子育て万事再三ジレンマ

子育て万事再三ジレンマ

南半球の国で男女一児ずつ子育て中。

2017年、本気の親バカ話を本気で書くためブログを開始。

ひょんな事から、こんな記事に辿り着いた。

2026シーズンが始まる頃に書かれた内容。
もうすでに2027シーズンに向けて移籍したプレーヤーもいる。


なかなかにニッチな世界ではあるけど、これが息子のいる少し上の(入り込みたい、そして通過したい)場所で、そこにこれだけの日本人プレーヤー がいるという事が書かれている。


この中には自クラブいた事があるプレーヤーもいる。


この下の3部、4部、さらに州リーグにも日本人プレーヤーはたくさんたくさんいる。


VIC州のみならず、他州にもたくさん。



アンダー世代の代表経験がある人もいるし、高校大学で活躍したプレーヤーもいる。


日本人プレーヤーに限らず、2部、3部リーグのプレーヤーの中にはアンダー世代の各国代表だったという人は割と珍しくない。プロクラブの下部組織出身となるとさらに多い。


その上、NPL(2部)クラブになると元A代表とか、国内外の元プロもどんどん入ってくるような状況で、セミプロと言えどなかなか競争が激しい。


TIDC(トレセン)もA下部も縁がなかった息子はつまり、かなりの少数派。


だからこそ、どんでん返しを期待してしまうんだけど、どうなんだろう。


次の2シーズンが勝負かなと思う。