病院いってきた
先般 風邪を引いたと いっていたのだが、どーも様子がいつもと違う。
嫁も同じような 怪しい症状だったので、ちびにはお留守番をしてもらって、近くの耳鼻科へ 嫁と レッツら GO!
溶連菌(ヨウレンキン)感染症 って単語知ってる?
どうやら、溶連菌感染症ってのは、学校保健法によって定められた伝染病であり、溶連菌感染症に罹患した学童は、適切な治療が開始されてから24時間は登校することができないという あわわわ な病気なようだ。
ん? 学校保健法?
年長小児から成人に発症すると wiki にはあるが、病院の先生に聞いてみたところ 小児疾患 つまり 子供が発病する病気だそうだ。
大人は、なんとなく調子が悪い や 喉が痛いな と思ってるうちに知らないうちに治っているものだそうだ。
実は嫁がちびが喉が痛いというので事前に病院へいって検査を終わらせていたようで、私と一緒に行こうと言い出すということはつまり陽性。
念の為の検査をしにいったというわけだ。
んで、そのパッチテスト(検査)なんですが、子供の病気なんで・・・・・
はい、小児科の待合席で、あきらかにあやしい2人組がいますよー。
しかも、他の子供にうつさないように 隔離されてますよー。
検査結果は ふたりとも 一発合格 サクラサク です。
+ マークが浮き出るんですよねぇ。
妊娠検査薬みたいなやつだったんで、「あのときのか・・・・」 「アレしてなかったからかな・・・」と 思い出すと恥ずかしいネタでもりあがりながら帰宅しました。
原因がはっきりしたので、年内にはしっかり治すどぉ~♪