生きた仕事
火をつけなくても自分で燃えるのは全体の3%
火をつけたら燃えるのが80%
火をつけても燃えないのが17%
火をつけて燃えない率が25%を越えるとその仕事(会社)の存続は難しくなる。
近年の若者はブログ型といわれ、匿名性の中では自己啓発ができるが、実践ではからっきし。
しかし、これは火をつければよく燃えるという裏づけであり、嘆かわしいことではない。
要はいかに上手く火をつけるかということである。
自分が燃えているからといって、飛び火はなかなかしないのが現状だ。
現状をよく見て、適材適所を心がけたい。