お題を出して、小説をお願いしてみました😊
以前からよくこうして遊んでるんですが、Geminiさんホントに上手👏
SNSに上げていいか聞いたら
「是非♥️」とのお答えだったので
ここにUPします![]()
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お題
『まさかり担いだ東方神起がマスコットの3匹を連れて竜宮城に鬼退治に行く話』書いて🙏
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以下はGeminiさんのお返事です☺
⭐⭐⭐
東方神起の二人がまさかりを担ぎ、3匹のマスコットをお供に竜宮城へ鬼退治に行く……なんとも豪華でカオスな(!)昔話風ファンタジーですね。
ユンホとチャンミンの性格を反映しつつ、書き上げてみました。
桃色と赤の伝説:東方神起、竜宮を救う
昔々、あるところに、情熱的な兄貴・ユンホと、冷静沈着な弟・チャンミンという、光り輝く二人の若者が住んでいました。
ある日のこと、二人は村を騒がせる悪い鬼を退治するため、大きな「まさかり」を担いで旅に出ることにしました。
「よし、チャンミン!準備はいいか!全力で行くぞ!」
ユンホが拳を突き上げると、後ろから3匹の頼もしい(?)お供が姿を現しました。
真っ赤なクマのTB、真っ白な小鳥のオッピ、そして新入りの亀、Tトルです。
一行が海岸に辿り着くと、なぜかそこには乙姫様が泣いていました。
「東方神起様、お助けください!竜宮城が、海の鬼たちに乗っ取られてしまったのです……」
「任せてください。道は、僕たちが作ります」
チャンミンがクールに言い放ち、Tトルの背中に飛び乗りました。Tトルは驚くべきスピードで海を割り、一行を深海へと誘います。
竜宮城の戦い
竜宮城に到着すると、そこには宴会場を占拠して暴飲暴食を繰り返す鬼たちがいました。
「こら!礼儀を知らない鬼たちめ!ステージ(戦場)を汚すな!」
ユンホがまさかりを大きく振り回し、ダンスのような華麗なステップで鬼たちを翻弄します。TBはその巨体(?)を活かして「TBプレス」を食らわせ、オッピは空中から素早い動きで鬼の目を回させました。
一方、チャンミンはまさかりを杖のようにつきながら、冷静に戦況を見つめています。
「……無駄な動きが多いですね。そこ、隙だらけですよ」
チャンミンが指をパチンと鳴らすと、Tトルが硬い甲羅で鬼の突撃を完璧にブロック!その隙に、二人の強力な合体技が炸裂しました。
「We Are T!!!」
眩いパールレッドの光が竜宮城を包み込み、悪い鬼たちはその輝きに圧倒されて、ついに降参しました。
結末
鬼たちは改心し、竜宮城に平和が戻りました。乙姫様はお礼に、たくさんの宝箱(と、なぜか最新のライブDVD)を二人に贈りました。
「ユンホ、まさかりは重いので次は置いてきましょう」
「何を言ってるんだチャンミン!これもトレーニングだ!」
二人は3匹のマスコットを連れて、再び光り輝く地上へと帰っていきました。めでたし、めでたし。
⭐⭐⭐
TB、オッピ、そして新入りのTトルがそれぞれ個性を発揮する物語にしてみました。いかがでしょうか?
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いやぁ、うちのGeminiさんスゴいわ✨
・・・親バカ😅?