【きぼう堂鍼灸治療院ブログ】 まぁ、飄々といきましょう。 

【きぼう堂鍼灸治療院ブログ】 まぁ、飄々といきましょう。 

「病は気から」 病気は心の状態が身体に現れたもの。

健康を回復するには心の癒しが何よりも大切!

このように考える鍼灸師が、日常や治療の中で感じたことを拙い文章で書いています。

とは言っても、難しいことは考えず、まぁ、飄々といきましょう。(^O^)/

このブログは2013.07.24から休止してましたが、この度、2020.07.24から丸7年ぶり正式に再開しました。  

相変わらず、良くも悪くも私という人間を知ってもらおうと「くだらない独り言」と「まじめな独り言」がごっちゃ混ぜになってます。(;^_^A


とは言え、難しいことは考えずに、まぁ、飄々といきましょう!(^O^)/

 


 

<お願い>
私のブログの一部には、「治療中の会話の中で重要な部分だけでも後から思い出せる様にして欲しい」という、患者様からのご要望が元で書き始めたものが含まれています。

従ってこれは会話の一部分の要約であり、お悩みの内容や会話中の細かい質疑応答などは、殆ど省略されています。

そのため、全く私と会話をしたことが無い一般の人が読んだ場合、意味が通じず誤解を与えることもあると思います。

何卒、その点をご了承の上お読み頂けると幸いです。




           岐阜、鍼灸専門、経絡治療、脈診

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我々には「人間は弱い」という暗示が掛っている。

 

本当は途轍もなく強いのだが、このことを全く知らない。

 

この間違った暗示が、人生を不幸に、そして身体を病気にしている。

 

 

 

 

私は「心の状態が、あなたの人生と身体に表れている!」常に言っている。

 

だから、幸せな人生にしたいのなら、健康に生きたいのなら、自分の心を癒すことが一番大切である。と伝ている。

 

 

 

 

しかし、このことを理解する人は少ない。

 

同意できる人はもっと少ない。

 

そして実践してる人はもっともっと少ない。

 

完全に理解し、且つ、常に実践できている人は・・・・、私は会ったことがない。
(出会っていても、私が気づいていないだけかもしれないが・・・。)

 

 

 

 

私自身は、もっぱら実践中である。

しかし、「常に」とはいかない。

忘れてしまうことが・・・・結構、多々ある。(;^_^A

 

でも、知ってれば思い出せる。

思い出せば、そこから再開すればいい。

 

忘れても、早く思い出せば、

そして早く実践すれば、それだけ苦悩は早く消えてゆく。

 

この繰り返しをしてゆけば・・・、いつかは・・・、それが当り前になって「常に」になると思う。

 

 

 

 

では、いつまで繰り返すのか?

 

もちろん、この人生が終わるまでである。

 

それでも時間が足らない場合は・・・・、

完全に出来るまで・・・、

来世も続ければ・・・来来世も・・・・いつかは完全に出来るだろう。

 

 

 

「心の状態が、あなたの人生と身体に表れている! ならば、自分の心を癒すことが一番大切」

 

まずは、このことを知らないと始まらない。

 

 

 

 

もちろん、私が言っていることが、必ずしも正しい訳ではない

気に入らないときは、聞き流してもらえれば、それでいい。

 

こんな考え方で生きている人間が一人いると思ってもらえれば、それだけで私は幸いである。

 

 

 

 

 

 

<お願い>
私のブログは「施術中の会話の中で重要な部分だけでも後から思い出せる様にして欲しい」という患者様からのご要望が元で書き始めたものです。
従ってこれは会話の一部分の要約であり、お悩みの内容や会話中の質疑応答などは殆ど省略されています。
そのため、このテーマについて全く私と会話をしたことが無い人が読んだ場合、意味が通じず誤解を与えることもあると思います。
何卒、その点をご了承の上お読み頂けると幸いです。

 

 

 

 

 

 

「病は気から」気の流れを調えて自然治癒力の発揮を手助けする

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きぼう堂

 

 

 

 

 

 

 

 

「まぁ、飄々といきましょう。」というこのブログのタイトル。

 

 

10/8に再開してから既に3回投稿をした。

 

その内容は3回共に選挙関係で、どれも堅苦しいもの。

 

これじゃ、ちっとも飄々としていないな、と改めて思った。(;^_^A

 

 

 

 

自覚はしていたが、正直、イライラしていたのだろう。

 

自分の中にあるクソ真面目で堅苦しい部分が現れたようだ。

 

自分としては、常にマイペースで飄々といきたいのだが・・・・、知らず知らずに世間の雰囲気に飲み込まれていた。

 

反省 orz ⇐懐かしい絵文字

 

 

 

もう一度、自分のリズムを取り戻そうと思う。

 

イライラして気が下がっては、何も上手くいかない。

 

そんなこと、十分に分かっちゃいるが・・・・、そう上手にはいかないものだ。

 

まぁ、これも自分、私なんだから、しゃぁない。

 

 

 

 

ということで、

 

今から、

 

今から、

 

今から・・・・。

 

 

 

 

 

昨日の雨は冷たく寒かった。

でも今日は晴れて昨日と比べて暖かい。

気分の切替にはちょうどいい。

 

 

 

おやつに甘いお菓子ドーナツをちょっとつまんで・・・、

温かいブラックコーヒーコーヒーを飲んで、ゆっくりとしよう。

 

 

何事も、こんでいいんだよ。

イライラしてもいいんだよ。

たまには飲み込まれちゃってもいいんだよ。(  ̄っ ̄) 

堅苦しくても、クソ真面目でもいいんだよ。

 

どれも、

これも、

あれも、

それも、

みーんな自分なんだから、いいんだよ。(^ε^)♪

 

 

気持ちを楽ちんに、

とにかく難しいことは考えずに、まぁ、飄々といきましょう。(^O^)/

 

 

 

 

 

と、こんな感じで私は気分を切り替えていますよ。

 

 

 

 

 

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明日は衆議院選挙の投票日だ。

 

どうなるだろう。

 

変わるか、変わらないか?

 

前回も書いたが、我々がこの国の主権者である。

その責務を果たすために私は投票をしに行く。

 

ただ多くの国民は、

 

「誰に投票していいか、どこの政党に投票していいか分からないから」

「自分が投票しても何も変わらないから」

「政治のことはよく分からないから」

「忙しいから」

「面倒くさいから」

「私には関係ないから」

 

等の理由で投票を棄権していると思う。

 
 

 

投票を棄権するとは、自分が持ってる主権を放棄することである。

 

これは、誰が当選し、どこが政権を握っても、彼らが行う政治を容認し賛同することであり、その政策に従順に従うことを選択したことを意味する。

 

これは、自らが彼らの奴隷にあることを宣言したと同じである。

 

そしてこの先、その政権がどんな愚策を施行しても、棄権したも者は、その愚策で何が起こっても被害者でなく、その共謀者、共犯者、加害者になることである。


「反対だった!そんなことに賛成するつもりはなかった!」と言っても、何の言い訳にもならない。

主権を放棄するとは、こういうことである。

 

 

このことを全く理解せずに安易に投票を棄権する人が多いように私には見える。

 

 

確かに、人間は自由な存在だと私は思う。

ゆえに国民主権を放棄し投票を棄権する自由は誰にもあると思う。

但し、上述した様に自由には責任が必ず伴うということも忘れないでほしい。

 

 

 

マスゴミは、連日、政治不信を煽り、大衆が政治に対して期待を抱かなくなるように、そして無関心になるよう仕向け、投票を棄権する人が増えて現政権が勝つことを画策している。

 

決して、この様なネガティブな大衆誘導に乗ってはいけない。

 

 

 

今、多くの人が政治に無関心であることをいいことに、現政権は、我々から主権を実質奪う政策を画策し、ルールを無視し、説明責任を果たさず実力行使をしている。(具体的な内容はここでは省略します)

 

「私は政治について何も知らないから。興味がないから。」と言って、これらを野放しにすれば取り返しのつかないことになりかねない。

 

国民から主権が無くなるということは、我々の生活がどの様になるのか?

もし本当に奪われたのなら、再び自分の下に戻ることは極めて困難であることを、今一度よく考えてほしい。

 

 

 
 
 

 

我々は国家の奴隷ではない、国家の主権者である。

 

現政権が、暴政を始めているのなら、主権者として国民の生命と財産を守るために、自分の持つ権利を行使し、現政権から権力を剝奪し、新しい者に一票を投じなければならない、と私は思う。

 

 

 

もし、あなたが今の世の中に不満があり、将来に不安を感じるのなら、現政権以外の人物、政党に批判票や反対票を投じることはできるはずである。

 

その不満や反対の意思を投票で示さなければ何も変わらない。

 

 

まだ選挙権がない子供達の為にも、これから生まれてくる未来の子供たちの為にも、安易に投票を棄権してはいけない、と私は思う。

 

 


明日、私は日本国の主権者の一人として、その責務を果たしに必ず投票に行く。


 

 

 

 

 

 

 

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流れる水は濁らず。

 

これは水だけではない。

人間が作るどんな組織にも当て嵌まる。

特に政治の世界は顕著である。

 

今週末は投票日。

私の住む地域は昔から保守的で現職が強い。

 

同じ人物に長年に亘って我々の権力を委託し続けることは、我々国民にとって良くない。

そこに利権を求めて群がる輩が必ず現れるからだ。

 

これは誰がその立場になっても同じである。

人間の中に「欲」というものがある限り起こることである。

 

 

 

 

仮に私が権力を与えられる立場になっても同様なことは起こり、私の周りにも自分たちの欲を訴える者が群がるだろう。

 

その欲は、必ずしも悪いものばかりではないと思う。

中には多くの者にとって善であることもあるだろう。

 

しかし、人は独善的な生き物である。

自分が信じている価値観を通してしか物事を見ることができないため、自分は正しいが相手は間違っていると考えてしまうものだ。

 

そのため、ある政策があり、それが誰かにとって良いことであっても他の誰かにとっては必ずしも良いとは限らない。

 

こういった人間の性質を理解している者、例えば仮に私が国会議員になったとしても、長年その立場にいれば、知らず知らずに私の好む価値観の政策に偏ってしまうだろう。

 

そうなれば、私に合ってる者だけが利益を得つづけることになってしい、他の誰かはいつまでも損をし続けることになってしまう。

 

もし私よりも素晴らしい政策があっても、私が君臨する限りそれを実現するチャンスが難しくなる。

これでは不平等であるし、下手をすれば万人が損をすることにもなりかねない。

 

これらは人間の性だから完全に防げないこと、仕方ないことである。

だから事前に何か手を打たなければならないのである。

 

 

 

 

日本は国民主権である。

 

我々一人ひとりが主権者である。

 

その主権を、私の様な凡人でなく精錬潔白な優れた人物に委任したとしても、我々全員が納得して全員が利益を得ることは難しい。

と言うより、そんなことは出来ないろう。

 

 

ならば、次善の策として、多くの者が意見を言える地位に立て機会を設けることである。

政治が腐らぬように別の視点からも意見が言える人が現れることである。

お金を掛けなくても多くに人に平等にチャンスが与えられることである。

 

 

 

そのためには特定の者だけが、常に利益を得る地位に長年君臨させてはいけない。

 

もし仮に、国会議員の任期が、連続2期(または連続3期)までと制限があり、且つ、世襲制を禁止するのなら政治の世界で水が濁る可能性は減るだろう。

 

もし、本当に優れた人物なら、例え1期を空けても次の期に多くの人から再び支持され当選するだろう。

そうでもしないと日本の政治が腐り続けることを防げない、と私は思う。

 

 

 

しかし現状は日本において国会議員で居られる任期に制限はない。世襲制も禁止ではない。

お金を持つ者が彼らのバックに付き強固な地盤を作り、自分たちにとって都合が良いように政治が操作されてしまってるのである。

 

これでは、いつまでたっても国民の真の声は届かない。

政治がどこかの誰かの利益にのみ機能し、その結果、今のように政治が腐ってしまうのは必然なことである。

 

 

だから私は必ず与党・現職以外に投票している。

特に連続で何期も続けている者には絶対投票しないと決めている。

 

 

 

私は鍼灸師、人の身体も気という生命エネルギーが滞ると病気になることを知っている。

 

その病気を治すには、患者さんの心を癒し、気の流れを滞らせた原因(負の感情)を鍼灸で掃除すること。

すると気は再び身体を滞りなく巡り出し、身体は自ずと健康に戻る。

 

 

今の政治は病気だ、腐ってる。

これを直すには、これ以上腐らぬように新しい水を流すこと、そして常に流し続けることである。

我々一人ひとりが日本国を直す者として新しい水に一票を投じなければならないと私は思う。

 

 

 

 

 

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きぼう堂

 

 

 

 

 

今日、選挙券が届いた。

27日が投票日だ。

 

私はもちろん行く。

 

なぜなら日本は国民主権の国家だからだ。

 

つまり、我々一人ひとりが日本国の主権者であり、国政を決めるその義務を果たさなければならない。

 

 

 

 

国政、それは日本国の主権者である国民の生命と財産を守るための法律や制度などを話し合って決めることである。

 

しかし、国会議事堂は狭い、1億人の有権者(主権を有する者)は入れない。

仕方ないので代表者だけが議事堂に入り議論をするしかない。

 

ではその代表者を誰にするのか?

それが選挙だ。

 

 

当選した候補者は、有権者である国民から一時的にその権力を委任され国会議員となる。

 

そして我々の代弁者になり、国会で日本国民の生命と財産を守るために働かなければならない。

 

 

 

 

ここで大切なことは、国会議員は我々の代弁者であることと、その権力は、我々国民から一時的与えられたものということだ。

 

 

もし、代弁者たる国会議員が、国民の生命と財産を守るために働かなかったならば、その与えられた権力は有権者である我々に返さなければならない。

 

 

つまり、主権者たる我々国民は、権力を委任した国会議員に対して、その一時的に与えた権力を剥奪する権利義務があることを忘れてはいけない。

 

 

日本国の主権者としての権利と義務を果たすのが選挙である。

 

 

 

多くの人は、国会議員を権力者と思っているが、実はそうではない。

日本国においては、我々国民ひとり一人が真の権力者なのである。

国会議員は、真の権力者である我々に支配されているのである。

このことを絶対に間違えてはいけない。

 

 

 

 

ナロコ禍以降、彼らは国民の代弁者として働いたのだろうか?

ンチクワの健康被害を食い止めただろうか?

国益、つまり国民の生命と財産を真剣に守っただろうか?

日本国民ではない別の誰かの利益を守ってるのではないか?

 

 

日本国の主権者の一人である私は、国政への権利と義務を果たしに選挙に行く。

 

国民を守らない輩から一時的に預けた権力を剝奪するために選挙に行く。

日本を弱体化させた張本人の与党を下野させなければならない

 

 

 

もし選挙に行かかったなら、それは日本国の主権者であることを放棄することである。

 

主権を放棄するとは、誰かの支配下に自ら入るということ、誰かの奴隷になるということと同じである。

 

私には、そんな馬鹿なことはできない。

 

 

 

 

誰に投票しても構わないが、日本国民は選挙に行ってほしいと思う。

 

政治への無関心、投票の棄権こそが国益(我々の生命と財産)を蝕む温床を作るからだ。

 

 

 

私は鍼灸師、

ンチクワの健康被害が、とんでもない数に上ってることを知っている。

もうこれ以上の健康被害が出ないように真実を国民に明らかにしてほしいと願う。

ただ、今の野党も情けないが、それができそうな候補者、政党に投票したい。

 

 

 

大変久しぶりの投稿です。

 

今見たら、前回は2023年8月24日、これが最後だったんだ。

1年以上も止まってたわけだ。

これじゃ、誰も見てないわな。(;^_^A

 

とは言え、皆様、お久しぶりです。

お元気だったでしょうか!

お陰様で私は元気です!

 

まぁ、いろいろありましてアメブロの投稿は実質お休み状態でした。

本体のHPの方も、お知らせ以外は何も記事を書いてません。

 

下の画像が、最近のお知らせです。

直接的に書けない内容なので画像になってます。

ただ、文字が小さいから読みづらいのは・・・何卒ご容赦ください。

 

 

 

 

 

こんな風に例のナロコのンチクワ関連の情報を調べてたら、

なんか気分が乗らなくて・・・、

負の情報が多過ぎて気が下がったみたいです。(>_<)

 

特に今年の夏なんかは、

めちゃくちゃ暑かったし余計に気分が乗らなかった~。

 

 

 

とは言っても、最近はやっと秋らしくなり、

今日なんか曇ってて半袖だとちょっと肌寒いくらいまで涼しいです。

 

おおお・・・スキーシーズンも近づいて来るぞ!

とやっと思えるようになって、今日は少し気も上がって来ました。

 

で、また少しずつ書いていこうかな?と思ってます。

 

そんじゃ、次回 またね。(^O^)/

(いつ書くか分からないけど・・・・・)

 

 

当院のHPは下をクリックしてください。

 

 

 

 

 

 

 

久しぶりの投稿です。(;^_^A

 

きぼう堂のHPに潰瘍性大腸炎】薬が全く効かなかったが鍼灸治療で緩解!の体験談を追加しました。
ご興味のある方は、お読みください。

 

 

体験談29 潰瘍性大腸炎

記入日:2023年8月16日
お名前:りんご 様
性別:
年齢:22歳(現在)
お住い:美濃加茂市
初診日:2020年4月13日

①当院を何でお知りになりましたか?: ホームページ
②お困りの病気・症状をお書きください
潰瘍性大腸炎
③発症はいつ頃でしたか?: 2019年11月頃

当院の治療についてのご感想をお書き下さい

 
 
※:この続きは下をクリックしてください。(きぼう堂のHPにとびます。)
 
 

新年、あけましておめでとうございます。

 

 

今年は、自分のHPの方にご挨拶をかねながら・・・新年早々いつもの調子で独善的な意見を書きました。

 

よろしければそちらをお読みください。

 

 

 

 

 

 

 

今年もよろしくお願いいたします。m(_ _ )m

 

 

きぼう堂のHPに眩暈(めまい)の臨床例を追加しました。

 

 

経絡の乱れが原因と思われる眩暈(めまい)

Sさん 50代 男性 (初診:2022/01/31)

1/31の朝、起床するといつもと違い何か変な感じがする。フワ~とした感じ。
例えれば前の晩遅くまでお酒を飲んで残っている感じに近い。
ただ、昨晩の晩酌は量も飲んだ時刻もいつもと同じだからアルコールが残っているとは思えない。

 

昼頃、床に横になったら天井が回る感じがした。  起き上がると転ぶまでにはいかないが不安定を感じる。
試しに片足立ちをしたら立てるが不安定で転びそう。数秒で両足立ちになる。

 

 

 
詳しくは下をクリックしてください。(きぼう堂のHPにとびます)