旅立ちに向けて / 東京エスムジカ
旅立ちに向けて / 東京エスムジカ
福岡ソフトバンクホークス
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・中村晃 |
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14年には平成生まれ初となる最多安打を受賞すると、内川の代役で出場したプレミア12では打率6割超。王貞治会長から「打撃職人」と称賛された球界屈指のバットコントロールと選球眼を武器に活躍した背番号7も、通算1520安打でついに引退。コロナ禍に選手会長として牽引し3年ぶりリーグ制覇と日本シリーズ4連覇を達成し、自身初のゴールデングラブ賞を獲得すると、そこから一塁手としてリーグ最多となる4年連続受賞。また鳥越コーチ退団後はピンクリボン活動を引き継ぎ活動を続けた。 |
埼玉西武ライオンズ
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・栗山巧 |
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歴史あるライオンズで最も長く背番号「1」を背負った「ミスターレオ」。球団通算安打記録保持者にして球団生え抜き初の2000本安打達成者。更に選手会長を務めた2012年には「ライオンズこども基金」を提唱し設立するなど福祉活動も積極的に行い、球団初のゴールデンスピリット賞も受賞。今年はシーズン前から引退を明言すると、球団は初となる選手個人ファンクラブ「TEAM PR1DE」を設立。株主総会でも株主から球団に今後の処遇について異例の発言があるなど誰からも愛されたミスターレオも通算2152安打で25年間のプロ生活に幕を下ろした。
北海道日本ハムファイターズ
大阪オリックス・バファローズ
千葉ロッテマリーンズ
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東北楽天ゴールデンイーグルス
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・辛島航 |
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飯塚高校を初の甲子園に導いた、同校初のプロ野球選手。ドラフト最下位指名ながら田中将大以来の高卒1年目の先発登板を果たすと先発中心に活躍。球団生え抜き左腕最多の通算56勝。青森県では29年ぶり、弘前市はるか夢球場初開催となった一軍公式戦で勝利するなど地方球場で無類の強さを発揮した。隔年病のきらいがあったが、当たり年のはずの昨年左肘のクリーニング手術。その後登板のないまま、2013年の楽天初の日本一を経験した最後の楽天在籍選手も引退を決意。昨年のドラマ「50分間の恋人」には同名の役が登場し話題になった。
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東京ヤクルトスワローズ
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・石川雅規 |
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小さな大打者・若松勉監督の下に入団した小さな大投手は、史上最長24年連続勝利、大卒最長実働24年、大卒最長24年連続安打など輝かしい数々の成績を残し、200勝まであと12勝を残してついに四半世紀の野球人生に幕を下ろした。雄平の引退試合では連続先発出場プロ野球記録まであと5試合と迫りながら「雄平と一緒に出たい」と途中出場の雄平に合わせてリリーフ登板をする男気を見せた。池山監督と共にプレイした現役最後の選手。 |
島根県民的には和田毅投手擁する浜田高が石川投手の秋田商に喫したサヨナラ負けは忘れられない。
広島東洋カープ
・羽月隆太郎
ドラ7ながら高卒1年目から二軍で3割と26盗塁を決め、ルーキーイヤーから一軍出場を続けるなど将来の主力候補として期待を集めた矢先、ゾンビたばこ騒動で5月に退団。有罪判決を受けるとTikTokで現役引退を報告。他にもゾンビたばこ使用者がいることを告白した。今年の広島の低迷の遠因と言われてもやむを得まい。宮崎灼熱フェニックスの練習に参加したとの報道も。今後復帰もあるのか?ゾンビだけに。
この連休中、生活リズムが乱れまくってるかものはし。
日中に色々動いて、夜は3時間程度寝て日付が変わった頃に起きてパソコン作業をしています。
昼寝はするけれど、ほぼそんな睡眠時間で活動していました。
意外といけるものです。眠気もそれほど来ません。
0時に起きて5時から草むしりを始めて、9時に新しいDCMへ買い物。
その帰りに、ミスタードーナツに寄って朝食。
意外とミスドは久しぶり。
焼き芋のドーナツを買って美味しくいただきました。
そして帰って、ちょっと仮眠を取って、そのへんから異変が起きる。
物凄い腹痛に襲われたかものはし。
結構腹痛は日常茶飯時のかものはし。
しかし、これは通常の腹痛ではない。
どうやら睡眠不足の上、小麦の摂りすぎによる腹痛な気がします。
思えば昨日から小麦しか取っていません。
ちょっとこの連休、無理と不摂生が祟りまくっておるようじゃ。
あと2日で平常モードに戻るものだろうか。
北海道日本ハムファイターズの中島卓也選手の引退試合をTV観戦。
0−5で負けておったから、引退試合なのにどうしたものか、と思っておったが、怒涛のホームラン攻勢で逆転勝ち。
中島自身も内野安打を放つなど4打席に立ち、グラウンドにも7回くらいまで立ってました。
そして引退セレモニーには、栗山さんや谷元さんなど登場。
最後には憧れだった田中賢介さんと西川遥輝選手との4−6−3のダブルプレーで締めました。
中島選手らしい、素敵な引退試合だったんじゃなかろうか。
〜今日の一曲〜
No.1 / 西野カナ
中島卓也選手登場曲
ウイスキーがお好きでしょ / 石川さゆり
連休2日目。
今日は相方の実家の義父母と、麻生の納骨堂へお墓参りに行ってきました。
わしの実家は墓地なので、納骨堂って結構新鮮な気持ちで毎回来ているかものはし。
お墓の掃除が楽なのがいいのぉ。
難を挙げれば、相方の実家の納骨堂は5階にあるということ。
そしてここのエレベーターが結構狭い。
3人くらいがちょうどいいサイズのエレベーターだが、今回は我が家の3人に義父母で5人で来ております
無理に詰めればエレベーターも乗れるかもしれないが…
「わし、階段で上がります」
かつては外回りで階段を毎日のように駆け上がっていたかものはし。
自ら階段を選びます。
義父母はもちろんお歳を考えたら、エレベーターである。
相方も、ようやく先週水曜の水天宮での筋肉痛が癒えたところで、5階まで駆け上がれなど血も涙も無いことは言えません。
すると…
「あなた、中学生だよね」
娘に無言で圧をかけるかものはし。
ほぼ、エイジハラスメントである。
しかし、わしの圧を挑戦と受け取った娘。
「私も階段で行く」
と、漢気を見せました。
こうして階段組とエレベーター組に分かれていざスタート。
エレベーターに義父母と相方が乗って、扉が閉まったらスタートである。
一気に階段を駆け上がるかものはし&娘。
ここのエレベーターはあまり速くない旧態のエレベーターである。
途中で階段を降りてきた方を躱しながら登ります。
さすがにまだ、娘よりもわしの方が速いようで先に着いて娘を待ちます。
が、階数の数え間違いで4階で待ってしまっておった。わしとしたことが。
急いでもう1フロア登ります。
そして5階に到着。
エレベーターは?まだだ。わしらが先だ。
さも、全然疲れてない風を装いながらエレベーターの前で待つかものはし&娘。
さすがに一気に登ると、ちょっと息が切れます。現場を離れてもう10年になるしのぉ。
そのまま平静を装いつつ、お墓参りを済ませます。
さぁ、今度は下りである。
わしと娘は言わずもがな、下りも階段を使います。
しかし何を思ったか
「下りなら、私も行けそう」
まさかの相方も階段組に立候補。
大丈夫か?昨日までまだ水天宮の筋肉痛に苦しんでおったのに、あえてまた足腰を痛めるような所業に出て。
すでにエレベーターには義父母が乗ったので、それを見送っていざスタート。
階段を一気に駆け下ります。
登る時も2段飛ばしで登るが、下りも2段飛ばしのかものはし。
体力的には上りの方がきついが、降りるのは下りの方が難しいのが階段。
2段飛ばしで降りないと、エレベーターには勝てません。
1階でエレベーターが開いた時に、間に合ったのはわしだけであった。
体力は有り余る娘だが、階段下りの技術はまだわしに分がありそう。
相方については、ナイスファイトと言っておこう。
その後、義父母と昼食を一緒に食べて帰りました。
連休2日目も、終わってしまったのぉ。
VIVANTまでまだ2週間あるではないか。そろそろチャッキーが恋しくなってきたわ。
〜今日の一曲〜
魂ぬ花 / デラックス☓デラックス
わをん / にしな
ついにやってきました。
シルバーウィーク突入!!!
暦通りにお休みをいただけるお仕事のかものはし。
以前の5連休あっても3日は仕事のような「連休?ナニソレ?」な仕事だった頃と比べたら夢のような状況です。
何より子供の学校と同じように休めるので、休みの日に一緒に出掛けられるのが有難い限りである。
さぁて、シルバーウィークのかも家は
・娘、受験勉強
・娘、受験勉強
・娘、受験勉強
の3本ですぅ
…スポンサーが撤退しかねない3本で埋め尽くされたこの連休。
高校受験を控えた娘は怒涛のテストラッシュのため、勉強する時間を奪うわけにもいきません。
そんな訳で、なかなか遠出は出来そうもありません。
せめて近場でブログネタを探しながら生きていく日々になりそうじゃ。
そしてわしは、年末とプロ野球系のブログネタ作りもせねばなりません。
あとはちょこっと仕事もするか。
今から連休最後の水曜日の夜が怖いのだが、とりあえず目の前の連休を楽しもうではないか。
〜今日の一曲〜
銀の龍の背に乗って / 中島みゆき
シルバー…ということで。
以前お話してました、山陰の後輩からのお土産が届きました。
裏面を見ると、どじょう掬いまんじゅうの方は、どじょう掬いまんじゅうのキャラクターどまんくんと、VIVANTのキャラクターヴィヴァンちゃん。
どじょう掬いまんじゅうを開けると、ずらりと並ぶ別班員??
princess / Chilli Beans.
ベイスターズ7連勝!
4本塁打と13−2で圧勝!!
交流戦を経て気付いたら膨らんでいた借金15から、4ヶ月ぶりの貯金1!!
直近6カードで13勝2敗と大きく勝ち星を重ね、2強4弱となって一歩間違えたら最下位もあるぞ、と思っていた状況から、ほぼAクラスが確定するほど4位と差を開き、あわよくば優勝も夢見られる位置まで上がってきました。
一時は3勝11敗と大負けしていて、低迷の原因となっていた巨人戦で3タテ達成で、通算成績も11勝13敗と、まぁ見られる数字まで持ち直しました。
そして阪神も週ベの呪いが発動したか、まさかの7連敗で一気にゲーム差も縮まりました。
夏場になって筒香選手が本領発揮し始めた事や、牧選手の復活、度会選手の成長、深澤投手の覚醒、中継ぎの安定など色々な要員はあるけれど、こうなると山本祐大選手のトレードはフロントのファインプレイになるかもしれんのぉ。
尾形投手の活躍や井上選手の覚醒も連勝の大きな要因だからのぉ。
山本選手が抜けたあとの松尾選手の活躍もさることながら、人的補償で加入の古市選手が期待通りの守備力と、期待以上の打撃を見せてくれている。
そして攻守両面で活躍してくれていたルーキー宮下選手、故障で今季絶望という話も出ておるが、彼の活躍で勝てた試合も多かった。
イメージとしては、SLAMDUNKの山王戦の終盤の湘北みたいなシーズンになってる気がします。
序盤は何やかんやで悪くない順位にいたけど、山本選手のトレードと交流戦あたりから歯車が噛み合わなくなったのかズルズルと負けがこんでしまったが、その歯車が噛み合い出すと手が付けられない爆発力を見せている状態。
流川が周りを使いだし、桜木がリバウンドを制して外から三井が打ってくる状態。
ある程度投手が試合を作れば、打線がしっかり点を取ってくれるという「信頼」がチームを支えている湘北状態じゃなかろうか。
…神奈川の牧はおるが。
このまま湘北のように山王を倒していって欲しいものである。
愛和学院戦?んなもん知らん。
〜今日の一曲〜
blue heart / HY