しっかし。
身体という壮大な壁が眼前にある感じがある。
海より深く山より高い…。
どーすんのこれ。
どうにかすべきなのか。
越えるべきか。
壊すべきか。
なぜ壁が今になって見えるのか。
それとも回避すべきか。
戻るべきか。
行くべ きか。
何処へ?
そもそもそれは壁なのか。
身体なのか。
ちょっと色々なことがリンクして6日に集結したようで一人で盛り上がりすぎてブログも呂律が回っていないわ…。全部書ききれていない。
それにしても、この、もの、の世界は全て、その固有の、音、を持つのだなということが噛み締められて、そのことに、じわじわ感激してしまう…。
空には音楽が流れていて…。
動きの源へ身をゆだねよう。