闘病記を書かれていた“こうちゃん”がお亡くなりになりました。
心よりお悔やみ申し上げます。
来訪いただけるように、何度かコメントしていました。
小生のブログでも来訪いただけるように促していました。
2026.8.30 『闘病記ブログへコメントしました』
こうちゃん症状
{2022年4月に単身赴任先の関東で10万人に1人の十二指腸がんステージⅣ(腹膜播種、リンパ節転移のため手術不可)}
お亡くなりになられた後なので、お伝えしにくいですが、診療所を頼っていただけたら十中八九以上の確率で助かっていたと考えています。
皆様方が思う“奇跡”をお見せできたと思います。
ずっとお伝えしてきています。
医療科学では「命を救うがん治療」はできないことを・・・。
無理なのです。
がん治療のベースが現医療科学の延長線上にある限り助かりません。
どのような治療法であっても助からないことは、
・・・すみません・・・
決定事項です。
確実に「命」は持っていかれます。
世の中、医療科学しかありません。
また、医療科学しか見ようとしません。
医療科学以外には見向きもしないのが、世の常識になっています。
その医療科学では「命を救うがん治療」はできないのです。
現医療科学の知識を総結集しても「命を救うがん治療」はできません。
理由は簡単です。
がん発症原因解明が出来ないからです。
『致命傷』です。
医療科学の世界から「命を救うがん治療」はできっこありません。
『致命傷』を抱えながらのがん治療では「命」は救えません。
医療科学の行っているのは、助かるがん患者のための治療法に過ぎません。
がんにり患した約4割の方は、助からないことが決定しています。
それが、医療科学です。
がん発症原因解明し的確な治療が出来るのは「神山診療所」のみです。
今日も日本の何処かで1,100人の方が、がんで命を落とされます。
この流れ医療科学では、絶対に止めることはできません。
これからスダチ取りです。
まだ、スダチを取っています。
医療科学の現実を考えるとスダチ取りをしている場合でないのですが・・・。
公の場に引っ張り出してください。
影響力のある方のお力もお待ち申し上げます。
繰り返しますが、診療所が前に出ない限り、この負の連鎖は決して止まりません。
よろしくお願いいたします。
神山診療所 三奈三奈央人 【連絡先:「治療に関する問い合わせ」】
来訪される方々の中に、なりすましや悪戯、興味本位で相談をされる方がいます。
また、時間をかけて処方箋を作成しお送りしても、その後、何もない方もいます。
「ありがとう」「お世話になりました」・・・の言葉があってもいいと思うのですが、不信感を抱いています。
ブログを書いている方に限定して対応させていただきます。


























































