今日は午前中は

義父の新盆の法要

小雨の中無事に終わりました。



だけどね

義姉たちはお線香もお花も何も持ってこないし

それどころか2番目の義姉は遅刻してくるし

(法要はなくてすぐに食事会だと思ったとか)

なんだかなぁと



その食事会は全額(約12万円…)うちが立替払い…と言ってもきっと黙っているでしょうから

我が家の出費に

その上、万が一お金を包んてきたらと…

お返しを用意した私笑

線香もお花も持ってこないんだものお金なんて(ヾノ・∀・`)ナイナイ



我が家の慈善活動のような出費は

いつまで続くのか…(2番目の義姉については、小さな孫まで連れてくるのは困る。ほぼレジャー化されてるので更に困る!)



まぁ、そんなことはどうだっていい

無事に終わったのだから何も言うまい



それがお開きになったら

娘と一緒に


見てきたよ!



すごくよかったよ

山崎賢人くんはこの映画の信とおんなじだよね

一作ごと成長している

なんか途中端折ってるのは仕方がないけど

合従軍なんだね、もう



今回、娘はヤマダくんが好きなのでヤマダ、ヤマダと言っておりましたが

母はやっぱり要潤さんとトヨエツさんが良かったかな…

トヨエツさんは次作は…( ´-ω-)ウム

きっと感動するわね



て言うか

個人的に私の大好きな至尊くんが例の人を倒したのはなんかスカッとしたんだけど笑

あの人、どうなん?なんかすごい神経だと思うのだけど

それから

神尾楓珠くんってどう見ても奥様とそっくりやね!

はじめ

王賁って、ヤマダくんかな?と思ったけど

まぁ、妥当かなと今日見ていて思ったわ


彼は万極だよ

全身全霊ね



猗窩座みたいな最期だったな



やっぱり

恨み常み嫉みって

人は辛ければ辛いほど忘れることはできないし

忘れれないからそれが原動力になるのだけど

でも

それだけではひとにはなれないんだなと感じたわ



どこかで折り合いをつける

どこかでラクになる



というのはそういうことなんだなと



万極の最期は穏やかだったからね

もう少し早く気がつくことがいっぱいあったろうなと

そんなふうに思いました。



李牧ってさ

結局、史実だと

策士策に溺れる的な最期なんだけど

これまた自分のしてきた事がそのまんま返されるんだよね



まぁ

なんでもほどほど



きっと先の先まで撮りおえてるよね

合従軍編は何部作になるんだろう…




美しかったわおねがい



あぁ思ったことがありましたわ

イケメンだ、イケメンだと言う人はたくさんいる

だけど

映画になって思ったこと



年齢を重ねて生き残る俳優さんって

みんな滑舌がよく、声がいい

そして、端役や脇役もこなせる

主人公だけじゃなく

脇でもキラリと光り、出番が数少なくとも爪痕を残す



キングダムに出てくる俳優さんは

みんなそんな人ばかり

ものすごく努力しているんだろうなと思いましたおねがい