北陸地方の1棟マンションのご契約を頂きました。
決済まで頑張ります。
12月12日 物件及び現地市場調査の為出張しました。
12月6日から現地調査の為、北陸へ出張いたします。
ご連絡は、info@kichirito.com へお願いします。
ご連絡は、info@kichirito.com へお願いします。
(業務連絡に関係ない話です)
以前当社が仲介させて頂いたアパートが、中部地方にあります。
売買が終了後は、元付の業者様が管理を受託されて、当社の関与は無くなったのですが、どのようにリフォームされるのか、非常に気になっていました。
先日リノベーションが完成したということで、お客様の仕上げの立会いにお邪魔させて頂きました。
最初に元付の業者様とお客様を現地をご案内した時に、空き部屋の中を拝見しその状態を知っていたこともあり、その(いい意味での)変わりようにすっかり驚き、かつ、とても感動しました。
一つの作品といってもいいかと思える出来でした。オーナーご夫婦(お客様)と管理会社様と施工会 社の、見事なチームワークの結果でした。
当社は、最初の仲介部分しか関わっていないのですが、大変嬉しかった一日でした。
この会社初めて良かったなと改めて思いました。
以前当社が仲介させて頂いたアパートが、中部地方にあります。
売買が終了後は、元付の業者様が管理を受託されて、当社の関与は無くなったのですが、どのようにリフォームされるのか、非常に気になっていました。
先日リノベーションが完成したということで、お客様の仕上げの立会いにお邪魔させて頂きました。
最初に元付の業者様とお客様を現地をご案内した時に、空き部屋の中を拝見しその状態を知っていたこともあり、その(いい意味での)変わりようにすっかり驚き、かつ、とても感動しました。
一つの作品といってもいいかと思える出来でした。オーナーご夫婦(お客様)と管理会社様と施工会 社の、見事なチームワークの結果でした。
当社は、最初の仲介部分しか関わっていないのですが、大変嬉しかった一日でした。
この会社初めて良かったなと改めて思いました。
レインズのステータス管理機能導入が発表されました
4月から営業を始めた当社は、収益物件がメインということもあるのでしょうが、あまり[囲い込み」的な対応を受けたことがありません。
囲い込みとは、様々な記事で取り上げられていましたが、売主から物件の売却を依頼された不動産仲介業者(元付業者)が、レインズを見て問い合わせてきた買主側業者に対して(実際には何も買付も商談もないのに)[商談中なので、もう取扱できません」とに回答をして、他業者には扱わせないという対応をすることが問題になっていたそうです。
結果として、元付業者自身が買主を見つけるまでは売主は売れず、(売れない、問合せがないと焦った売主は)下手をすると安く売らされることとなるのだそうです。こんなことをするメリットは何かといいますと、元付業者が、売主と買主から2重に手数料を受領できるからです。なので、実勢価格より安い値段で売主に売らしても、手数料収入は倍近くになるわけです。
さて、来年年明けから導入されるレインズのステータス管理機能導入なのですが、売主が自分が依頼した物件の登録登録内容が確認できるようになります。そこで、売主が自ら自分の物件がどのように登録されているか、そのステータス(公開中や申込ありなど)がどうなっているか分かるようになります。
こうなると、なかなか囲い込みが難しくなるだけでなく、物件情報もわかりやすく詳細に掲載する必要がでてくるわけです。
日ごろ、物件検索をしていて、非常に困るのが、物件詳細をほとんど書かない業者様があることでした。よく[囲い込み」で指摘されていた複数の大手業者様は、概ね(全てではないです)、あまり物件の詳細を書きません。写真や販売資料なども掲載せず、建物名や住所も町名までしか載せないなどでした。
そういう少ない情報でも、町名と地積と建物面積と築年数と構造を見ればなんとなく、お客様が探している物件と適合しそうかわかるのですが、、、それでも自分の仕事はやり易くなるなと思い、来年の導入が待ち遠しい、今日のプレスリリースでした。
4月から営業を始めた当社は、収益物件がメインということもあるのでしょうが、あまり[囲い込み」的な対応を受けたことがありません。
囲い込みとは、様々な記事で取り上げられていましたが、売主から物件の売却を依頼された不動産仲介業者(元付業者)が、レインズを見て問い合わせてきた買主側業者に対して(実際には何も買付も商談もないのに)[商談中なので、もう取扱できません」とに回答をして、他業者には扱わせないという対応をすることが問題になっていたそうです。
結果として、元付業者自身が買主を見つけるまでは売主は売れず、(売れない、問合せがないと焦った売主は)下手をすると安く売らされることとなるのだそうです。こんなことをするメリットは何かといいますと、元付業者が、売主と買主から2重に手数料を受領できるからです。なので、実勢価格より安い値段で売主に売らしても、手数料収入は倍近くになるわけです。
さて、来年年明けから導入されるレインズのステータス管理機能導入なのですが、売主が自分が依頼した物件の登録登録内容が確認できるようになります。そこで、売主が自ら自分の物件がどのように登録されているか、そのステータス(公開中や申込ありなど)がどうなっているか分かるようになります。
こうなると、なかなか囲い込みが難しくなるだけでなく、物件情報もわかりやすく詳細に掲載する必要がでてくるわけです。
日ごろ、物件検索をしていて、非常に困るのが、物件詳細をほとんど書かない業者様があることでした。よく[囲い込み」で指摘されていた複数の大手業者様は、概ね(全てではないです)、あまり物件の詳細を書きません。写真や販売資料なども掲載せず、建物名や住所も町名までしか載せないなどでした。
そういう少ない情報でも、町名と地積と建物面積と築年数と構造を見ればなんとなく、お客様が探している物件と適合しそうかわかるのですが、、、それでも自分の仕事はやり易くなるなと思い、来年の導入が待ち遠しい、今日のプレスリリースでした。