ひょんな事から、こんな記事に辿り着いた。
2026シーズンが始まる頃に書かれた内容。
もうすでに2027シーズンに向けて移籍したプレーヤーもいる。
なかなかにニッチな世界ではあるけど、これが息子のいる少し上の(入り込みたい、そして通過したい)場所で、そこにこれだけの日本人プレーヤー がいるという事が書かれている。
この中には自クラブいた事があるプレーヤーもいる。
この下の3部、4部、さらに州リーグにも日本人プレーヤーはたくさんたくさんいる。
VIC州のみならず、他州にもたくさん。
アンダー世代の代表経験がある人もいるし、高校大学で活躍したプレーヤーもいる。
日本人プレーヤーに限らず、2部、3部リーグのプレーヤーの中にはアンダー世代の各国代表だったという人は割と珍しくない。プロクラブの下部組織出身となるとさらに多い。
その上、NPL(2部)クラブになると元A代表とか、国内外の元プロもどんどん入ってくるような状況で、セミプロと言えどなかなか競争が激しい。
TIDC(トレセン)もA下部も縁がなかった息子はつまり、かなりの少数派。
だからこそ、どんでん返しを期待してしまうんだけど、どうなんだろう。
次の2シーズンが勝負かなと思う。

