パパ覚 -13ページ目

Google Earth

Google Earth  といえば、マピオンといった無料の地図サイトのひとつで、建物を立体的に表示しているといったおもしろいツールです。

最近までしらなかったんですが、この表示技術にはマイクロソフト社が協力していて、この地図、なんと 『フライト シミュレータ機能』 があったんですねぇ。

フライト シミュレータ モードを開始するには、Ctrl+Alt+A キー (Windows) または コマンドアップルキー+Option+A キー (Mac) を押します (“+” はキーを同時に押すことを意味します)。


詳細は こちら




手軽に旅行気分が味わえる これ  若者の旅行離れを助長しないかなぁ。

プログラマが席を離れる理由

プログラマが席を離れる理由


  • コーヒーを入手するため
  • 眠気覚まし
  • コンパイルしているから
  • makeを走らせた
  • cvs update中(svnその他もあり得る)
  • 設計が思いつかないから
  • アルゴリズムが思いつかないから
  • 良い書き方が思いつかないから
  • トイレ
  • おやつの時間だから
  • テストスクリプトが走っているから
  • 現実逃避
  • 部長が不穏な動きをしている
  • 身の危険を感じた

席を離れたプログラマが帰ってこない理由


  • スペースの個数に関して議論していた
  • タブがスペース何個かを議論していた
  • クラス名や関数名を大文字で開始するか小文字で開始するかを議論していた
  • 開発言語を何にするかの議論がまとまらなかった
  • GPLやBSDライセンスに関する上司の理解が得られず、激しい議論をしていたから
  • すれ違いざまにWordの使い方を聞かれたけど、どうしても問題が解決しなかったため
  • 同僚のPCがブートしなくなったため
  • タバコ部屋で開発会議が勃発したため
  • 先輩が宇宙とハフマンコードの相関関係を壮大に語り始めたため
  • チームリーダーがガンダムについて語りだして止まらなくなったため
  • 携帯電話で長話をしている
  • 長机で寝ている
  • 昼飯中にテーブルで寝ていた

深いなw

iPhone3G 料金プラン発表

iPhone3Gの料金プランが発表されましたね。


料金プランは大体予想とおりでした。


◆ http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0806/23/news073.html

しかし、結構大きな問題が露出しました。


IPhone3Gを持つために、USIMカード自体を専用のカードに変更しなければならないということです。


電話番号は変わらないが、メールアドレスも変わるし、新しいUSIMカードでは今まで使っていたソフトバンクモバイルの携帯は一切使えなくなるというもの。


すなわち、機種変でiPhoneを持つのは後戻りしないという覚悟が必要なわけです。


毎月7,000円強のおもちゃか・・・ 悩むなぁ。

ダンスは世界共通でおもしろいねぇ

おとなの遠足

6/29 は おとなの遠足 です。


参加者の方、おやつは 2000円まででお願いします。


しおりは、予約確定後にて発表です。


以上

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15:00~ のNGK 予約済み です (吉本新喜劇)


そういえば 今日は

13日の 金曜日 なんだねぇ


最近の子は なんのことか わからないかもねぇ

アップル、新しいiPhone 3Gを発表 詳細和訳

2倍速くなって、価格は半分に

2008年6月9日、アップルは本日、新しいiPhone (アイフォーン) 3Gを発表しました。従来のiPhoneが持つすべての革新的な機能に加え、初代iPhoneと比べ通信速度を2倍*に高めた3Gネットワーク機能、位置情報を利用したモバイルサービスをさらに拡張する内蔵GPS、そしてMicrosoft ExchangeActiveSyncのサポートを含み、最近リリースされたiPhone SDKにより制作された何百ものサードパーティー製アプリケーションが動作するiPhone 2.0ソフトウェアなどを特長としています。新しいiPhone 3Gの米国での価格は、8GBモデルが驚異的な199ドル、16GBモデルでもわずか299ドルです。**
iPhone 3Gは今年中に世界70カ国以上で販売されることとなります。その中で、オーストラリア,オーストリア、ベルギー、カナダ、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、香港、アイルランド、イタリア、日本、メキシコ、オランダ、ニュージーランド、ノルウェー、ポルトガル、スペイン、スウェーデン、スイス、英国そして米国の22カ国では、7月11日から販売が開始します。

「iPhoneの発売から1年たったばかりですが、通信速度を2倍に高め、価格を2分の1にした新しいiPhone 3Gを発表いたします。iPhone 3Gは箱から出してすぐにMicrosoft Exchange ActiveSyncを利用できるほか、iPhone SDKで作成された素晴らしいサードパーティー製アプリケーションを利用でき、今年中に世界70カ国以上でお買い求めいただけるようになります。」と、アップルのCEO(最高経営責任者)、スティーブ・ジョブズは述べています。

iPhone 3Gは、世界中でクアッドバンドGSMとトライバンドHSDPAによる音声およびデータ通信により、携帯回線を使用したより高速なインターネット接続やメールの送受信が可能です。iPhone 3GはWi-Fi、3GそしてEDGEネットワークをサポートし、それらを自動的に切り替えて最も速いダウンロードスピードを確保します。新しいiPhone 3Gはまた、音声とデータ通信のマルチタスキングがより簡単に行なえるため、電話で話をしながらウェブブラウジングや、地図情報の利用、またメールをチェックすることなどもできます。

iPhone 3Gに搭載される新しいiPhone 2.0ソフトウェアは、iPhone SDKおよび主要なエンタープライズ機能をサポートしています。エンタープライズ機能には、無線でのプッシュ型のメール、コンタクト先およびカレンダーの同期に加え、リモートワイプも可能なMicrosoft Exchange ActiveSync、そして会社のネットワークへの暗号化アクセスをするためのCisco IPsec VPNのサポートが含まれています。また、iPhone SDKを使うことで,デベロッパはiPhoneの画期的なMulti-Touch(マルチタッチ)ユーザインターフェイス、アニメーションテクノロジー、加速度計そしてGPSテクノロジーを活用する素晴らしいアプリケーションを世界で最も進んだモバイルプラットフォームで作成することができます。

iPhone 3Gでは新しいApp Store(アップ・ストア)が使用できます。ここから、ユーザはゲーム、ビジネス、ニュース、スポーツ、健康、リファレンス、そして旅行など様々なカテゴリーのネイティブアプリケーションを利用することができるようになります。iPhoneのApp Storeは携帯電話回線とWi-Fiのどちらでも利用できるため、ほとんどどこからでもアクセスすることができ、アプリケーションをワイヤレスでダウンロード購入して、すぐに使い始めることができます。アプリケーションの中には無料で提供されるものもあります。また、ソフトウェアのアップデートが提供されるとApp Storeが知らせてくれます。App Storeは当初世界62カ国で提供されます。

iPhone 2.0ソフトウェアで提供されるのはこの他に、GPSテクノロジーを使ったリアルタイムでのマッピングと移動時のアップデート、複数メールメッセージをまとめて移動や削除、コンタクト先の検索、新しい関数電卓へのアクセス、特定のコンテンツへのペアレンタルコントロール制限、ウェブページから直接画像を保存してメールしたり、MacやPCのフォトライブラリに簡単に転送したりする機能などがあります。iPhone 3Gは2Gネットワークでは驚異的な10時間、3Gでは5時間、ウェブブラウジングでは5時間から6時間、ビデオ再生なら最大7時間、そしてオーディオ再生なら最大24時間のバッテリー寿命を持っています。

iPhone 3GはMobileMeという新しいインターネットサービスを利用することができます。これは、インターネット上の「クラウド」(オンラインサーバ)からプッシュメール、アドレス情報、そしてカレンダーをiPhone、iPod touch、MacそしてWindows PC上のネイティブアプリケーションに配信するサービスです。MobileMe emailを使うと、メッセージが即時にiPhoneに配信されるため、手動でメールをチェックしてダウンロードを待つ必要がなくなります。またpushはコンタクト先やカレンダーを常に最新のものに保つため、一つのデバイス上で変更を加えると他のデバイス上の情報も自動的に更新されます。iPhoneを使うと、写真をスナップしてすぐにMobileMe Galleryに送信し、友人や家族と共有することができます。

【価格と販売について】
iPhone 3Gは日本では7月11日に発売となります。販売条件等については、後日あらためてお知らせいたします。

*3GおよびEDGEのテストに基づく。実際の速度はサイトの状態により異なります。
**iPhone 3G (8GB) および第一世代のiPhone (8G) の購入をベースとして。
新たにAT&Tと2年間の利用契約を結ぶ必要があります。これには別途費用が発生します。

※ 本資料は、2008年6月9日付けで、米国アップルが発表したニュースリリースを日本語に翻訳したものです。

動きはやいなぁ ソフトバンクのiPhone 3G 7月発売





ソフトバンクモバイル株式会社とアップルは、携帯電話の新機種「iPhone 3G」を、7月11日に日本を含む世界22カ国で同時発売すると発表した。日本での価格は後日発表されるが、北米での価格は8GBモデルが199ドル、16GBモデルは299ドルとなっている。

 「iPhone 3G」は、携帯電話機にアップルの携帯メディアプレーヤー「iPod」の機能などを統合した「iPhone」の新機種。従来の「iPhone」のすべての機能に加え、通信速度を2倍に高めた3Gネットワーク機能、現在位置を取得する内蔵GPS、Microsoft Exchange ActiveSyncなどの新機能が追加されている。ほかにも、「iPhone SDK」で開発されたアプリや、同時に発表されたインターネットサービス「MobileMe」にも対応している。

 今回の発表は、米国で開催されている「Worldwide Developers Conference (世界開発者会議)」の米Appleのスティーブ・ジョブズCEOによる基調講演の中で行なわれた。そこでは、iPhoneの加速度センサーをインターフェイスに利用して開発したセガの「スーパーモンキーボール」のデモンストレーションが披露されている。

 「iPhone 3G」についてハドソンでは、すでに「Do the Hudson!! for iPod touch and iPhone」 というサイトを開設し、「iPhone」向けにゲームアプリやムービー、ニュース、ブログコンテンツなどの配信を行なっており、それがそのまま「iPhone 3G」でも利用できると思われる。なお、同サイトにある「シバタブログ」では、「近日中にHudsonの具体的な取り組みも発表したい」としている。


90シリーズの新型とか ビエラ携帯とか 流行りものを購入された方&機種変すると違約金が発生する方 南無ぅ~ 

ミニノートの時代がやってきた







米Dell は28日(現地時間)、低価格ミニノートPC「Inspiron Mini」を開発中であることをブログ上で公開した。


現在発売中のミニノートといえば



ASUSの Discover a New Perspective with 8.9 Inch Eee PC 900

EeePCの最新モデル「EeePC 900」は、CPUにIntelモバイルCPU、1GBのメモリを搭載しており、記録容量はWindows XP Home Editionモデルが12GBで、Linuxモデルが20GB。




工人舎の、重量が約960グラムのミニノートPC 「SA1F00A」 (2007年12月発売)


これらの対抗馬は




Everexの低価格ミニPC 「CloudBook 」

Asus Eee PCとの大きな違いはCPUがVIA C7M ULV 1.2GHz。

フラッシュメモリではなく30GB HDDを搭載

512MBのメインメモリは同価格(399ドル)のEee PC 4GBとおなじで LinuxベースOS




日本ヒューレット・パッカード(HP)は21日、5万円台からの低価格ながらノートパソコンの主要機能を備えたミニノートPC「HP 2133 Mini-Note PC」2モデルを6月上旬発売








インテルの「Atom」プロセッサ 説明時のサンプルであった やつらも そろそろ メディアに顔をだしはじめるかな。


うー 物欲がぁぁぁ・・・

任天堂の未来として

ソフトバンク 思ったより早かったな。 というのがホンネ。


参考記事>http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20374618,00.htm


任天堂の二枚看板は wii と DS


このうち DSは 本体販売台数 > ソフト販売本数 という実績をもつ


つまり、恐ろしいほど コピーがされているということだ。


マジコン という単語は R4 と名前をかえて、コンビニの雑誌コーナーですらそれを目にする。


前期の任天堂の決算をみてもこのままではいけないと誰もが思うだろう。


R4 に販売圧力をかけても N5 など 大陸がイタチゴッコをしかけ 勝てる要因も薄い。


現在の社会では 情報 = 無料 というのが常識になっている。


データは情報であり、データ化されるもの = 無料 のイメージが MX や winy といた P2Pを正当化させようとする。


ニコ坊はその典型であり、音楽業界、映画業界、書籍業界 といった 情報を命とする業種には 死活問題がつきつけられている。


最近、wii が やたら NTT の光との連携コマーシャルをしているのも 伏線だとみれる。


携帯電話の普及率は もはや 1人1台の時代に近づいている。


一家に一台のパソコンに対しての 利益と 一人に1台の携帯端末に対しての利益 どちらが多いだろう。


携帯電話の請求が 月/数万円 の人は あたりまえのようにいる。


コピーされるのが避けられないのならば、モバゲーに想像されるように配信をすればいい。


配信なら、製造コストが大幅に削減できる。


iフォンがキャリアである以上 スカイプ といった脅威からは避けられない。


日本の通信業そのものが大きくかわる時期には まだ早いと思っていた。


ソフトバンクは ソニー系列と提携

NTTは 任天堂と

AUは コナミ(ヤフー・楽天の筆頭株主の配下) と想像する。


電話代は 光通信代 となって定額が当たり前になり、よりたくさんのゲームを配信開発できる会社と提携をもとめるようになる。

ハンゲームのアバターのような仮想での商品を販売するようになり、セカンドライフといった仮想空間に利益をもとめるようになる。


これ以上 詳しく書かなくとも 誰でも安易に想像できるだろう。


ここで目をつけなければいけないのが、 バッファローやIOデータといった通信制御関連に強い企業と  電気設備工事会社(電柱屋)の株の動向である。


HPやASUSが発表したミニコンピュータ市場は6月上旬から 本格的に活気をもつだろう。


年末商戦~来期は おそらく モバイル がテーマとなると考える。


任天堂は、wii で蓄積している配信への業務へシフトし NDSは NTTの iフォンとしてリニューアルするだろう。


そして、2010の WINDOWS7 で タッチパネル式の世代へ移行するだろう。


そうなると有機ELが主要な素材となるだろうから、今から ナタデココでも見張っていたほうがよさそうだな。


某、株が好きな友人へ ちょいとしたネタとして 書いてみた。