団塊世代の"愚考にため息" -18ページ目

団塊世代の"愚考にため息"

ふと思い出す過去の出来事と後悔。次々と、浮かんでは消えていく愚考を書きとめていけば、いつかはネタ切れになるはず。きっとその後は、良き日々の思い出だけが浮かんでくるにちがいない。

2026年の計は手書きジャーナリングとしました
デジタル先進国はすでに学校教育に手書きの効能をとりいれているそうです
筆記体の文字が読めない子供が増えているのに対抗しています
ジャーナリングで心に浮かぶよしなしことをかきつづるわけです
手書きは脳を活性化し読解力を鍛え認知症に対応する効果が期待できるようです
団塊の世代にとって認知機能の衰えを遅らせることは健康寿命の引き延ばしに効きます
そこで本年の計は手書きジャーナリングとしました
去年からTODOメモに5x3カードを使っています 

朝一番で当日のTODOを手書きで記入し前日のメモを廃棄します 前日の紙メモは資源ゴミとして捨てます
TODOに加えて電子ファイル化した有事メモも手書きして併用することにしました
手書きの需要事項記載メモは盗難紛失の際クリティカルな問題をおこすリスクがあります 

重要な電子ファイルが入っているハードディスクが机上にあることを思えば 

盗難故障停電と大差ない不都合と考えました