俺的怖い話を厳選してみた

俺的怖い話を厳選してみた

洒落怖まとめを中心に怖いと思った話を厳選してみました。

Amebaでブログを始めよう!

これはボクがまだ小学生だった頃、両親が出掛けて家に弟と二人きりになった時の話です。



ヒマだったので、二人でカクレンボをしようということになりました。
最初ボクがオニになって、弟を捜し始めました。

そして、親の部屋に入り、洋服がたくさん掛けられてるタンスの中に手を突っ込んだ時、いきなり手をグッと握られました。

ボクは弟を発見したと思い、手を握ったまま引っ張りだそうとしました。


「早く出てこいよぉ!」と言ってその手を強く引っ張っても中々出てきません。


洋服が邪魔で中の様子は見えないし、全然喋らないからオカシイなぁと思い始めてきました。

その時、背後から「お兄ちゃん何してんの?」弟が現れました。

ボクは訳がわからなくなってその手を力一杯振りほどいて
猛ダッシュで家の外に逃げ出しました。


その後、両親が帰宅するまで家に入れなかったのは言うまでもありません。

あの手は何だったんでしょうか?

泥棒?それとも・・・





アイリスオーヤマ DISNEY ミッキー キッズチェスト MHG-554/アイリスオーヤマ

¥9,429
Amazon.co.jp

JKプラン e’walls つっぱり式クローゼットハンガーS カーテン付 ホワイト yb-00.../JKプラン
¥19,800
Amazon.co.jp

タクシー運転手の奥さんが、まだ五才になったばかりの子を残して亡くなった。


父親は仕事ででかけている時間が長く、そのあいだ隣の家に子どもを預けていたのだけれど、深夜になっても帰ってこないのものだから、親切で面倒をみていた隣人もさすがにしびれを切らして、子どもをひとり家に帰してしまうことも多かった。


子どもは寂しくて、父親が帰ってくるまで、親の名を呼んで泣いていたそうだ。


ある晩、子どもの泣き声がぴたっと止まり、笑い声が聞こえてきた。
隣人は、「ああ父親が帰ってきたのだな」と納得したのだけど、そのしばらくあとに父親の帰宅する音が聞こえてきて、「父ちゃんおかえり」と子どもが出迎えている。


そうした夜が何晩かつづいて、不審になった隣人はある晩、子どもの様子をみにいった。
子どもは、暗い部屋でひとりで喋っては笑っている。
その様子が、だれかと話しているもののようなので、翌日、父親にそのことを話した。


父親は、子どもに毎晩だれと話しているのか、とたずねた。

「母ちゃんだよ。おいらが寂しくて泣いてると、母ちゃんがきて、
だっこしたり、頬ずりしたりしてくれるの」

「それで母ちゃんはどっから入ってくるんだ?」

子どもは、土間の縁側を指さした。

「あの下から、にこにこしながら這ってでてくるよ」


それから父親は仕事をかえて、早く帰宅するようになったそうだ。




トミカ No.051 トヨタ クラウン コンフォート タクシー (箱)/タカラトミー
¥378
Amazon.co.jp

はじめてのおるすばん (母と子の絵本 1)/岩崎書店
¥1,155
Amazon.co.jp

例によって、何人かで集まって怪談をしているとき、そのうちの1人が言い出しました。



「今から話す方法で、自分に霊感があるかどうかが解るんだって」


「まず頭の中で、自分の家の自分の部屋にいるイメージを思い浮かべて、そして、そこから順番に全部の部屋を覗いて回っていって

もし、その途中で、どこかの部屋で、自分以外の誰かに会ったら、霊感が強くて、見える時には見えちゃうんだって」



で、その時はその話しを聞きながら、みんな試してみたそうですが、誰も[出会った]人はいなかったそうです。



ところが次の日、その中にいた1人が、こう打ち明けてきました。



「実は、私、あの話を試してた時に、会っちゃったんだ。。。、

部屋に行ったら見たこともない男がそこへ座り込んで、

私を睨んでいたの・・・、

その時はちょっとびっくりしただけだったんだけどね。。。。、

でも、その日、家に帰って、その部屋に行ったら、

その男が同じ場所に座り込んで、私をじっと睨んでたの。。。」




超常現象の科学 なぜ人は幽霊が見えるのか/文藝春秋
¥1,628
Amazon.co.jp


探偵学園Q 犯人は幽霊!? 降霊術殺人事件編 (プラチナコミックス)/講談社
¥450
Amazon.co.jp



友達の体験です


東京都北区のある公園で

そこは近所に身体障がい者ための施設がある公園です
現存してます おれもいったことがあります


彼はナンパしたオンナノコをクルマに乗せて暗い場所でHなことをするのが好きだったんですが
その夜も暗い公園の脇の道にクルマを停めてオンナノコといちゃいちゃしてたんだって


そしたら、公園の中のなんか滑り台みたいなものの陰から
夜中の2時頃だっていうのに子供が顔を半分見せてこっちを見てるんだって
この夜中になんだ?と思ってみてたら
なんと、その子供がすごいスピードでクルマに駆け寄ってきたんだって
しかも四足で走って。


途中、何度か方向転換するらしいんだけど、それが直角に曲がるんだそうだ
で、クルマの後ろの方に回ってにやにやしながら覗き込んでるのがバックミラーに映ってるんだってさ


おっそろしくなってソッコークルマ出して逃げ帰ったってさ




仮面ライダーウィザード 靴下 4足(4柄:黒底)セット 19-21センチ/バンダイ
¥2,100
Amazon.co.jp

きかんしゃトーマス 靴下(クルー丈) 4足セット 13-19センチ/福助株式会社
¥1,680
Amazon.co.jp

その晩は雨が強く降っていた。
現場に着き、トンネルの手前で車を脇に寄せ、一時停車。
その手の感覚は鈍いほうだが、不気味な雰囲気は感じた。
「恐い場所だ」という先行イメージのせいもあるだろうが。


しばらく休憩の後、ゆっくりと車を進めトンネルに進入開始。

こういう体験は始めてなので、ワクワクするような妙な高揚感を感じる。
友人達もいい年して遊園地の乗り物を前にした子供のような表情で目を輝かせていた。


それほど寂れた場所ではないとは思うのだが、後続の車は来なかった。
なので、スピードをかなり落として進んだ。
何かが起こる事を期待しながら。


しかし、特に何もおこらずトンネルの終端まで着いてしまった。
トンネルの壁などを観察していた友人たちも、別に妙なモノを見たわけではなさそうだ。
もう1度いってみよう、と提案が出て、皆賛成した。
車をトンネルの端でUターンさせた。

今度も、何も起こらなかった。
不満なので(と言うか、暇なので)
何度が往復してみよう、という事になった。
雨が強くなってきたのか、雨粒が車を叩く音がうるさくなってきた。

3,4往復ほどしただろうか、友人の1人が、「おい、もう帰ろう」と言い出した。

何も変わった事も起こらず、飽きてきたのだろう、と思った。
だが、何か声の調子がおかしかった。
トンネルの出口が見えるあたりで一旦車を止め、後ろを振り向いた。
帰ろう、と言い出した友人は肩を縮め、寒さに震えるような格好をしている。
もう1人は、その様子を見てキョトンとしている。
「え、どうした? 何か見えたのか?」と聞いたが、
「いいから、とにかくここを出よう」と言う。
”何か”を見たのか?期待と不安で動悸が激しくなってきた。

雨は一層酷くなり、ボンネットを叩く音が耳ざわりに感じる。

とにかく、一旦ここを出て、どこか落ち着ける場所を探す事にした。



国道沿いのファミレスに寄り、ようやく一息ついた。
夏も近い季節だというのに凍えるように震えていた友人も、ようやく落ち着いてきたようだ。

「なぁ、もう大丈夫だろ?何を見たんだよ」

「聞こえなかったのか?あれが」


友人は怪訝そうな顔で僕達を見た。

妙な怪音の類か?それとも声?しかし、僕には心当たりはなかった。
もう1人の友人も、何が何やら、といった表情をしている。

「別になにも・・・まぁ、運転してたし、雨もうるさかったしなぁ」

「聞こえてたじゃんか!」


いきなり声を張り上げられて、驚いた。
深夜なのでファミレスにはほとんど人はいなかったが、バイトの店員が目を丸くしてこちらを振り向いた。
しかし、彼がなにを言っているのか理解できない。

「何が聞こえてたって?はっきり言ってよ」

気恥ずかしさと苛立ちもあって、少し強い口調で言ってしまった。

しばらく重い沈黙が続いたあと、彼が口を開いた。



「雨だよ、雨の音。
俺達はずっとトンネルの中に居ただろ!なんで雨が車に当たるんだよ!」




雨、あめ (児童図書館・絵本の部屋)/評論社
¥1,470
Amazon.co.jp

プラレール J-01 トンネル/タカラトミー
¥525
Amazon.co.jp

ディーカルチャー キャット トンネル/D-culture
¥1,380
Amazon.co.jp

これは私が大学時代に友人から聞いた話なのですが・・・。



彼が、ある日バイト先の友人6人と中国地方某県某所の吊り橋にドライブにいった時の事です。


その日、彼らは車2台に分乗し出かけたそうです。


前の車にはバイト先の店長と、彼らのグループ内で公認の、そして、親さえ公認のカップルが、後ろの車には、残りの彼を含む4人が乗り込み、彼はドライバーだったそうです。


朝から出発したにも関わらず、途中でいろいろ寄り道をしたおかげで目的地の吊り橋に到着したのは、もうすっかり日も陰った夕闇時だったそうです。

山の中の深い谷に架かる吊り橋。。
吊り橋に近づくと、小雨が振り出し、うっすらと霧もでてきたそうです。

吊り橋の手前は広場になっており、晴れていればそこに車を止め、歩いて吊り橋を渡り、帰ってくるはずでした。

ところが、広場まで来ると前の車が急停止したそうです。

「???」


10mほど後ろで、2台目の車に乗っていた4人は、何故店長が車を止めたのか解らずに暫く 固まっていたそうです。


しかし、一向に動かす気配も無いので、彼が様子を見に行こうとドアを空けかけた瞬間。

前の車の後の席に座っていた友人のカップルが車から飛び出してきたそうです。

彼も驚いて車から降り、 「なんかあったんか?」と叫んで近づこうとしたその時、2人は手を繋いで、凄い勢いで走り出し、そのまま広場の端のガードレールを飛び越えて谷に身を投げてしまったのです........。


彼らは、驚いてガードレールまで駆け寄り谷底を見ましたが霧で何も見えなかったそうです。

呆然自失していた彼ら4人も我に返り、前の車の店長の様子を見に車まで戻りました。

店長は、運転席でハンドルを手が白くなるまでしっかり握り小声でぶつぶつと


「行っちゃだめだ行っちゃだめだ行っちゃだめだ行っちゃだめだ行っちゃだめだ」


と呟いていたそうです。
とりあえず、彼らは警察に通報しました。
警察がすぐに到着し、すっかり正気をなくした店長は救急車で運ばれたそうです。
その後2人は、当然ですが死体となって発見されました。
彼らは警察にしつこく尋問されましたが、結局、自殺(心中?)という形になったそうです。


その後、店長の見舞いにいった彼は、店長にあの時なにがあったのか聞いたそうです。
店長が言うには、あの時、突然車の前に古風な着物を着た女の子が霧のなかから現れたそうです。


"危ない”

と思って急ブレーキをふんで車を停止させると、まるで時代劇か明治のドラマに出てくるような格好をしたおかっぱ頭の女の子で、なぜか笑っていたそうです。

こんな所に・・・?と思うより先に不気味に思い、逃げるか?と思った時、車の周りを同じ様な格好をした子供達に囲まれていることに気づいたそうです。


うわっヤバイ、と思った店長はとっさにお経を口の中で唱え始めたそうです。
車を囲んだ子供達はそのまま手を繋ぎ歌いだしました


「か~ごぉめぇ か~ごぉめぇ かぁごのなかのとぉりぃはぁ・・・」


その時店長の頭の中に子供の声が


”おいでよぉ。おいでよぉ。おいでよぉ。”

と響いてきたそうです。

店長は「行っちゃだめだ行っちゃだめだ行っちゃだめだ行っちゃだめだ」
とハンドルを握りひたすらお経を唱えたそうです。
その時、後ろの2人が突然車から降りると子供達と手を繋ぎ、子供達と一緒に走りだしたそうです。
ガードレールの向こうへ・・・。
崖に向かって。


「こんな話、警察は信じてくれねーしよお。俺だって、もうあれが本当かどうかなんて自信ねーよ」

と店長は、最後に彼に言ったそうです。




プラレール きかんしゃトーマス ぐらぐらつり橋セット/タカラトミー
¥5,985
Amazon.co.jp

かごめかごめ (ショコラノベルス・ハイパー)/心交社
¥893
Amazon.co.jp


私は、夢をみていました。


昔から私は夢をみている時に、たまに自分は今、夢をみているんだと自覚する事がありました。
この時もそうです。

何故か私は薄暗い無人駅に一人いました。
ずいぶん陰気臭い夢だなぁと思いました。
すると急に駅に精気の無い男の人の声でアナウンスが流れました。
それは「 まもなく、電車が来ます。その電車に乗るとあなたは恐い目に遇いますよ~」
と意味不明なものでした。


まもなく駅に電車が入ってきました。
それは電車というより、よく遊園地などにあるお猿さん電車のようなもので数人の顔色の悪い男女が一列に座ってました。

私はどうも変な夢だなと思いつつも、自分の夢がどれだけ自分自身に恐怖心を与えられるか試してみたくなりその電車に乗る事に決めました。
本当に恐くて堪られなければ、目を覚ませばいいと思ったからです。
私は自分が夢をみていると自覚している時に限って、自由に夢から覚める事が出来ました。


私は電車の後ろから3番目の席に座りました。
辺りには生温かい空気が流れていて、本当に夢なのかと疑うぐらいリアルな臨場感がありました。


「 出発します~」
とアナウンスが流れ、電車は動き始めました。
これから何が起こるのだろうと私は不安と期待でどきどきしていました。
電車は ホームを出るとすぐにトンネルに入りました。
紫色ぽっい明かりがトンネルの中を怪しく照らしていました。


私は思いました。
このトンネルの景色は子供の頃に遊園地で乗った、スリラーカーの景色だ。
この電車だってお猿さん電車だし結局過去の私の記憶にある映像を持ってきているだけでちっとも恐くなんかないな。

とその時、またアナウンスが流れました。


「 次は活けづくり~活けづくりです。」
活けづくり?
魚の?
などと考えていると、急に後ろからけたたましい悲鳴が聞こえてきました。

振り向くと、電車の一番後ろに座っていた男の人の周りに四人のぼろきれのような物をまとった小人がむらがっていました。

よく見ると、男は刃物で体を裂かれ、本当に魚の活けづくりの様になっていました。
強烈な臭気が辺りをつつみ、耳が痛くなるほどの大声で男は悲鳴をあげつづけました。
男の体からは次々と内臓がとり出され血まみれの臓器が散らばっています。

私のすぐ後ろには髪の長い顔色の悪い女性が座っていましたが、彼女はすぐ後で大騒ぎしているのに黙って前を向いたまま気にもとめていない様子でした。

私はさすがに、想像を超える展開に驚き、本当にこれは夢なのかと思いはじめ恐くなりもう少し様子をみてから目を覚まそうと思いました。

気が付くと、一番後ろの席の男はいなくなっていました。
しかし赤黒い、血と肉の固まりのようなものは残っていました。
うしろの女性は相変わらず、無表情に一点をみつめていました。


「 次はえぐり出し~えぐり出しです」
とアナウンスが流れました。
すると今度は二人の小人が現れ、ぎざぎざスプーンの様な物でうしろの女性の目をえぐり出し始めました。
さっきまで、無表情だった彼女の顔は、痛みの為ものすごい形相に変わり、私のすぐ後ろで鼓膜が破れるぐらい大きな声で悲鳴をあげました。
眼球が飛び出しています。

血と汗の匂いがたまりません。
私は恐くなり震えながら、前を向き体をかがめていました。

ここらが潮時だと思いました。
これ以上付き合いきれません。
しかも、順番からいくと次は3番目に座っている私の番です。
私は夢から覚めようとしましたが、自分には一体どんなアナウンスが流れるのだろうと思い、それを確認してからその場から逃げる事にしました。


「次は挽肉~挽肉です~」
とアナウンスが流れました。
最悪です。
どうなるか、容易に想像が出来たので神経を集中させ、夢から覚めようとしました。


夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ

いつもはこう強く念じる事で成功します。
急に「ウイーン」という機会の音が聞こえてきました。
今度は小人が私の膝に乗り変な機械みたいな物を近づけてきました。
たぶん私をミンチにする道具だと思うと恐くなり、夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろと目を固くつぶり一生懸命に念じました。
「 ウイーン 」という音がだんだんと大きくなってきて、顔に風圧を感じ、もうだめだと思った瞬間に静かになりました。

なんとか、悪夢から抜け出す事ができました。


全身汗でびしょびしょになっていて、目からは涙が流れていました。
私は、寝床から台所に向かい、水を大量に飲んだところで、やっと落ち着いてきました。
恐ろしくリアルだったけど所詮は夢だったのだからと自分に言い聞かせました。


次の日、学校で会う友達全員にこの夢の話をしました。
でも皆は面白がるだけでした。
所詮は夢だからです。
それから4年間が過ぎました。
大学生になった私はすっかりこの出来事を忘れバイトなんぞに勤しんでいました。

そしてある晩、急に始まったのです。


「 次はえぐり出し~えぐり出しです」
あの場面からでした。
私はあっ、あの夢だとすぐに思いだしました。
すると前回と全く同じで二人の小人があの女性の眼球をえぐり出しています。

やばいと思い 夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろとすぐに念じ始めました。。。。。。

今回はなかなか目が覚めません。


夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ。。。。。。。。


「次は挽肉~挽肉です~」


いよいよやばくなってきました。
「 ウイーン 」と近づいてきます。

夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ、覚めてくれ

ふっと静かになりました。
どうやら何とか逃げられたと思い、目をあけようとしたその時


「 また逃げるんですか~次に来た時は最後ですよ~」


とあのアナウンスの声がはっきりと聞こえました。
目を開けるとやはり、もう夢からは完全に覚めており自分の部屋にいました。
最後に聞いたアナウンスは絶対に夢ではありません。

現実の世界で確かに聞きました。
私がいったい何をしたと言うのでしょうか?

それから、現在までまだあの夢は見ていませんが次に見た時にはきっと心臓麻痺か何かで死ぬと覚悟しています。


こっちの世界では心臓麻痺でも、あっちの世界は挽肉です。。。。。。




 

どうぶつカチューシャ さる/ジグ
¥714
Amazon.co.jp


トミカ ロングタイプトミカ No.126 きかんしゃトーマス/タカラトミー
¥945
Amazon.co.jp