NO RICE NO LIFE 吉之丞
  • 25Sep
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      稲刈りスタート!

      今日から稲刈り始めました。先ずは森の中の田んぼ▲手前の青々した稲は、土がぬかるんでコンバインがはまる寸前やった(汗)ここは後でのんびり手刈り~こんな感じで土が乾かない場所は、最後まで稲が水を吸って黄金色になりにくいです。でも実は湿田ほど味は良いと言われてます♪ちなみに吉之丞の田んぼは、ほとんど湿田☆川向かいの、かやぶきの里は、天気も良くて土曜日ってこともあって凄い観光客やった。今までならパン仕事の日やけど、今年は農業に専念!って言っても栽培面積が凄いわけでもないので、2人でゆったりと。稲刈りすると、実感します。無農薬で米糠だけだと除草を頑張っても、やっぱり収穫量は半端なく少ないです。特にここの森の中の田んぼは、猪も遊びに来て荒らすので、一般農家さんの半分くらいの収穫量って感じ。でも自然のエキスは半端無いですよ☀️来週くらいからはかやぶきの里の中にある田んぼの稲刈りもスタート出来そうです。▲手前の建物は、10年くらい前に、DIYでつくった農業倉庫。あの頃は、パン屋に農業にDIYに信じられないくらい頑張ってた~今は充電期間!ちょっと長いけどそろそろ何かしたいな😁

  • 07Sep
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      無肥料の定義って~

      今は稲刈りの最盛期。あくまでも他の田んぼの話で、吉之丞の田んぼはのんびりモード▲左隣の田んぼは黄金色で、稲刈り間近。この濃い緑の田んぼは、無農薬そして無肥料の吉之丞米!めっちゃ元気!品種は米粉用のミズホチカラ。稲刈りはまだまだ先の11月頃です☆▲これは餅米。無農薬無肥料です。稲刈りは10月頃です☆▲うるち米。ちょっと草に負けてる。無農薬無肥料っす!稲刈りは10月頃です☆▲森の中の田んぼ。うるち米。無農薬無肥料っす!まだまだ黄金色になるのは先で、稲刈りは早くて今月末頃☆▲ほとんどの田んぼは、こんな感じで草との協生☆収穫量は少ないけど、自然の恵みは満載です。今日の午前中は『クサネム』という雑草の草取りを。ちょっと涼しくなったけど草取り後は仕事着のまま水中メガネをはめて川にダイブ☆いい感じでカラダが冷えてスッキリ😁😁パン屋を休業中の今は、2町歩の今の面積でも農繁期を以外はゆったり出来る感じです☆※無肥料って農家が勝手につけたネーミングで公的な定義って無いですよ~稲刈りの時に藁は田んぼに落とします。それは肥料にカウントされず。今年の吉之丞米は一反(1000へーべい)で約30kgの米糠を撒きました。通常は一反で米糠は50kgくらい出るので、それくらいの量までなら無肥料ってことで良いかと思い、今年の米は無肥料って勝手に言ってますm(_ _)m黄金色までもう少し今年の収穫も楽しみです😊

  • 30Jul
    • 暑さで稲と草がぐんぐん☆の画像

      暑さで稲と草がぐんぐん☆

      毎日すごく暑い☀️米農家でなかったら、天気に不満言いそうやけど、梅雨明けからの10日間くらいで、稲と草は急成長!▲これは、うるち米。草も多いけど、まあまあいい感じ☆▲これは、餅米。これまた草も多いけど良い感じ☆▲これは、米粉用の品種。今は小さいけど今から大きくなりそうなパワーを感じる☆▲これは、森の中の田んぼ。手前の田んぼ、 草無いけど、なんと無除草(全く除草作業してません)です!!▲これも米粉の品種。草も多いけど頑張ってや!昼からは涼を求めて川へ▲海パンはいて川で苗箱を洗う&泳ぐ今はパン仕事も休んでるので、いつもの年より相当のんびりモード自分達もそうやけど世の中もちょっと先の未来も、誰にもわからない感が満載で。そんな中でもひとつだけ分かること自然は完璧!

  • 19Jul
    • 稲が喜んでる~☀️の画像

      稲が喜んでる~☀️

      無農薬で少しの肥料(米糠だけは撒いてるよ~)で米をつくると、太陽の恵みはとても大切☀️曇天で水温が低いと稲が成長しないんです(草は成長するけど)去年は7月が歴史的な曇天続きで、厳しい米づくりやった。今日は夏や~って天気でしかも、しばらく続きそうで稲が喜んでる~▲今日は汗だくで森の中の田んぼの草刈りを。野生の鴨が15羽くらいここで遊んでた▲昼からは海パンはいて、除草機を洗ったり、川で泳いだりで暑さ対策を自然の中にいる時は癒される~😊

  • 02Jul
    • 農繁期おわる☀️の画像

      農繁期おわる☀️

      5月8日の播種作業から本格的に始まった今年の田んぼ。6月1日から田植えが始まり、6月末頃にハードな除草作業(2回)も終わった☀️解放感あるわー今年は米粉用餅米用うるち米の品種2種類の4品種を植えた。今のところ餅米が草に負けそうで苦戦中(汗)去年の年末にお餅の販売をしたら、結構いい感じで喜んでもらえたので、今年もやってみようと思ってます😊しばらくは雨が多い感じやけど、ちょっと身体を労ります😊▲吉之丞の田んぼしかない、森の中の無農薬田んぼ☆キジの親子がよく遊んでます♪

  • 21Jun
    • 泥んこ除草と素晴らしい動画の画像

      泥んこ除草と素晴らしい動画

      先週は☔️が多くて、でも涼しくて除草作業がはかどった。無事に全ての田んぼの1回目の除草が終了☆▲カッパ被ってコツコツ除草by相方▲除草作業後の俺の作業着2回目の除草は来週からの予定やし、今週はちょっとゆっくり出来る😊今日も最後は恒例のワクチン情報を覚悟を持って撮られた、あるお医者さんの動画ちょっと長いけど内容が素晴らしいです☆↓ ↓ ↓https://www.bitchute.com/video/TKoMVPNc6BBq/絶対にテレビでは放送しない今の日本のリアルがわかるブログです↓ ↓ ↓

  • 14Jun
    • 大切な除草はじまります & おすすめYouTubeをの画像

      大切な除草はじまります & おすすめYouTubeを

      先週で全ての田んぼの田植えは無事に終わって、明日からは大切な除草作業がスタート!▲手前が修理待ちでトラックに乗ってるのが新品の除草機です明日から、相方と二人で二町歩の全ての田んぼに最低でも二回はやりますよ☀️体力勝負です!!話変わっておすすめYouTubeを面白いので二回見てしまいました。笑えますよ▲再生ボタンを押した後に、右下の YouTube をクリックしてみて下さい☆

  • 05Jun
    • 今日も田植えと リアルな声の画像

      今日も田植えと リアルな声

      いまは田植え真っ盛り、毎日、相方と二人でコツコツと働いてます。▲森の中の田んぼまぁ農繁期以外はゆったり自給的に暮らしているので、働くことも大切です。話変わってやっぱりワクチンのこともいま全国でワクチン接種後のリアルな声が上がってるこれ、ほんのわずかな期間で集まってる、ほんの一部の声それでもこれだけの声が集まってる絶対に報道されない声が命を守るためにワクチンって?もう完全に狂ってるこのリアルな現実絶対に読んで↓ ↓ ↓報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の搬送、副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の搬送、副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!①https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12678158714.html報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の搬送、副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!②https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12678371946.html

  • 02Jun
    • 苗が、、、田植えスタート!の画像

      苗が、、、田植えスタート!

      今年は、稲の種蒔きを例年よりも二週間ほど遅らせた。なので田植えも、いつもより二週間ほど遅くなると思ってた。(素人か)二週間遅いと気温がいつもと全然違って苗が一気に伸びるんです。(農家なら想定しとけよ)▲完全に伸びすぎ急いで田植え実行!▲草刈り機で苗を散髪しないと無理かと思ったけど何とか植えれた😊急いで全ての田んぼ(約2町歩)の田植え準備が始まる▲森の中みたいな田んぼで相方がトラクターを。▲自然に癒されます。今年は全ての田んぼで鶏糞散布をやめた。肥料は米糠だけ、しかも一反(330坪)で30kg程度。一反で収穫するお米の米糠が50kgぐらいなので、これはもう無肥料栽培といっていいかも。今はパン屋は休業中なので、土日祝も農業出来るけど、それでも農繁期は結構ハードな感じ何で今までこの時期もパン屋も農業もやれたんや、頑張りすぎやったやろ今まで頑張りすぎやったんやたぶんでも6月は頑張ろ~

  • 07May
    • やっと農業スタートの画像

      やっと農業スタート

      一昨日からやっと農業スタートの種籾の播種仕事が始まる。いきなり機械トラブルで動かず。(前もって確認しとけよ自分って話やけど)昨日は何とか作動するも途中で壊れる❗️相方と二人で手作業に変更(爆)本来なら1日で終わる仕事を3日かけて終わらす予定。朝はお猿に玉ねぎ収穫されるし散々な日やったけどなぜか穏やかに過ごせた😊ご近所では 既に田植えも終わってるとこ多いけどうちは今から種蒔きっす・笑今から芽が出て苗になって吉之丞の田植えなんかは軽く1ヶ月以上は先になりそう。今年は草のこと考えてあえてそうしてるのではあるけれど。雑な俺と機械よりキレイな仕事をする相方▲手作業でキレイに土が入ってる。この後、種籾まいてその上に手作業で土を入れて(400枚ほど)苗床に並べる▲三週間前につくった苗床ここに並べて苗を育てますヘロヘロやけど今年の農業始まりました☀️

  • 05May
    • リアルなパンデミック(いつまで従うの?)

      GWも休業中です。今までずっとコロナはウルトラ悪意のある茶番と思ってた。ホントは存在しないと思ってた。わくちん接種が始まる迄はもしホントに危険なウィルスが存在してるなら布切れ1枚のマスクごときで、花粉より遥かに小さなウィルスが防げるはずが無いと呆れてた。もしホントに危険なウィルスが存在してるなら1番情報を知ってる政治家が飲み会を繰り返すはずが無いと呆れてたアクリル板とかフェイスシールドに至ってはもうウイルス存在してたら、だた漏れでしょって思ってたでもこれからはホントにヤバイかも昨日と今日は天気にも恵まれてGWもの凄い人で賑わってた。緊急事態宣言なんて関係ねぇって感じでもこれからは緊急事態宣言なんてわざわざ出さなくても自発的に人の動きが止まるのかも世の中の動きが止まるかも今からがリアルなパンデミックなのかもって思うホントに危険なウィルスが発生してしまったらマスクや消毒ごときで防げるはずが無いからGW明けからは本格的にわくちん接種が始まるどこの国も本格的なわくちん接種と比例するように感染者も死者も急上昇事態が急激に悪化してる計ったようになんで?COVID-21…? 4月に入り過去最大の感染確認数を記録する国が続出。上位30カ国の約半数がパンデミックが始まって以来の最大値に - In DeepCovid-21…? 4月に入り過去最大の感染確認数を記録する国が続出。上位30カ国の約半分がパンデミックが始まって以来の最高値にindeep.jpわくちんに何が入ってるの?ワクチン研究者の告発|中村 篤史/ナカムラクリニック|note GAVI("ワクチンと予防接種のための世界同盟")は、世界中にワクチン接種を行うために、ビルゲイツが出資して作った組織である。要するに、ゲイツの手先である。 そのGAVIにかつて勤務していた研究者Geert Vanden Bossche氏が、WHOに公開の手紙を送っている。 その前半部分をここに紹介しよう。 「Geert Vanden Bossche…note.com無症状の陽性者数(感染者ではない)を毎日毎日とっても丁寧に報道するのにわくちん打った後に亡くなった人はほぼスルーするのはなんで?なんでわくちん打って一週間もたたずに亡くなった20代の健康な女性の死因がわくちんと因果関係認められずなの?他の方もまたその報道もしないの?副作用のリアルな情報は、何でほほ報道しないの?なんで?下の記事はリアルな副作用の声珍しくヤフーニュースに出てた。クリックして記事下のコメント欄は特に読んで下さいhttps://news.yahoo.co.jp/articles/bafdfe94f51d9635b257b0cff58168636ebfcc3fでも何より微妙なのは無意味なマスクをしてテレビや新聞を信じて情報もとらずに無邪気に何でも従ってる大人なのかも(大人に従うしかない子供は1番の被害者でしょ)いつまで従うの?みんなが従うことで自分達の首を絞めてきたこれまでで最も大規模なマスクの副作用に対してのドイツでのメタ研究は「新型コロナ感染症より長期のマスク着用のほうがはるかに健康に有害」と結論付ける。特に児童には壊滅的 - In Deepこれまでで最も大規模なマスクの副作用に対してのドイツでのメタ研究は、「新型コロナ感染症より長期のマスク着用のほうがはるかに健康に有害」と結論付ける。特に児童には壊滅的indeep.jpどっちにしてももうリアルなパンデミックは避けられない感じ(多くの人がわくちん打つから)『『新型コロナ遺伝子ワクチン接種者から何かが出ている?』』心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。フロリダのマイアミのプライベートスクール(私立の学校)の共同経営者が、生徒の両親…ameblo.jpもう仕事がどうとか、生活が厳しいとかそんなレベルの話ではないような混乱を覚悟してます。大混乱が無いことをもちろん願ってるけど、、でもその後に平和が来ることを信じてる!自然を大切に持続可能な生活に切り替えて行くことを!自然は完璧!なので無農薬でも美味しいお米や野菜が育ちます。カラダは完璧!だから体の喜ぶことをしてあげましょう。文句も言わず動いてくれてる体に劇薬表示のわくちん打って、体が喜ぶと思いますか?何が入ってるかマジで調べて!!いま健康な体にそんなもの打って喜ぶと思いますか?副作用って出て当たり前ですか?わくちん打って一定数の死者が出るのって当たり前ですか?カラダが強烈な悲鳴をあげてる反応が副作用でしょ従う前に感じましょうもっと自分の感覚取り戻そう😊

  • 01Apr
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      コロナやしお店休んだはんの?

      3月にお店を開けなかったのは、開業して12年で初めてのこと。さすがに、近所の人やお客さんから『いつから開くんですか?』って聞かれる。『いや~まだ未定です』って答えると『コロナやしですか?』ってなることが多く理由を言うとややこしいので、『まあ、そんな感じです』って会話が終わる。ほんまの理由は『相方も俺もコロナ1ミリも信じてなくて、踊らされてる感じが満載で、マスクを付けて接客するのが嫌で休業してますねん』って話やけど・・・やっぱりそのままは言えない。今日は、ずっと出来ずに放置していた薪割り仕事を。▲レンタルで薪割り機を借りる。定価だと60万円だとか。トラックから無傷で降ろす自信が無いので、トラックの上で薪割りをしてました。斬新や~笑▲結構割れた。まだ明日も続きます。頑張ろ😊最後はやっぱりコロナ記事を↓ ↓ ↓結局コロナとは|中村 篤史/ナカムラクリニック|notehttps://note.com/nakamuraclinic/n/nbd6726454942

  • 12Feb
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      しばらくは休業の予定です

      最近のブログは世の中のこととかコロコロ騒動のブログ記事が多いですが、、吉之丞は米農家でパン屋 です。毎年、冬はイベントを除きパン屋は休業してることが多く、お客さんが動き始める2月中旬頃から営業を始める感じでした。特にコロナ後は美山に来られるお客さんに関しては、三密が起きにくい田舎の観光地ということもあってか、逆に増えている感じすらしていて。でも今は色々と考えること感じることが多過ぎて今のところ、先の予定が全く未定。マジ完全未定です。たぶん、しばらく休業を続けると思います。(補助金とかは無いですよ~)吉之丞のあるパン屋は田舎の観光地の中にあって観光地全体としてのコロナ対策も有る訳で。そんな中で自分達のスタイル(コロナ対策ゼロ)を通して今まで通り営業を続けるっていうのも違う気がしてかと言って違和感しか感じていないコロナ騒動に対してコロナ対策するとかも嫌な訳で。。いまは流されずに新しい在り方をつくりたい!そう言い聞かせる今日この頃。▲2月9日の家の近くの景色

  • 06Feb
    • デタラメだった~らの画像

      デタラメだった~ら

      見てきたものや聞いたこと今まで覚えた 全部デタラメだった~ら面白い~そんな気持ちわかるでしょ♪▲情熱の薔薇(ブルーハーツ)から一番好きな歌詞を抜粋ブルーハーツは同世代。でもよく聴くようになったのは40歳を過ぎてから。そのくらいの年になって初めて世の中はデタラメだと感じ出したから。(遅っ)今まで信じてきたことテレビ・新聞・政治・経済・教育、世の中の常識などなど今はリアルにコロコロ報道とかホンとはは全部丸ごとデタラメなんじゃないかと。そんな風に感じる今日この頃。テレビなどのメディアが真実かそれ以外の情報が真実かどう感じるかは人それぞれ。俺は今のメディアには違和感しか感じない。下のリブログ記事もメディアでは何故か報じない。今日もリブログさせて頂きました。ありがとうございます。▲秋の かやぶき集落

  • 23Jan
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      エネルギーの循環・交換

      13年前に初めて自分達でお米と野菜をつくった。何の思想もなかったけど単純に栽培の知識がなかったので、自然に無農薬になった。下手くそ過ぎて、草だらけで収穫量は笑うくらい少なかったけどはじめて収穫した時の感動というか安らぎというか、そんな感覚は今でもハッキリと覚えている。めちゃくちゃ美味かった☀️全ての収穫物が😊この感動は、みんな体感した方が良いって勝手にそう思えた。お米の販売してるけど、ホントは吉之丞で買うよりつくった方が良いって凄く思ってる・笑それから毎年、趣味も兼ねて農業をしてる。(田んぼは趣味の範囲を越えてる感があるけど)▲去年の除草作業中にヘロヘロの中で相方が撮った写真。家庭菜園をしてると思う。楽しみながら癒されながら僅なエネルギーを使うだけで収穫という、素晴らしいギフトが待っている。(お猿にとられる時もある)これって凄いエネルギーの循環であって交換でもあるわけで。自分の使うエネルギー以上に還ってくるものって凄く満たされるわけで。凄く安心出来る。地球って凄い。種を撒いたら実るし裸足になったらアーシング出来るしそこに意識を向けて満たされるものって大切やわ。逆にパワーが奪われものは危険。そんな訳で俺の家からテレビは無くなりました😁自然は完璧!

  • 19Jan
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      ”メディアが報じない本物の医師専門家の意見(”

      久々のブログです。久々のブログはこれで。無農薬のお米や野菜をつくると、セットで様々な草や虫や微生物が一緒に暮らします。それが自然で、それが完璧でそれがお米や野菜の旨味や感動につながってる。この一年、マスコミ報道はウィルス恐怖を切り取り拡大し何かの意図があるかのように毎日毎日流してる。多くの専門家の“違う意見”は決して取り上げることなく。一人一人に判断材料を与えることなく。今日は、実名で声を上げておられる専門家の方の意見を上げました。◆メディアが報じない本物の医師・専門家の意見━━━━━━━━━━━━━━━「メディアが恐怖を異常に煽っている。一年以内のワクチン開発などありえない。新型コロナウイルスは人工的に作られたのではないかと思われるフシがいっぱいある」——————————————— ノーベル賞・大村智博士(月刊致知)———————————————「コロナによる被害は、ウイルスによる病気や死亡よりも、特に子ども達の精神に対する害が最も大きい。子どものマスクの着用により、身体、行動、学習、情緒のすべてにわたって非常に多彩な障害(副作用)を認めました」——————————————— 本間真二郎医師———————————————「PCRは諸悪の根源。コロナは人災である。指定感染症から外すか5類へ。コロナは分子構造、免疫特性、臨床症状まで非常に詳しく分かり既知のウィルスになった。インフルエンザワクチンとコロナワクチンは決定的に違う。打つ必要無し。遺伝子改変と同じ医療行為で10年20年経たないとわからない。1回打ったら元に戻せないワクチン。生涯にわたり自己免疫疾患的な副作用を持つ可能性あり」——————————————— 大阪市立大学名誉教授・井上正康氏———————————————「マスクは新型コロナに対抗するための免疫力を低下させます。免疫力の源泉が呼吸にあるからです。マスクをすればするほど免疫力を低下させて自分を新型コロナに感染しやすくしている」——————————————— 帯津良一医師(週刊朝日)———————————————「非常事態宣言・外出自粛は2 度と繰り返すべきではない」——————————————— 慈恵医大・大木隆生医師———————————————「毎年1000万人以上がインフルエンザに罹患して、患者は冬季に集中しているのに『インフルエンザの流行で医療崩壊』は絶対に起こりません。新型コロナは1年かかって死者は2000人に到達しないただの風邪です。1ヶ月で3000人を殺すインフルエンザの比ではありません。ただの風邪を2類という「ものすごい感染症」扱いして軽症者も入院させ、その結果、「ベッドが足りなくなる」⇒「コロナ以外の重症患者を入院させられない/通常の手術ができない」⇒「医療崩壊だ」と騒ぐのはあまりに頭が悪すぎませんか?これは「医療崩壊」ではなく「医療、阿呆かい?」ですよ」——————————————— 新井圭輔医師———————————————「世界一のベッド数で欧米の100分の1の患者数で崩壊させたら世界からどう思われるだろう?日本人にとってコロナの致死率はインフルエンザ以下であることが明らかだ。死亡するのもほぼ持病持ちの高齢者で、インフルなら少なからず重症化する子どもはほぼ重症化どころか発症すらしない。それでインフルその他多くのずっと怖い感染症を減らしてくれたのだ。こんなに優しいウイルスはない。この冬は恐らく、歴史上最も感染症的に安全な年の一つになる。それなのに、なぜ自粛する?経済を止める?インフルが大流行した一昨年まで、自粛したか?経済を止めたか?人にマスクしろと言ったか?」——————————————— 石井仁平医師———————————————「PCR陽性者=感染者ではありません。PCR検査をやり続けた場合、永久にゼロにはならず、この騒動はいつまでも収束しません。今回の騒動は考えれば考えるほど疑問だらけです」——————————————— 藤原紹生医師———————————————「マスクをして会話をする事で微生物の受け渡しができずに免疫を上げる事が妨げられ、余計に感染しやすい身体になってしまいます。子供たちにマスクをさせているのは馬鹿げている。医療機関や学校などでPCR陽性者が出た時に全員に検査をして複数の陽性者が見つかるとクラスターだと騒いでいますが、無症状の陽性者を見つけても誹謗中傷の的を増やしているだけで、どうして風評被害を拡げようとするのか理解できません。経済を落ち込ませ、人々の心を荒ませ、相手を信じられなくするような社会を作り、コロナ死亡者以上に非感染者の自殺者を増加させて、どうして平気で居られるんでしょうか?もうそろそろこの茶番を終わらせてもらえないでしょうか?」——————————————— 金城信雄医師———————————————「食事中にマスクを付けたり外したりしろなんて言うのはナンセンス。感染の基本がわかっていない。無しです。心筋梗塞で亡くなったのに、コロナ陽性であればコロナで亡くなった、としている現状にはものすごく不満を抱いている。医師が付けた病名、死因を覆すことはあってはいけないと思う」——————————————— 後藤礼司医師———————————————「PCRという当てにもならない検査で「陽性になった人」の数を、「感染者」とすり替えて虚偽報道していますが、これは犯罪です。PCR陽性者を感染者だと言って、しょっぴいて隔離処置にし、職場にまでガサ入れする。これは重大な人権侵害、営業妨害です。マスクも感染を防御する効果は全くありません。効果がないだけならともかく、マスク長期着用は有害で危険です。慢性的な低酸素血症を引き起こし、免疫力低下をもたらします。さらにマスクに付着した細菌や真菌、ウイルスで逆に不潔で感染のリスクが高まります。また、装着2時間後から記憶を司る海馬の細胞が死に始め、長期着用で認知症や子供の発達障害の危険が出てきます。人の表情が読み取れないことから小児には重大な精神発達障害、コミュニケーション障害も懸念されます。三密を避け、寄るな、触るな、こもってろ。これも嘘です。「新しい生活様式」とやらは、免疫を低下させ、さっさと死んでもらうための様式としか言えません。」——————————————— 小林有希医師———————————————「日々繰り返される報道の偏りと嘘。未だに陽性者数を報道する時に検査件数は報道しない。「陽性」と「感染」と「発症」は違うと医学部で教わったが、指摘する人は少ない。あまりに質の悪い報道が多い。本来ワクチンは治験を含めて開発に10年以上かかるのに、たった半年でできたと言っている。何年も前から準備していたか安全性が確認できていないものを垂れ流すか、どちらかしかないだろう。安全性が確立されていないものを患者さんに打つわけにはいかない。私自身も打たないと決めている」——————————————— 正木稔子医師———————————————「マスコミは、どこでクラスターが発生したと、連日施設名、学校名など出して報道していますが、それでどれほど傷つく人がいるのか、無責任なものです。クラスター!とレッテルを貼られて報道されてしまうのは非常に疑問です。決して犯罪者ではありません。さらに、国や専門家から「気が緩んでいる!」などと上から目線で言われるのは、あまりに不愉快です。そのような報道には惑わされず・振り回されずに、心身の安定を図るような日常を心がけましょう」——————————————— 武田恒弘医師———————————————「「陽性」イコール「感染」とは、絶対にならない」——————————————— 船木威徳医師———————————————「接種する意味のあるワ苦チンは一本もない。ワ苦チンには様々な有害物質が含まれている」——————————————— 中村篤史医師———————————————「健常者のマスク常用は無意味どころか、かえって感染拡大に加担したり、健康を害するリスクが明確」——————————————— 整体師・西田聡先生———————————————「ワクチンは難病奇病万病の原因です。打ってはいけません」——————————————— 石川眞樹夫医師———————————————「第3波到来と大騒ぎをしている背景にはPCR増幅回数のトリックがあります。無症状や軽い風邪の人にいきなりPCRを実施し、増幅を40回以上繰り返し「コロナ感染者」と診断しているのが現状。人類がかつて接種されたことのないDNA・RNAワクチンだけに、免疫系の暴走や遺伝子異常など何が起きるか分かりません。打つな!新コロナワクチン」——————————————— 高橋 徳医師———————————————「ウィルスや細菌などが付着したままの同一マスクの常時着用は、感染のリスクを高めてしまうという極めて当たり前の考え方が、感染症専門家が何故できないのか不思議。マスク着用は、感染を逆に広げ重症化の要因になりうる。感染状況が一旦収束してから、第2波防止のためマスク着用を義務化した多くの国で感染者数が逆に増えています。」——————————————— 竹林直紀医師———————————————「風邪のワクチンは変異するから作れないとわかっている。詐欺にしか見えない。副反応以前の問題」——————————————— 萬田緑平医師———————————————「PCRはあまりに不確定な検査。これ以上継続したら世界中の皆様が地獄へ向かうことを警告させていただきます」——————————————— 小峰一雄医師———————————————「感染者が増えていると言う嘘を垂れ流し、自粛させ、経済悪化を招き、倒産者、解雇者、自殺者を増やすのか?犯罪でしかない」——————————————— 杉田穂高医師———————————————「「新型コロナを「指定感染症」から外すことである。「ただの風邪」である若年層には明らかに過剰な措置だ。数日で回復する軽症の感染者であっても入院隔離となり、病床が埋まる。その結果、医療関係者の負担が過多になり、本当に医療措置が必要な高齢者や基礎疾患を持つ人のための医療体制が崩壊に向かいつつある」———————————————立命館大学政策科学部・上久保誠人教授———————————————「症状がない限り、マスクをしても意味がない。マスクで息苦しくなると肺炎のリスクが高まります」——————————————— 伊達伯欣医師———————————————「再自粛・社会的距離・三蜜回避は不要。ウィルスとの共存を」——————————————— 上久保靖彦教授———————————————「「予防接種をしていると発症が軽く済む」という話ですが、予防接種の原理は抗原抗体反応です。医学生理学的に1対1対応です(鍵と鍵穴)。ということは防げる vs 防げない(ドアが開く vs 開かない)だけになります。発症した時点で予防接種は無効だった証とも言えるでしょう。故に、軽く済むということはない訳です。軽く済んだのは、貴方の免疫力のお陰様に他なりません」——————————————— 田中 佳医師———————————————「PCR検査を行うこと自体に意味がない。このような検査で確定診断しているのはもはやファンタジーやオカルトの世界の話」——————————————— 松本有史医師———————————————「マスク・過剰殺菌・引き篭りは免疫力を下げ、病氣を増やす」——————————————— Dr. Dan Erickson———————————————「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こし、あらゆる臓器にダメージを与えます。子供や思春期の子供にとってマスクは絶対に禁物。酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じたダメージは元に戻すことができません」——————————————— マーガレット・グリーズブリッソン博士———————————————「コロナ茶番劇は、完全なる事実無根の大衆的ヒステリーであり、メディアと政治家による扇動。極悪非道。過去に類を見ない正直な一般市民への最大の詐欺行為。コロナは、エボラでもなくサーズでもなく特別な対策は何もいらない。マスクも社会的距離もまったく意味が無い。PCR陽性は感染を意味しない」——————————————— Dr.ロジャー・ホディキンソン氏(医学協会病理検査部門元会長・ウィルス学も含む病理学が専門)——————————————◆下のリブログが引用元です。他にも報道されてない情報があるので是非☆自分の感覚で生きる。自分が感じている肌感覚で。そんな当たり前のことが当たり前に出来にくい世の中の空気感って何なんやろ。自分の感覚を殺したら普通に生き辛いのが当たり前。自給野菜とか米とかを無農薬でつくると様々な種類の草ががはえる。それが自然。だから自然のエキスが一杯でそんな草と一緒に育った作物は感動するくらいうまい草と一緒に育つから色んな個性が共存してるから深みがあって旨いって思ってる。みんなマスクしてる。みんな消毒して、自分を守ってくれる有用な微生物まで殺して手荒れしてる。みんな自分の感覚でそうしてるのかな。心から恐怖を感じてそうしてるのかな。このパンデミックの終わりはワクチンとかではなくて一人一人が自分の感覚を大切にすることだけなのかもって思う今日このごろです☆▲自分の感覚が甘かった。自然は厳しい。水道管が破裂した~▲こんな寒さの中でも美味しく育つ無農薬の自家野菜☆自然は完璧!

  • 28Oct
    • 新米の販売準備が出来ました☆の画像

      新米の販売準備が出来ました☆

      村で最後の稲刈りが3週間前に終わりました☆▲草と一緒に育った稲刈り後の田んぼ☆ちょっと籾の状態で置いておきたかったのと(その方が収穫して直ぐよりも、お米が美味しいと勝手に思ってます)色彩選別機を通してもらって玄米を綺麗にしたりでブログでの新米販売の記事が遅くなってしまいました。収穫量は、相変わらず微妙でしたが味は最高でした!!(自称)

  • 25Sep
    • みんな稲刈り終わってる~の画像

      みんな稲刈り終わってる~

      流石に9月下旬にもなると、ほとんどの田んぼの稲刈りは終わってる。この集落で稲刈りが終わってない田んぼって、そのほとんどが吉之丞の田んぼです。毎年のことやけどうちの稲刈りは遅いんです。この季節の朝晩の寒さにあてる方がお米が美味しくなるとも思ってて(^◇^)でも今日みたいに大雨だと少し焦ります"(-""-)"全国的にもそうみたいやけどこの前のシルバー連休は人の動きが凄かった。もう少し頑張ればとも思いながらそれでも頑張ってパン焼きました!なすびパンは、無農薬なすびが丁度良い感じで、美味しく出来てた感じです。田んぼは今日の雨で相当ぬかるんだ感じやけどこの後は良い天気が続く感じなので10月10日前後くらいには稲刈り出来るのではと考えています。▲2~3日前に撮った田んぼの写真また収穫出来て、販売準備が整ったらブログに書こうと思います。どうぞ宜しくお願い致しますm(__)m吉之丞

  • 18Aug
    • 農業を始めて11年、初めてお米が完売しました☆の画像

      農業を始めて11年、初めてお米が完売しました☆

      昨日で吉之丞の無農薬米が完売しました。11年前にお米づくりを始めて、ず~と変わらず、今現在の田んぼの稲も草と一緒に育つ無農薬米☆苦節11年(そんなには苦労してないけど)。やっとこの日が来ましたよ☆☆嬉しいです(^◇^)▲今年の稲の姿(草も多いけど、これでも良い方です)新米出来たら、宜しくお願い致しますm(__)m吉之丞

  • 26Jul
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      10年間お米を売らなかったのは、、、

      昨日、吉之丞の無農薬米を購入頂いたお客様から心和むこんなメッセージがあった。『いつかは自分で無農薬米をつくりたいです』12年前に初めて田んぼでお米をつくった時を思い出しました。今のようにYouTubeとかもなくて、全くの素人が何の知識もなく無農薬のお米をつくると、とても高い確率で悲惨な収穫量になります。その時の僕の収穫量は他の農家の方の1割くらいでした(爆)でも草と一緒に育った(草の方が圧倒的に多かった)その貴重なお米の味は感動って言葉では安っぽいくらい美味しかった😊▲これが初めてつくったお米の収穫直前の姿。あり得ないスカスカやけど美味かった(^◇^)マジで!!その後も栽培技術が進歩しない私は普通の農家さんの五倍くらいの手間をかけ、収穫量は20%程度という状況が続いた。ほんと農業始めて10年くらいは、自家栽培米があまりに手間がかかり、あまりに収穫量が少ない為に、とても販売したいとは思わなかった。たぶん無農薬米を自給してる方なら、そんな感覚わかると思う。これがお米を販売しなかった一番の理由でした😁野菜もお米もそうやけど作物って、収穫量と味が比例しない気がする。なのでスーパーに並ぶプロ農家のトマトやキュウリなんかより、小さい家庭菜園の自給野菜の方が圧倒的に美味しかったりします。今の吉之丞米も普通の農家さんの半分くらいの収穫量やけど、12年前のこの時のお米に比べたら、相当に収穫量は増えました。最近色んな方にお米の味を誉めて頂くけど、、、今のお米って初めて作ったあの時のお米の味にに勝ててるのかな(^^)自分で野菜や米をつくる感動だけは凄いですよ☀️