、ベゾス氏の資産額は昨年3月から9月の間に急激に増加した。

◆富豪は、社会貢献をしているのか ?

マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ夫妻が主宰するビル・アンド・メリンダ・ゲイツ基金は、175000万ドルを新型ウイルス向けワクチンの開発や治験などに投じた。

同財団は、世界保健機関(WHO)にとって第3位の寄付者でもある。

 一部の人はしている。パンデミック(世界的大流行)開始以降、著名人やスポーツ選手、企業のリーダーなどからの大型寄付が、これまでと比べて増加した。

スイスの金融大手UBSが昨年10月に発表した報告書によると、昨年3月から6月の間に、209人の富豪が合わせて72兆ドルを新型ウイルス対策向けに寄付した。

「彼らは災害支援に近い形で迅速に反応し、寄付を受け取る側が最善の方法で資金を使えるよう、制限を設けずに拠出した」

ベゾス氏の元妻のマッケンジー・スコット氏は昨年12月、4カ月で40億ドル以上をアメリカのフードバンクや緊急支援基金に寄付したと発表した。

ベゾス氏自身も昨年、12500万ドルを新型ウイルス対策に寄付したと述べている。

マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ夫妻が主宰するビル・アンド・メリンダ・ゲイツ基金は、175000万ドルを新型ウイルス向けワクチンの開発や治験などに投じた。