他人じゃなかったのかもしれません。前回、書いたとても他人とは思えないオブジェ。 思わず鹿児島のマイバディ(クッキー)が私の名前を叫ばずにはいられなかったというこのオブジェ。 何故、他人に思えなかったのか、理由が判明しました。 これは先月(9月)、ダイビング部の子達が開いてくれた「送別海」での一コマ。 もう・・・完全に同じじゃないですか。 ちなみに、ダイビング部の子達は皆若くて、元気。 まさに10年前の鹿児島時代を見ているかのようです。 皆さん、どうもお世話になりました。 このフラッグ、もちろんコーチにも見せましたよ。