ITTO大和田。人生50年。
人生50年。
江戸時代で30年、戦後辺りで、そうだった。
戦後、急速に平均寿命(平均余命)が伸びた。
で、今は、人生80年時代から、100年時代へと、
急速に伸びている。
制度が完全に追い付いていませんね。
気持ちが追いついていない。と言った方が良いでしょうか?
此方の考察は、やめておきます。
改めて、人生50年。
私は、今でも、この考えで生きています。
私の人生も、50年で終焉を迎えたと。
先日、65歳になりましたので、もはや、15年も余計に生きていることになります。
有難いことです。
「おまけ」の人生を生きさせて頂いております。
「おまけ」の人生です。何もしなくても良いし、何かをしても良い。そんな感じです。
ならば、少しは「良いこと」しましょうか?
そんな感じです。
まあ、未だ未だ、煩悩の塊の俗人ですので、聖人の様にはいきませんが、、。
塾やとしてのやり方にも、色濃く出ています。
サービス業として、顧客に寄り添うのは当たり前です。
それとは別の心の問題です。
まあ、結果としての現れは、大きく異なることはないですけど、、。
あくまで、気持ちの問題です。多少の。
65歳になりました。
もう、15年も、「おまけ」の人生を生きています。
この「おまけ」、あと、何年続くのでしょうか?
これこそ、神のみぞ知る、と言うことですね。
仏かもしれません。もしや、エンマ様だったりして、、⁉︎
少しでも「善行」を多く行って、天国に行ける様にしませうか?
そんなつもりもないのですが、、。